焼肉 白川
会社の先輩に、「鹿児島だと、どこの焼肉屋が美味しいんですかね?」 と聞いたところ。
「ここっ」 と、 メールでURL が送って来た。
焼肉白川 中山町 <これはチュウザンと読む。
自分の住んでるところから、かなり遠そうだし、道もよくわからないので、あまり気にしないでいた。
ただ噂では、鹿児島3大バカウマ焼肉店ということは、記憶の中に閉まっておいて…。
ある日「中山温泉 」に行くことになり、
温泉を探していると、どこかで見た記憶のある看板が。
そう、噂の焼肉の白川だったのです。

焼肉 白川
その日の目的は温泉だったし、お店を見ると、ものすごい数の人が並んでいるので、「今度来るぞ!」 と自分に誓い。 同じ白川が経営している、お肉屋さんに行ってみました。
お肉屋さんのコロッケって美味しいでしょう。
なので、普通のコロッケと、カレーコロッケを買って、その場で食べてみました。
※写真はありません
「うまい!!」
ころもはサクサク、中はホクホク。その場で食べたもんだから、
ソースもなんもなかったけど、なんとも言えないうまさ。
絶対に、この焼肉屋さんは旨いと確信して温泉へ向かいました。
7月30日: 大雨、大雷で警報が出てる中、焼肉白川 へ。
カルビー&黒豚ランチとホルモンを注文しました。
カルビーはとってもジューシー。
黒豚は脂もトロトロでバカウマ。
ホルモンはたぶん開いた丸腸で、プルンプルンでほくほく。
最高の味を堪能出来ました。
お店も綺麗だし、掘りごたつ式になってて居心地もなかなかいい感じでした。
p.s.値段でいくと 多牛 よりもちょっとだけ高いって感じですが、味は同等。 多牛ファンの方は、白川へ足を運ぶべし。
焼肉白川公式サイト
「ここっ」 と、 メールでURL が送って来た。
焼肉白川 中山町 <これはチュウザンと読む。
自分の住んでるところから、かなり遠そうだし、道もよくわからないので、あまり気にしないでいた。
ただ噂では、鹿児島3大バカウマ焼肉店ということは、記憶の中に閉まっておいて…。
ある日「中山温泉 」に行くことになり、
温泉を探していると、どこかで見た記憶のある看板が。
そう、噂の焼肉の白川だったのです。

焼肉 白川
その日の目的は温泉だったし、お店を見ると、ものすごい数の人が並んでいるので、「今度来るぞ!」 と自分に誓い。 同じ白川が経営している、お肉屋さんに行ってみました。
お肉屋さんのコロッケって美味しいでしょう。
なので、普通のコロッケと、カレーコロッケを買って、その場で食べてみました。
※写真はありません
「うまい!!」
ころもはサクサク、中はホクホク。その場で食べたもんだから、
ソースもなんもなかったけど、なんとも言えないうまさ。
絶対に、この焼肉屋さんは旨いと確信して温泉へ向かいました。
7月30日: 大雨、大雷で警報が出てる中、焼肉白川 へ。
カルビー&黒豚ランチとホルモンを注文しました。
カルビーはとってもジューシー。
黒豚は脂もトロトロでバカウマ。
ホルモンはたぶん開いた丸腸で、プルンプルンでほくほく。
最高の味を堪能出来ました。
お店も綺麗だし、掘りごたつ式になってて居心地もなかなかいい感じでした。
p.s.値段でいくと 多牛 よりもちょっとだけ高いって感じですが、味は同等。 多牛ファンの方は、白川へ足を運ぶべし。
焼肉白川公式サイト
夏だ! 焼酎だ! 鹿児島だ!
こんなの見たことありません。「焼酎の出店」きっと鹿児島だけです。
昨夜、自宅の近くで「MBC夏祭り」という、暑さの納まる夕方からライブがスタートするお祭りに散歩がてら出かけてきました。
南国とはいえ、大都会とは違う鹿児島。夜になるとかなり過ごしやすく、気温が30度を超えていても、日が沈むと散歩はここちよいです。 かってに、エアコンの室外機など生活から出される排出熱が少ないからかなぁ~なんて思っております。
さてさて、この夏祭りですが、地元テレビ局主催の祭りですが、バンドが演奏したり、いろんな出店があり、みなそれぞれ、音楽を聴いたり、飲み食いしたりで真夏の夜を楽しんでいました。
ただ、今までみたことのないものが、焼酎の出店だったのです。
しかも生ビールとかと比べて、格安の100円での提供でした。
さつま木挽のバー
もちろんこの私も取材の一環としまして、早速注文してみることにしました!?
売り子さんから、「お湯割りですか? それとも水割り? ロック?」と尋ねられました。
真夏にお湯割りはないでしょ! と心の中で思いつつも、きっとこの暑さの中でもお湯割りで焼酎を飲むつわものが存在しているでしょうね。
ちなみに僕は普通に「ロック」で一杯頼みました。
我は海の子
真夏の夜の鹿児島、焼酎片手にお祭りを闊歩するのもオツなもんですね。 ハイ。
昨夜、自宅の近くで「MBC夏祭り」という、暑さの納まる夕方からライブがスタートするお祭りに散歩がてら出かけてきました。
南国とはいえ、大都会とは違う鹿児島。夜になるとかなり過ごしやすく、気温が30度を超えていても、日が沈むと散歩はここちよいです。 かってに、エアコンの室外機など生活から出される排出熱が少ないからかなぁ~なんて思っております。
さてさて、この夏祭りですが、地元テレビ局主催の祭りですが、バンドが演奏したり、いろんな出店があり、みなそれぞれ、音楽を聴いたり、飲み食いしたりで真夏の夜を楽しんでいました。
ただ、今までみたことのないものが、焼酎の出店だったのです。
しかも生ビールとかと比べて、格安の100円での提供でした。
さつま木挽のバー
もちろんこの私も取材の一環としまして、早速注文してみることにしました!?
売り子さんから、「お湯割りですか? それとも水割り? ロック?」と尋ねられました。
真夏にお湯割りはないでしょ! と心の中で思いつつも、きっとこの暑さの中でもお湯割りで焼酎を飲むつわものが存在しているでしょうね。
ちなみに僕は普通に「ロック」で一杯頼みました。
我は海の子
真夏の夜の鹿児島、焼酎片手にお祭りを闊歩するのもオツなもんですね。 ハイ。
この夏、ヨット体験してみませんか?
海に行くと、海上に浮かぶヨットを目にするでしょう?
でも、なかなか乗る機会がないのが現実ではないですか。
そういった方にもヨットの魅力を知ってもらおうと、鹿児島市では、夏のイベントとして「ヨットとふれあう体験帆走」を開催しています。
まず、僕にとってヨットの魅力とは:
1)あまりお金をかけずにできるスポーツの一つである
2)自然のエネルギーを十分に生かしているエコスポーツである
3)エンジン音+振動がないので、より自然との一体感を感じることができる
4)最後に、海好きは親切な人が多いからでしょうか(これは自論ですが……)
さて、僕はお手伝いも兼ねて7月23日の「ヨットとふれあう体験帆走」に参加してきました。この日はオーシャンヨットクラブの会員さんが所有するクルーザヨット「風連」も出艇しました。
風連
クルーザーヨットとディンギーとは、基本的な構造はほぼ同じなのですが、乗った感じも雰囲気もまったく違っています。多くの参加者が両方のヨットで体験帆走をしていましたが、口々に「全然違うもんですね!」と言われてました。
スナイプ
ちょうど夏休みがスタートしたということで、たくさんの家族連れが参加していました。ある小学生の女の子は、「これでもう夏休みの作文の宿題が終わる!」なんてことを照れ笑いしながら話してくれました。夏休みの思い出としてだけではなく、宿題のネタにも役立つかもしれませんね。
オーシャンヨットクラブの面々とお手伝いさん
ヨットは、あまり一般的ではなく近寄り難いスポーツではありますが、こういった機会に体験してみてはどうでしょうか? 夏は風も穏やかで、最悪、船が転覆したとしても、水も冷たくないですよ。海水浴もいいけど、ヨットもね。
姐さんもマツモトさんも来てね!
詳しくはこちらから
鹿児島市「ヨットとふれあう体験帆走」(後期)
オーシャンヨットクラブ
でも、なかなか乗る機会がないのが現実ではないですか。
そういった方にもヨットの魅力を知ってもらおうと、鹿児島市では、夏のイベントとして「ヨットとふれあう体験帆走」を開催しています。
まず、僕にとってヨットの魅力とは:
1)あまりお金をかけずにできるスポーツの一つである
2)自然のエネルギーを十分に生かしているエコスポーツである
3)エンジン音+振動がないので、より自然との一体感を感じることができる
4)最後に、海好きは親切な人が多いからでしょうか(これは自論ですが……)
さて、僕はお手伝いも兼ねて7月23日の「ヨットとふれあう体験帆走」に参加してきました。この日はオーシャンヨットクラブの会員さんが所有するクルーザヨット「風連」も出艇しました。
風連
クルーザーヨットとディンギーとは、基本的な構造はほぼ同じなのですが、乗った感じも雰囲気もまったく違っています。多くの参加者が両方のヨットで体験帆走をしていましたが、口々に「全然違うもんですね!」と言われてました。
スナイプ
ちょうど夏休みがスタートしたということで、たくさんの家族連れが参加していました。ある小学生の女の子は、「これでもう夏休みの作文の宿題が終わる!」なんてことを照れ笑いしながら話してくれました。夏休みの思い出としてだけではなく、宿題のネタにも役立つかもしれませんね。
オーシャンヨットクラブの面々とお手伝いさん
ヨットは、あまり一般的ではなく近寄り難いスポーツではありますが、こういった機会に体験してみてはどうでしょうか? 夏は風も穏やかで、最悪、船が転覆したとしても、水も冷たくないですよ。海水浴もいいけど、ヨットもね。
姐さんもマツモトさんも来てね!
詳しくはこちらから
鹿児島市「ヨットとふれあう体験帆走」(後期)
オーシャンヨットクラブ