ジポンの子供服 を買うなら、MARKEY'S
岡山で手縫いで縫われている子供服がある。
そう、ジポン。
フランス語の用でもあるし、ちょっとダジャレ系なブランド名がかわいらしくもある。
大手ブランド物も、その多くが海外製の中、国選で作られているのに2000円を切っているという破格の子供服ブランドなのだ。
ということは、品切れになり易く、なかなか手に入らないというデメリットもあるんだけど、
一度は子供に着せてみたいななんと思っていたので、
時折チェックしている楽天市場に店舗を出しているMARKEY’S。
丁度いいズボンがあったので購入してみた。
子供服らしく、ラッピングもものすごく可愛く包まれていて、
これは人にあげても喜ばれるだろうなぁ~っていう一品だ。
ズボンはさすが丁寧な縫製で細かいところまでキチンと縫われているのが、
しろうとが見てもわかる。
日本列島と、岡山県がモチーフとなったロゴマークもとっても可愛くって、
そんじゅうそこら辺のブランド物と比べてもまったく見劣りすることはないと思う。
楽天市場のMARKEY'Sの商品を見ても、
結構な確立でどの商品も売り切れになっているけど、
運が良ければ、買えちゃうかも!
当の本人も履き心地が良いらしく、なかなか脱ぎたがらないそんなジポンの子供服。
オススメですよ。
MARKEY’S

そう、ジポン。
フランス語の用でもあるし、ちょっとダジャレ系なブランド名がかわいらしくもある。
大手ブランド物も、その多くが海外製の中、国選で作られているのに2000円を切っているという破格の子供服ブランドなのだ。
ということは、品切れになり易く、なかなか手に入らないというデメリットもあるんだけど、
一度は子供に着せてみたいななんと思っていたので、
時折チェックしている楽天市場に店舗を出しているMARKEY’S。
丁度いいズボンがあったので購入してみた。
子供服らしく、ラッピングもものすごく可愛く包まれていて、
これは人にあげても喜ばれるだろうなぁ~っていう一品だ。
ズボンはさすが丁寧な縫製で細かいところまでキチンと縫われているのが、
しろうとが見てもわかる。
日本列島と、岡山県がモチーフとなったロゴマークもとっても可愛くって、
そんじゅうそこら辺のブランド物と比べてもまったく見劣りすることはないと思う。
楽天市場のMARKEY'Sの商品を見ても、
結構な確立でどの商品も売り切れになっているけど、
運が良ければ、買えちゃうかも!
当の本人も履き心地が良いらしく、なかなか脱ぎたがらないそんなジポンの子供服。
オススメですよ。
MARKEY’S
MARKEY'S Online-Shop
今年はトマトだべ Jun. 16th
去年の夏は、水耕栽培でキュウリ、ニガゴリ(ゴーヤ)を栽培した。
結構びっくりするくらいの量ができたんだよね。
で、今年はトマトにチャレンジしてみることにした。
種からでもよかったんだけど、
発芽させる時間も勿体無いし、
そもそもたくさん育てるわけじゃないので、
苗を買ってきてやることにした。
おおよそ10cm程度の大きさだった苗も今やこれだけの大きさに成長している。
左側にトマトを育て枝をはわしていく予定にしていて、
右側には、青じそや、バジル、レタスなどを育てる予定でいる。
脇枝や、蕾は今まで取り除いていたんだけど、
そろそろ本格的にトマトの実をつけさせていってみよう。
軸となるトマトの幹はいつしか親指程度の太さにまで成長している。
水耕栽培ってすごい仕組みだと改めて思うのだ。
なまらすごいっしょ。
結構びっくりするくらいの量ができたんだよね。
で、今年はトマトにチャレンジしてみることにした。
種からでもよかったんだけど、
発芽させる時間も勿体無いし、
そもそもたくさん育てるわけじゃないので、
苗を買ってきてやることにした。
おおよそ10cm程度の大きさだった苗も今やこれだけの大きさに成長している。
左側にトマトを育て枝をはわしていく予定にしていて、
右側には、青じそや、バジル、レタスなどを育てる予定でいる。
脇枝や、蕾は今まで取り除いていたんだけど、
そろそろ本格的にトマトの実をつけさせていってみよう。
軸となるトマトの幹はいつしか親指程度の太さにまで成長している。
水耕栽培ってすごい仕組みだと改めて思うのだ。
なまらすごいっしょ。
宮地獄神社の菖蒲祭
厄年最後のお祓いは宮地獄神社に行ってきた。
いつもは中に入れない場所に入れてもらって結構感動しつつ、
禰宜の方と話てたら、6月には菖蒲まつりがあってるですよ~。
な~んて聞いてたもんだから、いってみました。
境内一杯の菖蒲
なんといっても圧巻なのは境内に敷き詰められた菖蒲。
ほんと菖蒲が一杯って感じそのまんまなのだ。
おおよそ人が歩けるところには菖蒲が敷き詰められている。
神社の関係者の方々で運んできたんだろうけど、
ものすごーい労力だったに違いないだろう。
菖蒲の葉の緑に、白、紫の花は浮かび上がる。
菖蒲って水面にあるイメージだったので、こんなに近くで見れるのってすごく貴重だと思うし、
なにより、菖蒲の花ってこんなに美しかったんだねぇーと、再認識させられた。
境内につづく階段にも一鉢一鉢の菖蒲がおかれ、
津屋崎浜にまっすぐ延びる稜線、この風景は未来に残しておきたいなぁー。
写真よりもずーっと綺麗なので、来年はいってみてね。
いつもは中に入れない場所に入れてもらって結構感動しつつ、
禰宜の方と話てたら、6月には菖蒲まつりがあってるですよ~。
な~んて聞いてたもんだから、いってみました。
境内一杯の菖蒲
なんといっても圧巻なのは境内に敷き詰められた菖蒲。
ほんと菖蒲が一杯って感じそのまんまなのだ。
おおよそ人が歩けるところには菖蒲が敷き詰められている。
神社の関係者の方々で運んできたんだろうけど、
ものすごーい労力だったに違いないだろう。
菖蒲の葉の緑に、白、紫の花は浮かび上がる。
菖蒲って水面にあるイメージだったので、こんなに近くで見れるのってすごく貴重だと思うし、
なにより、菖蒲の花ってこんなに美しかったんだねぇーと、再認識させられた。
境内につづく階段にも一鉢一鉢の菖蒲がおかれ、
津屋崎浜にまっすぐ延びる稜線、この風景は未来に残しておきたいなぁー。
写真よりもずーっと綺麗なので、来年はいってみてね。