How to Enjoy Japanese Bath 筑後川温泉 虹の宿ホテル 花景色
藤井養蜂場のはちみつ祭の後は、
とりあえず、温泉行っとこ!
ってことで、一人100円で入れるクーポンが付いていた、
筑後川温泉 虹の宿ホテル 花景色へ。

筑後川温泉 虹の宿ホテル 花景色
大浴場は日によって男女が入替るようで、
この日の男湯は、畳敷きの浴場になっている 菖蒲(あやめ)の湯。

花景色は掛流しの温泉だそう。
ちょっとパラダイス化しているのが気になったけど…

浴室に専用の畳が敷き詰められているという、珍しい温泉だ。
泉質は、少しだけヌルっとする美人の湯で、しかも泡がつく。

湯温はやや熱めだけど、さらっとした湯が気持ちイイ。
ふと壁に目をやるとそこには、海外からのお客様ように、
日本の風呂の入り方を要約した案内が貼ってある。

How to Enjoy Japanese Bath
1. Rinse yourself off first.
2. Relax yourself in the bathtub.
3. Scrub with soap outside the bathtub.
4. Enjoy another good soak in the hot water.
だそうだ。
個人的には、2と3は逆というか、Bathtubに入る前に体は洗ってほしい。
と思う。
掛流しの温泉だとどんどん流れ出ちゃうから、この通りでもいいのかもしれないけど、
循環式だと…
まっいいか。
お湯はとってもいいよ。
とりあえず、温泉行っとこ!
ってことで、一人100円で入れるクーポンが付いていた、
筑後川温泉 虹の宿ホテル 花景色へ。

筑後川温泉 虹の宿ホテル 花景色
大浴場は日によって男女が入替るようで、
この日の男湯は、畳敷きの浴場になっている 菖蒲(あやめ)の湯。

花景色は掛流しの温泉だそう。
ちょっとパラダイス化しているのが気になったけど…

浴室に専用の畳が敷き詰められているという、珍しい温泉だ。
泉質は、少しだけヌルっとする美人の湯で、しかも泡がつく。

湯温はやや熱めだけど、さらっとした湯が気持ちイイ。
ふと壁に目をやるとそこには、海外からのお客様ように、
日本の風呂の入り方を要約した案内が貼ってある。

How to Enjoy Japanese Bath
1. Rinse yourself off first.
2. Relax yourself in the bathtub.
3. Scrub with soap outside the bathtub.
4. Enjoy another good soak in the hot water.
だそうだ。
個人的には、2と3は逆というか、Bathtubに入る前に体は洗ってほしい。
と思う。
掛流しの温泉だとどんどん流れ出ちゃうから、この通りでもいいのかもしれないけど、
循環式だと…
まっいいか。
お湯はとってもいいよ。
藤井養蜂場の はちみつ祭り
それにしてもよく行く藤井養蜂場。
仕事で朝倉方面に行った時には、ほぼ必ず立ち寄るし、
遊びで朝倉方面に行った時だって、ほぼ立ち寄る。
それくらい藤井養蜂場が好きなあたし。
自分で、ミツバチ飼っているにもかかわらず、
ついつい藤井養蜂場に行くとハチミツを手にとっている。

これはよし子が飼ってる日本ミツバチのハッチャン
そんな藤井養蜂場では、春と秋にはちみつ祭を開催している。

というわけで、早起きして朝倉へGO! だべ。
9時過ぎには藤井養蜂場に着いたんだけど、
すでにたくさんの人がいた。
やっぱりのどかな田園地帯は朝も早いねー。
で、朝ごはんは抜いてきたので、
まずは、はちみつカレーを。

藤井養蜂場のはちみつカレー。
あなどるなかれ、今までいろいろ食べたカレーの中でも上位のランキング。
連れていた人達、ほぼすべてが、おいしいと絶賛するカレーなのだ。
普段は、500円のはちみつカレー。お祭り当日は、350円での提供。
個人的には、使い捨て皿で提供の350円よりも、普通のお皿で提供で500円の方がいいかもしれへん。
さらにこの日は、旬のはちみつの即売もやっていた。
500gで1000円と格安。
(自分ちで取れるはちみつは、500gで無料だけど)

売り切れることもあるそうで、事前予約をするのがベスト。
ついつい、2本も買ってしまった。
藤井養蜂場はすでに100年を超えて創業しているらしい。

やっぱりはちみつは人にとって必須のアイテムなんだろう。
もちろん、ミツバチ自体、いなかったら植物は実をつけない。
そう、地球上でとても大事な役割をしている昆虫なのだ。
最後に、記念写真を。

また来よう~っと。
仕事で朝倉方面に行った時には、ほぼ必ず立ち寄るし、
遊びで朝倉方面に行った時だって、ほぼ立ち寄る。
それくらい藤井養蜂場が好きなあたし。
自分で、ミツバチ飼っているにもかかわらず、
ついつい藤井養蜂場に行くとハチミツを手にとっている。

これはよし子が飼ってる日本ミツバチのハッチャン
そんな藤井養蜂場では、春と秋にはちみつ祭を開催している。

というわけで、早起きして朝倉へGO! だべ。
9時過ぎには藤井養蜂場に着いたんだけど、
すでにたくさんの人がいた。
やっぱりのどかな田園地帯は朝も早いねー。
で、朝ごはんは抜いてきたので、
まずは、はちみつカレーを。

藤井養蜂場のはちみつカレー。
あなどるなかれ、今までいろいろ食べたカレーの中でも上位のランキング。
連れていた人達、ほぼすべてが、おいしいと絶賛するカレーなのだ。
普段は、500円のはちみつカレー。お祭り当日は、350円での提供。
個人的には、使い捨て皿で提供の350円よりも、普通のお皿で提供で500円の方がいいかもしれへん。
さらにこの日は、旬のはちみつの即売もやっていた。
500gで1000円と格安。
(自分ちで取れるはちみつは、500gで無料だけど)

売り切れることもあるそうで、事前予約をするのがベスト。
ついつい、2本も買ってしまった。
藤井養蜂場はすでに100年を超えて創業しているらしい。

やっぱりはちみつは人にとって必須のアイテムなんだろう。
もちろん、ミツバチ自体、いなかったら植物は実をつけない。
そう、地球上でとても大事な役割をしている昆虫なのだ。
最後に、記念写真を。

また来よう~っと。
