珈琲所コメダ珈琲店 福岡八田店 9月初旬オープン予定らしい あと、39ラーメンも。
多々良のあたりをなにげに走っていると、建設中のお店が…
え~~~~ 珈琲所コメダ珈琲店!!
とうとうできるんだ。
場所はというと、ジョイフル福岡土井店の斜め前あたり。
このあたり
スーパーさとうなんかもある通りなので、地元の人達にはなじみのある通り。
とはいってもあんまり普通の人が通る通りではないので、しばらくは大渋滞になってしまうんじゃないかなぁ~。
看板によると、9月上旬にオープンだそうで、楽しみ。
で、ホテルオークラの近くにあって、博多座に出演している方なんかも来店していたという知る人ぞしる名店。そんな名店の39ラーメンが、篠栗に引っ越す模様。
篠栗北交差点 ササグリーン歩道橋のある場所の一角に移転するようなのだ。
コンビニヤマザキの横だ。
このあたり
こちらも9月頃のオープン予定のよう。
いろいろ楽しみが増えそうです!
え~~~~ 珈琲所コメダ珈琲店!!
とうとうできるんだ。
場所はというと、ジョイフル福岡土井店の斜め前あたり。
このあたり
スーパーさとうなんかもある通りなので、地元の人達にはなじみのある通り。
とはいってもあんまり普通の人が通る通りではないので、しばらくは大渋滞になってしまうんじゃないかなぁ~。
看板によると、9月上旬にオープンだそうで、楽しみ。
で、ホテルオークラの近くにあって、博多座に出演している方なんかも来店していたという知る人ぞしる名店。そんな名店の39ラーメンが、篠栗に引っ越す模様。
篠栗北交差点 ササグリーン歩道橋のある場所の一角に移転するようなのだ。
コンビニヤマザキの横だ。
このあたり
こちらも9月頃のオープン予定のよう。
いろいろ楽しみが増えそうです!
第3回 九州UMIアカデミー @ 西福岡マリーナ キッズ船長体験
8月6日の九州UMIアカデミーの活動は、4~6年生以上がウェークボード、1~3年生がキッズ船長体験ということで、モーターボートの体験に行って来ました。
講義が始まる前にいつものロープワーク。

なんといつの間にか、もやい結びができるようになっていたんです。
びっくりした。
コーチの先生もこんなに小さい子がもやい結びができるなんて思ってみなかったようで、びっくり気味。だから、少し鼻高々になってました。
積み重ねって大事なことなんですね~~~。
で、その後、海図の見方の講義を。
海図っていうものがあることは知っていたけど、なるほど~って思うくらいしっかりとできていた。
海上保安庁により、日本の海図は作られているんだそうだ。
ちなみに、1里と言えば4キロ。1海里と言えば約1.852キロなんだそうだ。

そして、自分の位置を知るために使われるコンパスの使い方を習った。
子どもにとっては初めてだけども、こんなの大人の僕だって使うのは初めてのこと。
めっちゃ面白い。

そしていよいよ、船長となって博多湾へクルーズだ。

まずは、桟橋にボートを係留するため止められているロープをほどくところから。
普段は、ロープをほどくことなんてやらないから、妙に真剣だ。
そして運転席に滑りこむと、先生の指導の元、舵をにぎって走りだした。

その後、沖合で水深を図る講義を受け、約4.5m程度の深さがあることがわかった。

この辺りは、かなり原始的なやり方だ。
もちろん、今は、もっと科学的なシステムがあるようだけどね。
そして、最後に船を元あった桟橋に係留させる。

船を出すところから、係留するところまで、一連の作業をひと通りこなす事を体験できるっていうのは、小さい子どもにとっては、ホントに幸せなことだと思う。

今回使用した船は、船舶免許を取得する際に使われる艇らしく、とっても安定している船なのだそうだ。

エンジンはマーキュリーの3.0Lと車で言えば大型の物を搭載していて、実際に体験してみて、なんだか船舶免許をしてみたくなってしまったバイ。
最後に、また、教室に戻り、海図を使って自分が海域のどこで計測したのかを調べる。
3点を使って、どの辺りだったのかがわかる。
ん~~なるほどね。

今回の九州UMIアカデミーの体験は、海で仕事をしていく上で必要な船舶に関すること。
まだまだ免許の取得をする年齢には達していないけど、こうやって船は走っているし、こうすれば船を上手にコントールできる…
そんなことが、きっと彼のどこかに記憶されたんじゃないかと思うんだ。
M先生ありがとうございました!
講義が始まる前にいつものロープワーク。

なんといつの間にか、もやい結びができるようになっていたんです。
びっくりした。
コーチの先生もこんなに小さい子がもやい結びができるなんて思ってみなかったようで、びっくり気味。だから、少し鼻高々になってました。
積み重ねって大事なことなんですね~~~。
で、その後、海図の見方の講義を。
海図っていうものがあることは知っていたけど、なるほど~って思うくらいしっかりとできていた。
海上保安庁により、日本の海図は作られているんだそうだ。
ちなみに、1里と言えば4キロ。1海里と言えば約1.852キロなんだそうだ。

そして、自分の位置を知るために使われるコンパスの使い方を習った。
子どもにとっては初めてだけども、こんなの大人の僕だって使うのは初めてのこと。
めっちゃ面白い。

そしていよいよ、船長となって博多湾へクルーズだ。

まずは、桟橋にボートを係留するため止められているロープをほどくところから。
普段は、ロープをほどくことなんてやらないから、妙に真剣だ。
そして運転席に滑りこむと、先生の指導の元、舵をにぎって走りだした。

その後、沖合で水深を図る講義を受け、約4.5m程度の深さがあることがわかった。

この辺りは、かなり原始的なやり方だ。
もちろん、今は、もっと科学的なシステムがあるようだけどね。
そして、最後に船を元あった桟橋に係留させる。

船を出すところから、係留するところまで、一連の作業をひと通りこなす事を体験できるっていうのは、小さい子どもにとっては、ホントに幸せなことだと思う。

今回使用した船は、船舶免許を取得する際に使われる艇らしく、とっても安定している船なのだそうだ。

エンジンはマーキュリーの3.0Lと車で言えば大型の物を搭載していて、実際に体験してみて、なんだか船舶免許をしてみたくなってしまったバイ。
最後に、また、教室に戻り、海図を使って自分が海域のどこで計測したのかを調べる。
3点を使って、どの辺りだったのかがわかる。
ん~~なるほどね。

今回の九州UMIアカデミーの体験は、海で仕事をしていく上で必要な船舶に関すること。
まだまだ免許の取得をする年齢には達していないけど、こうやって船は走っているし、こうすれば船を上手にコントールできる…
そんなことが、きっと彼のどこかに記憶されたんじゃないかと思うんだ。
M先生ありがとうございました!
第3回 九州UMIアカデミー @ マリゾン フライングディスク・ビーチサッカー・ライフセービング
今年で3回目となる、九州UMIアカデミー。
7月30日の活動は、百道浜 マリゾンで行なわれました。
今回の活動内容は、フライングディスク、ビーチサッカー、そして、ライフセービングの3種目。
それぞれの種目でエキスパートの講師に迎えての体験です。

受付をすませ、3班に別れて集合。

2班は総勢7人くらいだったかな?の子ども達で、まずはフライングディスクから体験しました。

ディスクの投げ方をはじめ、いろいろな遊びを提案していただいたんだけど、
やっぱりすごいと思ったのは、講師の先生は自分が思ったところに投げれるということ。
下手っぴな僕とはまったく違っていた。
続けて、体験したのは、ビーチサッカー。
こういう競技があることも初めて知ったんだけど、
これまた、講師のお兄さん達は上手い。

自分の思ったところに、蹴っていけるすごさ、いや、びっくりです。
しかも裸足でするんですよ。
お昼をはさんで、続けて体験したのはライフセービング。
波打際をどうやって走るのか、また、腰くらいの深さの場合の、移動の方法などなど。
人命救助という、一分一秒に関わる大事な仕事だからならではの、ヒントがいっぱいの講義でした。


そして、すべての講義が終了したら、みんなでビーチクリーンを!
遊んだ海辺は帰るときにはしっかりゴミを拾って帰るってとっても大事。

子どもの時から、海に親しみ、大事にする。
こんな学習は、本当は、学校でもやってもいいんだろうなぁ~と思った1日でした。
次回は、キッズ船長体験です!
九州UMIアカデミー
7月30日の活動は、百道浜 マリゾンで行なわれました。
今回の活動内容は、フライングディスク、ビーチサッカー、そして、ライフセービングの3種目。
それぞれの種目でエキスパートの講師に迎えての体験です。

受付をすませ、3班に別れて集合。

2班は総勢7人くらいだったかな?の子ども達で、まずはフライングディスクから体験しました。

ディスクの投げ方をはじめ、いろいろな遊びを提案していただいたんだけど、
やっぱりすごいと思ったのは、講師の先生は自分が思ったところに投げれるということ。
下手っぴな僕とはまったく違っていた。
続けて、体験したのは、ビーチサッカー。
こういう競技があることも初めて知ったんだけど、
これまた、講師のお兄さん達は上手い。

自分の思ったところに、蹴っていけるすごさ、いや、びっくりです。
しかも裸足でするんですよ。
お昼をはさんで、続けて体験したのはライフセービング。
波打際をどうやって走るのか、また、腰くらいの深さの場合の、移動の方法などなど。
人命救助という、一分一秒に関わる大事な仕事だからならではの、ヒントがいっぱいの講義でした。


そして、すべての講義が終了したら、みんなでビーチクリーンを!
遊んだ海辺は帰るときにはしっかりゴミを拾って帰るってとっても大事。

子どもの時から、海に親しみ、大事にする。
こんな学習は、本当は、学校でもやってもいいんだろうなぁ~と思った1日でした。
次回は、キッズ船長体験です!
九州UMIアカデミー