ここのところ バタバタとしていて落ち着かない日が多かった。

というのも何故だか友人から連絡があった次の日にも違う友人からもLINE。

親しく付き合ってるのは この2人なんだけど

たまたま 日にちが近い時に連絡をくれたので バッタバタな感じに忙しかった。

先日は この友人のうちのひとりと ちょっと出かけてきたのですが

お山の上のほうで 湖があって そのほとりで ベンチに座って

とても綺麗な空気を吸ってきました。

向こうのほうも あちらのほうも山の木々があり 緑が綺麗。

緑と言っても 緑の色も様々な色合いなんですよね。。。

塗り絵をするときも こういう緑の使い分けをして塗ったら綺麗だし自然な感じになる・・・

そう思いました。

 

ソナチネ どうしようかと思っていますが

とりあえず9番 1楽章を練習して行こうかと思います。

どのソナチネでもいいので 弾きたいのをやるように言われてるのです。

レッスンでやるのか・・うーん あまりソナチネは頑張りたくないけど

先生はやるつもりみたいなので 練習だけはしてみようと少し弾いてます。

この間 ソナチネアルバム1の 13番もやったと書いたけど

13番ていうのは ハイドンのソナタ35番なんですよね。

ソナチネアルバムに なぜか 載っている。

ということは やはり 易しめな曲ということなんですかね。

曲は 覚えやすい良い曲だったんだけど・・・

ただ これをやったら指が痛くなって 整形外科通いしたんですよね。

私なんかが やるべき曲では無かったのでは?と思いました。

でも先生が指定された曲だったわけでして。。。

やはり初級者が弾くには それなりのテクニックを身に付けていないと

指の故障にもつながりますよね。

良くわかってないのに長い曲 大曲を弾くと 痛い目に遭う そんな感じ汗うさぎ

 

ソナチネ9番も 気をつけながらやろうと思います。

とりあえずは1楽章 2ページなのでなんとかなるか(*´Д`)

 

 

 

 

やっぱり先生のおっしゃる通りにしたほうがいいのかな・・と思ったり(@_@)

いやまったく どうすれば良いのか分からない。

ソナチネアルバムの1だったら・・・とページをぺらぺらとめくって考えました。

1番 7番 8番 13番はやってるようです 過去形なんでネガティブ

クーラウは1番しか知らないし 1番は好きなタイプのメロディです・・・

 

でも今はクレメンティのほうがいいかなと思う。

7 8 とやってるなら 9番にする?

 

そして ソナチネアルバムの2のほうだと

こちらは2曲かな やったようです。

ベートーヴェンを2曲。

ベートーヴェンのソナチネは 覚えやすいメロディで楽しかった思い出があります。

なんとなく弾きやすいなーーと思って弾いてましたね。

 

いやはや どうしましょうか・・・

 

とりあえず9番にしますかね。

まあ また 弾いてみてから決めます。

 

 

これからのレッスンで ロマン派の楽譜の中の1曲だけは やりかけたのでやるのですが

それも終わったら どうするか

先生は ソナチネをまたやる ということらしいけれど・・・

私も ソナチネはやりたい気持ちはあるので その時はそれでいいと思ってました。

 

ところが  いざ ソナチネアルバムを引っ張り出してきて弾いてみると

若い時のようにはいかない・・・

そして大曲だよね と思ってしまう。

上級者の方々だったら ソナチネなんて チョチョイノチョイで弾けると思うけど

なんといってもこの私 歳を重ねるごとに音楽の知識は増えるのに

実際の技術面が どーーんと衰えてきてる。

と言っても元々 テクニックは無いんですけどね( ;∀;)おほほっ

体にやさしくないソナチネと思ってしまう自分がいる。

 

どうするか

小さな曲をやるほうがいいお願い

そこで 家にある楽譜を見て 小さめな曲の楽譜を出してみました。

シューマンの楽譜

ギロックの楽譜

チェルニー100番練習曲

そんな感じの楽譜でいいんじゃないかな~と思えてきました。

シューマンは好きじゃないけど勉強になるし ギロックも好きじゃないけど目先が変わるのでいいかも

チェルニー100番の楽譜も ずっと前に買っただけでまるでやる機会がなくて弾いてないけど

なんとなくバイエルっぽいところがあるかなーーと思います。

私の買ったのは61番まで載っていて 後半62番からは難しくなるので載せてないやつ。

62番から100番までをやるくらいなら、他の教本にしたほうが良いというのを聞いたことがあります。

まあ 弾いたことはない楽譜なので良くわかりません(*´Д`)