あなたのこころの雪どけ室@名古屋駅~勇気づけ勉強会やってます♪ -10ページ目

あなたのこころの雪どけ室@名古屋駅~勇気づけ勉強会やってます♪

あなたのこころの雪をとかして、
もっとシンプルに、もっと楽に生きてみませんか?

こんにちは。
あなたのこころの雪どけ室
野﨑ナオミです。

~いま、どんなことに感謝しますか?~

東海地方も梅雨明けとなったようですね。
真夏になりますと、一晩中エアコンが活躍です。
子供が生まれてから、そうなりました。
今年は今のところ
寝入り時だけで済んでいます。

そんなきのう、
電車で10歳の娘とお出かけしまして。

帰りの電車のなかで
娘は前後左右にものすごくゆれながら
居眠りをはじめ。

私はずっと子供が大キライで。

それが電車で居眠りしてる娘の頭が
コトンとわたしの肩に来た時に。

あぁ~これも幸せなことだなぁ。。。
と、ふと思いました。

そんなふうに思える日がくるなんて、
ありがたいことです。
そこだけは変わらないだろうと固く信じていました。

出会って下さった皆さま、
ありがとうございます。






こんにちは。
あなたのこころの雪どけ室
野﨑ナオミです。

~今どんなことに感謝していますか?~


今日は、お隣のおうちのお嬢さんと会釈を交わす機会に恵まれました。

年の頃は、そうですね、
大学生かな?と日ごろお見受けしております。

隣に住んでいても、なかなかお会いすることがなく。
年に数えるほどです。
そういえば、ここに引越して7年目となります。

そして、そのたまにお会いした時、
会釈しても素通り、ということがほとんどでした。

さみしいなぁ。。。
そう感じておりました。

それが今日は。
はにかむように、ぺこりとお辞儀して下さいまして。

あいさつしあうって、嬉しいですね。

ちょっと親しみ持ちながら
目・心臓・つま先、全身を相手の方に向けて
背筋をのばし、あいさつをする。

これがなかなか。。。

意識して、あいさつ中です

こんにちは。
あなたのこころの雪どけ室
野﨑ナオミです。

~いま、どんなことに感謝していますか?~

週に一度のペースで体操教室に行っています。
二時間のなかで、ストレッチ・筋トレ・ダンスなどを行います。
絶えず誰かがしゃべっていまして

笑える話、義憤、家族間のイライラ話、
子供のあれこれ、日常の些細なこと、ちょっと恥ずかしいこと
そして人にちょっと聞いてみたいこと

そんなこんなを
7、8人のメンバーの皆さまとで、
笑い飛ばしながら、ツッコミ合いながら体操をしております。

それはとても楽しい時間です。スッキリもします。
筋肉痛もあります。
全身を使って、大笑いもしています。
産後の方がいらっしゃるので、赤ちゃんもいます。
その赤ちゃんが泣き出したり、おむつ交換したり、みんなであやしたり。

時に励ましあい、
うんうん、あるある。。。だいじょうぶだよ、って。

休みがちな時もありましたが、
このような体操教室を、ゆる~く続けてきて5年目です。
なんとか続けてきて良かったな。。。うれしいな。。。

この頃、そう感じています


こんにちは。
あなたのこころの雪どけ室
野﨑ナオミです。

そうそう、春先に。
副鼻腔炎で気になることがあるので、とかかりつけ医に申し渡され
隣町にある総合病院を受診したのです。
建て替えられたとは知っていましたが
開放感あふれ、中庭もあり
すっかりキレイになっていてビックリ!

歯や歯茎のパノラマデジタルレントゲン(造語:笑)を撮影し。
副鼻腔もCTスキャンし。

待つこと5分。(たったの5分
なんと、画像がコピーされたCDが私の手元にきたのです。

そして受け取りつつ、画像診断士(この単語であってる?)より
ごく一般的な副鼻腔炎ですよ~とのありがたい結果を聞いていました。

これが平日午前中。
よって、夕方には近所のかかりつけ医を再受診でき。
いただいたCDをパソコン画面でドクターと一緒に見ながら
共に安堵できたわけです。
一日で完了したことに感動してしまいました。

20年の間の技術の進歩。
技術者の皆さま、ありがとうございます。
そして仕事に邁進できるよう、支えてくださっている皆さまがおいでですね。
ご家族、おともだち、スタッフ、直接間接は関係なくて。
すべての方がご自分の持ち場をがんばっている。。。

そのひとつとして、このように形になって
見ず知らずの私にまでも届いている。。。

日々の一歩一歩って。
そして理想を掲げるって、ほんとうにすごいですね。

こんにちは。
あなたのこころの雪どけ室
野﨑ナオミです。

梅雨のさなかを感じさせる蒸し暑い日が続いていますね。
たしかに夏に向かっています。

今日は子育て中のママさん方とお話をしてきました。

そしてわたし、思いがけず3年前のつらかった出来事をポロッと話していました。
娘がちょうど小学校2年生、一学期の頃です。
(あら、1年生だったかしら?あいまいな記憶笑い

子供を信じる、任せてみる、チャレンジさせてみる、待つ、結果を引き受ける。。。

当時の痛みが出てきました。

ワタシ、トテモ、コワカッタノ。。。
ホントカナシカッタ。。。

声を出して泣いちゃいました。
みんな静かに聞いてくれて、そして体験談も話してくれました。

体験は共通してても、そのことの捉え方が違うことへの新鮮なおどろき
話せたよろこび
真摯にきいていただけたうれしさ

そのおかげで、わたしの中にあった雪がとけていきました。
まだそのことで雪が残っているなんて思ってもいなかったのです。
もう終わったことだ、、、としていました。
ちゃんと味わってあげられて良かったね、ワタシ。

みんな、ありがとう!