生命の樹の塗香と薫香づくり 本日の和ノ薫リ倶楽部部活2026年5月20日(水)本日の部活は生命樹の香り扉〜色・石・香〜十の器、十の香りをひらく樹香術生命の樹の理論を深く学ぶ、のでは無く色、石、香という感覚の入り口からやさしくその世界へ触れる香徒(生徒)楓凛(フウリン)と桂峰(カホウ)の二人が生命の樹を穂月楼独自の《樹香術》としてひらきながら十の器に宿る象徴を香りとして感じ調え結んでいきました