とはいっても、まだひと月すら。













大学に入学して、友達ができて、授業を受けて、
新しい環境は毎日、「なにか」をたくさんくれて、
ああ選択は間違いじゃなかったって、


なんだかんだそんな風に思う日々を送れてます。


安定はしていないけれど、刺激や不満や幸福がぐるぐる渦巻く、そんな日々。















「かわってしまったもの」に打ち拉がれては、
「かわらないもの」に心を落ち着かされて、




‘前に進む’ということがそういうことなら、

もっともっと、強い心を持たなきゃならないね。




心配してくれているひとに心配をかけたままでいるわけにはいかないから、
そういうところは、この一年、成長していきたいと思って。










ってっても、かつてないほど広範囲を動き回れる定期券を握りしめて家と大学を往復する毎日…

余裕をもって寄り道なんかできるようになれる日がくるとはまだ、到底思えないわけで。







2・3年生の先輩とかみると、みんなおしゃれだしかわいくて、きっと楽しんでるんだろうなって思うと早くそうなりたいような、でもその先を思うたびに勉強に不安を感じたりさ。





(新しい環境に思っていた以上にダメージを食らってる自分に動揺したりして)
















今日はちょっと、一番身近な先輩にアドバイスをもらおうとおもって学園にもどって、

「かわらないもの」に触れて、ああまた彼に笑われてしまう、なんて思ったりもした。
















大切にしたいものと大切にしまっておきたいものの区別が付けられるように、

きっとたくさんの過去と現在を駆け抜けて、大人はそうなっていくんだろうと思った。








知りたくなかったこととか、否定されたくなかったこととか、

くしゃってつぶれちゃった自分も含めて、まとめて大事にできるようになりたい。






















あーーー、や、こんなだけど、元気にやってます。

ただ、ちゃんと思ってることを、整理したくて。









最近はもっぱら「テラスハウス」にはまって、

その影響で
Taylor Swiftの「We Are Never Ever Getting Back Together」から、
偶然町田のタワレコで安く売ってたから「RED」をヘビロテしてます。


歌詞カードとかジャケットとかみてもらうと分かると思うんだけど、
その雰囲気もあわせてほんとに、すごく好きです。



いまはある大切なひとに貸してしまってるせいで手元にないんだけど、
BIGMAMAもあわせて気に入ってもらえたから幸せをひたすら感じてる!











今日はその「テラスハウス」の放送日なんで、

はやめにお風呂はいってテレビの前でスタンバイしようかと。













じゃあまた、近いうちに!!!














しばらくです。









最近はいろんなものに触れて吸い込む日々ですよ、ひとと会ってないのはすごく寂しいけど、出逢えてよかったものばかりを感じる日々。















■君想う、故に我在り







BIGMAMAのあたらしいアルバム。

個人的には、BIGMAMAアルバムのなかでいちばん好き。
金井さんの書く詞の繊細さと儚さとが、読むだけで情景を浮かばせてくれるからすごく好きなのはもうBIGMAMAを好きになってからずっとなんだけれど。

今回のアルバムのことばはひとつひとかどれも、愛しさと温度を感じさせてくれる。


こう、BIGMAMAという「君」がいて、聴き手という「我」がいるってことをすごく感じさせてくれるというか…難しいな。




音も繊細さが増したような、壮大さが増したような。
聴いていて心地いいことこの上ない。


ほんとに、どれひとつとっても完成度とそこに懸けた想いが伝わってくる、
一度聴いてみて損のない作品とおもっています。





たくさんのひとに聴いてほしい、

そう思える作品がたくさん誕生すること、
それにちゃんと出逢えていること。
幸せですよ。
















それから、



SOUND SHOOTER vol,8に行ってきました。








前々から言っていた橋本塁さんの写真展。

橋本塁さんを知ったのはホリエさんのブログに登場してたことから。
SOUND SHOOTERの存在を知ったのは細美さんのサイトで。

気をつけてアンテナはってるとこんなに素晴らしいものに出逢えますよ。うふ。






写真をみてもらうとわかるように、風景写真はもちろん、ロックバンドのライブ写真なんかも撮られている方。


渋谷をひとりで歩いたのははじめてだったもので、慶子には言ったけどまず駅で迷いました。ええ。

なんとかギャラリーについて受付をすませて、まず風景写真を。

ドイツのミュンヘン(あってるかな…)だそうで、いやもう、日本ではなかなか見られない景色はもちろん。

そっか、こんな風にものを見たら毎日がもっと楽しくなるな、みたいな、発見と感動をたくさんもらいました。



一枚、買っちゃおうかな!と思った写真があったんだけども売約済み。
(売約済みのとこに、“Ryota様”って書いてあったけども、もしやワンオク…?)





階を移動してライブ写真。

いや、もう。
いくつものライブをみさせてもらったような、観終わったら息が上がったような気すらするライブ感とスピード感に溢れた写真ばっかりで。

ストレイテナー、the HIATUS、NCIS、ワンオク、THE BAWDIES、9mm、androp...

まー好きだらけです。
写真を観ながらバンドの曲を聴きながら…なんて贅沢な演出に始終ドキドキしてました。


明日のサウシューライブ、チケットも売ってたもんでほんっとに迷ったけども断念しました。ちょっと渋谷つかれた。←





写真の左端は…うふふ、entのセカンドアルバムです。
ホリエさんのソロなんですけども、これも、音がきれいのなんのって。

音から入る好きって今までほぼなかったけども、これはほんとに。
ぐ、と沸き上がるものがあって。

これから聴き込みます。




物販でポストカードもゲットしまして、眺めては→にやける、の繰り返しでございます。

















しかーし今日は暑かった。

一応一枚上着をもっていったんだけど夕方になっても冷めやらぬ熱。
春を通り越して夏を予感してう、と顔をしかめる半分、この焦がれる感覚を待ち遠しく思っていた自分の存在に気づいたり。


汗かくのやなんだけどどうやら夏は夏で好きらしい。矛盾。











なんだかんだ毎日やることがあって、消化と享受とにいそがしいけども、また余裕を見つけて書きますよ。





ま、みてるひといないしそんなあれなんだけどね。











ノートパソコンをかったらホームページを立ち上げるつもりす。
そのときはそのときで、また。

















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ちょっとあの、うれしいはなししてもいいかな。←









まず、えーと、買い物にいきました、ちょこちょこ。





制服から私服ってめっちゃ大変ですわ、着るものがないのなんのって。










少し前に入学式に着る服は買って、スーツじゃないけどね。










で!!!






Jeffrey Champbellのスケート…は買ってないけどさすがに。

フラットシューズを買いましたわ。
でもスケートの本物をみれたのはほんとに嬉しかった。


新宿の伊勢丹が改装したっつーから行ってみたんだけどもほんと、お店は増えてたし、掘り出し系のブランドとかもたくさんあって。
時間がなかったから慌ただしかったのでまた行きたいです。









それから、Macintoshのスプリングコートも買いました。
いや、Macintosh philosophyって、本家ではない日本人向けのブランドのやつ。



本家の方はあれはほんとにいい女にしか似合わないわね、
いつか、自分が着れると思ったときに手にしたいです。




しかし今回買ったのだって一張羅ですよ。
もちろん値段は値段だし、なにより着ると気が引き締まる。








ハイブランドの何がいいかってそういうことだと思うのです。


持つひと、着るひとを選ぶし、だからこそ似合うひとにならなきゃって思える。




高校生には似合わないもんね!笑
だからまだ普通に着て歩ける自信はないです。笑












普段使いできそうな服とか、それこそ長く使えそうな財布とか探さなきゃいけないもんで、
両親には申し訳ないけどね!妥協せず大切にしたいものを見つけていきたいとおもいます。

















写真はまたこんど!!



みんなとのラインが楽しすぎてケータイ依存再来。あー。















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