「自ら細かく動くタイプではない、と腑に落ちた」
これは先日、
個人セッションを受けてくださった方
(30代・神奈川県・会社員)からいただいた言葉です。
こんにちは。

戸田さとみです。
〇 〇 〇 〇 〇
この方は、
爆発的に動ける日がある一方で、
まったく動けない日もある、という
ご自身の波に悩んでおられました。
その差がなぜ生まれるのか、
自分でも理由がわからないまま、
「もっとうまく使えるはずなのに」と
どこかで自分を責めていたそうです。
仕事への使命感はある。
でも、
やり方にどこか違和感がある。
「この感覚の正体を知りたい」
という気持ちが、
セッションへの問いになっていました。
いただいた情報を紐解くと
この方はマニフェスターでした。

持続的に動き続けるより、
大きな衝動と
休息のサイクルを持つデザイン。
「動けない自分」を
直そうとしていたのではなく、
そもそも
そういう設計だったのです。
現場の細かな調整役を
担ってきたこととの ギャップに
最初は戸惑いも
感じておられましたが、
「うまくいくときって、そうじゃなかったな」と
振り返るうちに、
少しずつ腑に落ちていきました
では、ここからは
いただいたお声を
紹介させていただきますね

お客様の声(before)
セッションを受ける前はどんなことで悩んでいましたか?
セッションを受ける前は、
エネルギーの出方に
激しいムラがあることに悩んでいました。
爆発的に動ける時と、
全く動けない時の差がなぜ生まれるのか、
その要因を正しく理解し、
自分のエネルギーを効率よく
活用したいと考えていました。
また、現在の仕事自体には
大きなやりがいを感じ、
使命に沿っているという
確信もありましたが、
どこか『やり方』において
違和感を抱えており、
満足のいく結果が出せずにいました。
▶▶▶
「なぜこうなるんだろう」が続くと、
人はどうしても
自分の性格や努力のせいにしてしまいます。
でも、それがデザインによる
自然なリズムだったとしたら?
責める必要なんて、最初からなかったんですよね!!
戸田さとみのセッションを選んだ「決め手」は?
以前から
ヒューマンデザインのセッションには
興味がありましたが、
どの方に依頼すべきか決めかねて、
何度か見送っていました。
そんな中、
『今、どうしてもセッションを受けたい』という
強烈な衝動が湧き上がったタイミングがあり。
エネルギーワークを通じて
『直近のメルマガに寄稿されている先生に依頼しよう』と決め
そこで拝見したのが戸田先生の記事でした。
最終的な決め手は、
SNSでマニフェスターについて
発信されているのを拝見したこと。
その内容に共感し、申し込みを決めました。
▶▶▶
衝動に従って動いてくださったご縁、 嬉しかったです。
これを読ませてもらったとき、
あぁ、この方のデザインを活かした
決め方を既に実践されていたんだなと、驚き&嬉しくなりました。
一番大きな「変化」や「気づき」は何でしたか?
一番大きな気づきは、自分が
「自ら細かく動くタイプではない」と
腑に落ちたことです。
これまでは
現場の細かな調整役を
担うことが多かったので
意外に思いましたが、
うまくいくパターンはそうだったな、と。
爆発的なエネルギーの波に
振り回されていましたが、
持続的に
動き続けるデザインではないと
知ったことで、
無理に頑張ろうとする
執着が消えました。
驚いたことに、
その事実に降参してからは、
身の回りの雑用が
自然と減っていくような流れに
変わり始めています。
また、マニフェスターの戦略である
『知らせる』というコツも、
以前は知識として知っている程度で
うまく使えていませんでした。
しかしセッション後は、
これを周囲との摩擦を避けるための
「戦略的なカード」として
意識的に切れるようになり、
結果として
人間関係の軋轢が
目に見えて減ったと感じています。
▶▶▶
「降参したら、流れが変わった」
この言葉が、すごく印象に残っています。
頑張るのをやめたのではなく、
自分のリズムを信頼し始めた。
そこから、現実が動き出したんですよね。
戸田さとみの印象やセッションスタイルはいかがでしたか?
セッション中は、
安心感に包まれていたのが印象的でした。
「そうなんよ〜!」と
受け止めてくださるのがとても心地よく、
自分の感覚を
肯定してもらっているようで
嬉しかったです。
自分自身のこれまでの行動と、
ヒューマンデザインで示された
マニフェスターとしての質にはギャップがあり、
最初は戸惑いもありましたが、
戸田先生はそのギャップを、
豊富な知識と丁寧な対話によって、
一つひとつ紐解いて埋めてくださいました。
対話があったからこそ、
違和感なく自分自身のこととして
受け入れられたのだと思います。
また、セッションを
2回に分けていただけたのも、
私にとってはありがたいことでした。
膨大な情報量であっても、
ただの知識で終わらせることなく、
自分の一部として
しっかり腑に落とすことができたと感じています。
▶▶▶あぁ、嬉しい。
私自身はジェネレーターで、
どんなに学んでも、マニフェスターとして
生きるという経験をしたことはないのです。
対話の中で
丁寧に言葉をつづってくださる
この方からも学ぶことがたくさんありました。
2回に分けて
じっくりお話できたのは
私にとっても豊かな時間でした♡
このセッションはどんな方におすすめですか?
- 自分の魅力を最大限に発揮したい方
- 自分らしさが何かわからなくなってしまっている方
- 自分でも気づいていない、思考のクセや特長を客観的に知りたい方
【クライアント様データ】
30代女性 / 神奈川県 / 会社員
お声をいただき
ありがとうございました♡

▶動ける時と動けない時の差が激しくて、自分を責めてしまう
▶やりがいはあるのに、どこかやり方に違和感がある
▶「もっとうまくやれるはず」と思い続けて疲れてきた
自分のリズムは
内側から見ているだけでは
なかなか見えてきません。
外側の視点から整理してはじめて、
「これでよかったんだ」と
腑に落とせることがあります。
セッションでは
あなたのチャートを
一緒に読み解きながら
「なぜそうなっていたのか」を
具体的に見ていきます。
理解が進むと
無理に抑えようとしなくても
かかわり方が自然に変わり始めます
受けられたセッションはコチラ
「私を生きる」という言葉に
ピンと来た方は
ぜひご一緒しましょう!!
ではまた♡