体調不良からの脱出日記 -22ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

 

来年4月から65歳以上の高齢者を対象に、帯状疱疹ワクチンが定期接種化されることが話題になってるね。

 

 

堤未果さんのチャンネルより。

 

 

・コロナ禍で9割の国民が接種したメッセンジャーRNAワクチンにより免疫を抑制し、免疫力を低下させ、これによりヘルペスウイルスを再活性化させるなど皮膚疾患の副反応を引き起こしている

 

・報道されてないが、新型コロナワクチンの接種により帯状疱疹が発症することは厚労大臣が認めている事実

 

・予防接種の健康被害救済制度に申請して認定を受けている事例の中にもコロナワクチンを接種したことで帯状疱疹を発症したとして健康被害に認定されたというケースが100例以上もある

 

・コロナワクチンは免疫を抑制するので接種すると、元々持っていた免疫が低下する

 

・和田秀樹先生は日本の患者は医者を信じすぎていると言っている

 

・今後日本で様々な病気のワクチンがコロナワクチンに使われたのと同じメッセンジャーRNAに置き換わっていく予定なので注意しなければいけない。

 

例えばガン、インフルエンザ、メラノーマ、ジカ熱、狂犬病、HIV、ニパウイルス、ヘルペス、帯状疱疹、ノロ、ライム病、結核など。

 

・テレビのCMや新聞の全面広告などでどんどん出てきているが、必ず自分でも情報を集めてお医者さんにはデメリットの説明を求め、説明書を見せて下さいと言って一旦持ち帰って読んでみること

 

 

 

 

 

カヰフさんのチャンネルより。

 

 

 

ワクチンをうたせて病気にさせて、またワクチンをうたせるってサイテーな奴ら!!

 

人間のクズ!!

 

費用の一部を公費で負担するって税金じゃねーか!!

 

 

と、カヰフさんは激オコよ。

 

私も首がもげるほど同意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続き。

 

超加工食品を摂取すると神経の変性リスクが高くなり認知症やパーキンソン病等になりやすい。

脳のバリアを壊してしまうこともある。

 

【最も避けるべき超加工食品】

 

ヨーグルト等の乳製品を使ったデザート

 

・牛肉、豚肉、鶏肉、魚等の調理済みのお惣菜

 

・ソーセージ、ハム、ベーコン等の加工したお肉

 

・砂糖入り、人工甘味料入りのジュース

 

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)(=味の素)が入っている超加工食品

 

ファーストフード、外食の代表的なもの、スナック菓子、調味料、冷凍食品、スープ類、加工肉、インスタントラーメン等々。

 

※味の素は神経毒になり得る。糖尿病のリスクを上げたり、メタボリック症候群になりやすい。また食欲、満腹感のホルモンのバランスを崩し、肥満を引き起こす。交感神経・副交感神経のバランスを崩す。

 

 

・健康的な食事をとっていたとしても、超加工食品を食べると台無しになる。

 

・自炊が叶わない時は、自分で作り冷蔵、冷凍しておいたものを食べる。

 

・8割~9割はホールフード(野菜、お肉の状態)を調理して食べていれば、たまに超加工食品をとっても良い。

 

 

 

 

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【日常で使っている消毒薬が脳の障害に】

 

・消毒剤に含まれている第4級アンモニウム化合物は絶縁体ミエリンを作るオリゴデンドロサイトという特殊な脳細胞を死滅させる作用がある。

 

・除菌をうたっているような中性洗剤、除菌のウエットティッシュ、除菌シートにも第4級アンモニウム化合物である塩化ベンザルコニウム塩化ベンゼトニウム等が含まれている。

 

・「優れた除菌力」と記載のあるものには要注意。

 

 

 

 

【柔軟剤や合成洗剤を使用するリスク】

 

 

 

 

 

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【座りっぱなしの危険性】

 

座りっぱなしだと、筋肉は衰え、心臓病のリスクが増え、血糖値が上がり、肥満やガンの発症率を上げ、メンタルにも悪いことが分かっている。

 

そして、1日たった3時間の座り時間でも脳が劣化するという!

 

座り時間が長くなると脳の内側側頭葉が薄くなるが、アルツハイマー型認知症の患者さんもここが薄くなる。

 

 

 

最近スタンディングデスク使用をサボってたけど、復活させよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頭痛外来に通っていた、もう6年以上も前の話。

 

いつものようにクリニックの待合室で診察を受けるのを待っていた。

 

隣には60代後半と思われる女性が座っていたのだが、看護師さんが近付いてきて2人はヒソヒソと話し始めた。

 

内容は嫌でも私の耳に入って来た。

 

女性は両親も兄弟も全員認知症になり、何れ自分も罹るのではないかと心配になったそうだ。

 

避ける方法があるなら知りたいと相談に来たらしい。

 

女性がその後どう対処されたのか分からない。

 

が、当時私は絶賛糖質制限中だったので、まず糖質を控えた方がいいんじゃないかなー、

 

なんて安易に思っていた。

 

というか、50代に入っていたにも関わらず認知症なんてどこか他人事のように感じていた。

 

でも今自分が認知症になりやすい体質と知りチーンそちらにもアンテナを立てていかなくちゃなと思うようになった。

 

石黒先生は、認知症は遺伝するリスクが十分あるという。

 

遺伝の可能性を疑ってクリニックで相談されていた女性の心配は尤もだったのだ。

 

ただ遺伝をあまり重視していないのが現状で、生活習慣で遺伝に対するコントロールが出来るというのが今の考え方らしい。

 

認知症になるには30~40年かかるので(30代から認知能力は低下する)、認知症になるような生活習慣を送っているから認知症になる、という風に思う必要があると。

 

身内に認知症の方がいるというときには、より一層気を付けなければならないサインと受け取り、それを実行していくのが求められるそうだ。

 

 

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「認知症」とは、さまざまな脳の病気が原因となり、脳の神経細胞の働きがだんだん低下する病気である。その結果、記憶力、思考力、判断力言語能力などの認知機能が低下する。

 

認知症の原因となる病気としては、アルツハイマー型認知症が最も多く、次いで血管性認知症、レビー小体型認知症、前頭側頭型認知症と続く。

 

 

AIによる認知症予防対策

 

・十分な食事と睡眠

 

・適度な運動

 

・知的活動

 

・社会活動に参加

 

 

 

MCTオイルが認知機能を上げるとか!

 

小さじ半分でも摂った方がいいそうだ。

 

 

 

まごめ先生はMCTパウダーをお勧めしている。