体調不良からの脱出日記 -17ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

良妻賢母」がイギリス発祥とは知らなかった!

 

日本の自然発生的な概念だと思っていたよ。

 

 

・18世紀イギリスの産業革命により人々は「労働力」として工場に投入されました

 

・以降女性は経営者の言うことを聞いて働くような男性を育てるのが役割、という教育が始まりました

 

・日本に「良妻賢母」が導入されたのが明治時代です

 

・江戸時代は女性は働くのが当たり前だったので経済力もありました

 

・江戸時代までの女性は土地や財産を持っていたり、嫁ぐときも実家から嫁入り道具と一緒にお金を持っていきました

 

・旦那さんに利子付きで貸したりしています

 

・尚且つ働いていたので今より離婚が多かったのです

 

・江戸時代には女性の自己啓発本がたくさん出ていますが、「母としてこうありなさい」というのはすごく少ないです

 

・たった1つ「姑息の愛に陥ってはいけない」ということだけが教えられています

 

・「姑息の愛」とは、子供を甘やかしてベタベタ可愛がるばかりで、その子のためにならないような自分の感情に任せて盲目的に愛することで、それは母親としては良くないからやめなさい、これくらいでした

 

・「仁義礼智信」という、儒教で説く「五常(ごじょう)」と呼ばれる人間が常に守るべき5つの徳目がありますがそういったものが本の中心になっています



・女性としてどう生きるかという自己啓発の考え方や思考法や習慣、「身だしなみを整えましょう」「いつでも良いお顔でいましょう」とか、季節のたしなみも入っています

 

・一応表向きには本の中には、「一回嫁いだら死ぬまで我慢する」ということが書いてありますが、女性たちは読んでもあまり言うことを聞いてません

 

・自由です

 

・嫌だったらやっぱり別れます

 

・そのとき旦那さんは「三行半(みくだりはん)」というものを書かなくてはいけません

 

・女性は飽きられたら三行半を突きつけられて離婚させられていた、という風に昔は読み解かれていましたが、その三行半に書いてあったのは「もう他に行ってもいいですよ」ということでした

 

・「私、何某は妻〇〇と都合上お別れしますので妻が次に誰と結婚しようとも口出ししません」という独身証明書のようなものだったのです

 

・江戸時代は独身男性が半端なく多く、女性が少なかったので次に行きたいと思ったら他にいくらでも選択肢はありました

 

・離婚はタブーではありませんでした

 

・現代よりも江戸時代は倍くらい離婚が多かったのです

 

江戸時代のその風習は意外と戦後まもなくまで続いてました

 

・武士階級になると家同士の結び付きはまあまあ厳しいので、女の操として嫁いだらその家を守るという役目がありました

 

・ですが一般女性はすごく自由に生きられました

 

・おそらく明治になって結構な縛りが入ったのではないでしょうか

 

・江戸時代の女性は仕事をして財産もあって女性としての生き方を楽しんで、恋愛も自由にしてという生き方をしていたのです

 

・しかし欧米列強からは、その女性の在り方が「ものすごく野蛮だ」と言われたわけです

 

明治政府は欧米と対等になりたいので女子教育として「良妻賢母」を取り入れました

 

私たちが思っている昔の日本女性の生き方は、実は欧米から入って来た作られたものだったのです

 

・社会の元気は女性が司っています

 

・女性が元気じゃなかったら社会は活性化しません

 

・女性が不満を抱えて自己実現ができないとか、本当はこうしたいけれどなかなか出来ないというような生き方をしていると巡りが悪くなります

 

・日本全体がもっと元気になっていくには、「日本女性として」というのであれば、本来の伸びやかで自分のやりたいこともやる、旅にも出るし、教養もあったという、そういう側面もあったということを否定しなくていい、となって欲しいのです

 

 

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私の父方の祖母は明治生まれで、忙しい両親の代わりに私たち姉妹を育ててくれたのだけれど時折言っていたのが、

 

「我慢しなくてもいい」

 

「嫌だったらそこから逃げていい」

 

というものだった。

 

それは祖母の性格から出た言葉だとずっと思っていた。

 

でも↑の動画を視聴して実は祖母の育った時代そのものの風習だったのかなぁと。

 

昔、祖母と話しているときに祖母が最初の嫁ぎ先を出てきたということを匂わせた。

 

姉だったか私だったか「ばあちゃん、離婚してたん?!」と初めて聞く話にびっくりして突っ込むと祖母は「えへへ」と照れたように笑っていた。

 

祖母は最初の嫁家を1ヶ月ほどで飛び出して、2回目の結婚でこどもを7人儲けた。

 

祖母は裕福な家に生まれ育ち、1回目の嫁ぎ先も同様に裕福だったらしい。

 

2回目は残念ながら貧乏だった上に夫には早くに先立たれ、苦労に苦労を重ねた。

 

それでも私たちには「我慢はすることはない」と言っていたことを思えば、祖母は自分の生き方を後悔することはなかったんだろう。

 

祖母が鬼籍に入ってもう40年以上経つけれど、今更ながらにもっと色々話を聞きたかったなぁ。

 

そういえば祖母が亡くなった後、祖母がバツイチだったという話を家族でしていたら父が「えぇっ!?」と目を丸くして驚いていたのが面白かった。笑ううさぎ

 

祖母は子供たちには話してなかったようだ。

 

 

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こちらのお話は感動的!

 

 

泣いた!泣くうさぎ

 

 

 

ごぼうの党の奥野卓志さんが、ガンの治し方【永久保存版】をポストされていた。

 

奥野さんのメソッドは温熱療法食事療法高濃度ビタミンC点滴だそうだ。

 

 

 

以下一部転載。↓ ↓ ↓

 

医者に手の施しようが無いと言われて余命宣告されたならどちらにしてもやるしかない

 

それでも続ける事が出来ない人が大半でした 

 

トレーニングジムは入会しても9割の人が来ないと言いますが まさに命が掛かっていても続けられない人が大半でした 

 

なので私の寛解率70%以上は最後まで履行してくれた方の70%です

 

お医者さん任せでベッドに横たわっているのではなく 自分の意志で決定して実行してステージ4から生還するのです 

 

では以下に記します 

 

まず温熱療法とは下半身と患部を温めることです 

 

「癌細胞 温度」と検索すれば癌細胞が42℃で死滅するなど様々な記事が読めると思いますが 私はハイパーサーミアという温熱療法を人に勧めた事は一度もありません

 

理論やうんちくはどーでもいいです 

 

一時的に「15%小さくなった」とかどうでもよいです

 

寛解(癌が完全に消える)しないと意味が無いです

 

免疫療法やNK免疫細胞療法や高度活性NK細胞療法も同じです

 

目的は癌を消す事です 

 

寛解(完全に消える)した例が無いのに「○%の縮小が見られた」とか誤魔化して「寛解する」と言えない治療はダメです 

 

ブレイキングダウンの鬼木レフリーや令和の虎の岩井社長や経済評論家の森永卓郎さんが 癌を患らわれた時にやり取りさせて頂きましたが 「最期の選択は自分で決めたい」と免疫療法を選択されました

 

私は「寛解例を聞いて下さい」と何度も申し上げましたが 彼らの意思が変わる事はありませんでした 

 

人間の免疫は大きく分けて軍隊と警察に区別されます 

 

パトロールして犯人検挙に繋がる派出所の数は大切ですが 医者に見放されたステージ4の方に今さら派出所(NK細胞)を増やして警察官を動員しても意味が無いのです

 

藁をもつかむ思いの方に数百万円単位の金銭を要求するビジネスが私は嫌いで 昔は免疫療法をやってる人と喧嘩してましたが 質問は一つです

 

「私と同じ病状の癌が寛解した例を教えて下さい」

 

 

私が推奨する温熱療法はシンプルです 

 

入浴と温熱カイロと湯タンポです

 

誰でも安価で取り組めます

 

入浴は熱めの湯で足首から膝下まで温めてから 少し冷めた湯(気持ち良い温度)で胸や肩や頭から汗が吹き出すまで半身浴 

 

上半身から汗が吹き出してきたら足し湯か追い焚きして湯を熱くします 

 

サウナのように汗が吹き出す感じを長めに 最後に肩まで浸かって5分くらい

(好きな曲一曲くらい) 

 

肩まで入浴は無理しなくて良いです

(数分だけでも可) 

 

足湯を含めて30分以上入浴して下さい

 

闘病中の方は1日2回入浴して下さい 

 

入浴剤はネパール産のヒマラヤ岩塩を使います 

 

世界4大岩塩の中で唯一還元力があるので毒出しに有効だからです

 

中国産やバングラデシュ産は値段は安いですが砂利が混ざっていたり頂上まで登らずにパッケージされていたりします 

 

ネパール政府公認で日本人が現地で品質管理を行うネパール産ヒマラヤ岩塩を私は使います

 

酸化還元電位を計測して効果がある事が確認されています 

 

癌の方が入浴した湯には誰も入らずに湯を捨てて下さい

(毒素が出て異臭がします) 

 

一般的に毒抜きしたい人は週に1回2〜3袋を入れて入浴します

 

癌の方は毎日入浴して下さい ここから買えます

(説明動画を必ず見て下さい)

 

 ↓↓↓↓↓

https://smile21.jp/products/salt01/…

 

寝る時は足元に湯たんぽを入れて寝ます 

 

貼り付けカイロをシャツの上から貼り付けて常に患部を温めます

(かなり効果があります) 

 

毎日シャツを10枚着替えるくらい汗をかいて下さい

 

食事療法に関してはルールがあります

 

動物性を全カットします

 

肉と魚と乳製品(ミルクやチーズやヨーグルト)と卵と加工製品(ハムやソーセージやベーコン)すべて対象です

 

小麦製品を全カットします

 

パンとラーメンとパスタと蕎麦とうどんや、お好み焼き等全て対象です

 

炭水化物は無農薬玄米を食べます(白米も禁止)

 

ワカメの味噌汁を飲んで下さい

 

きのこ類を多めに食べて下さい 

 

例えば、きのこと野菜多めの水炊きに湯豆腐を、おろしポン酢で食べて 玄米納豆ご飯にナメコとワカメの味噌汁な感じです

 

最後に食べてから次に食べるまで16時間空けて下さい

 

例えば夜ご飯を19時に食べ終わったなら昼まで16時間は何も食べないと言う意味です

 

闘病中は一日一食がベストです 

 

サツマイモやジャガイモなど芋類も食べません 

 

炭水化物は無農薬玄米のみ

 

コーヒーもジュースも茶類も禁止 

 

水分は常温の水のみ 

 

私が使ってる無農薬玄米を貼っておきます(米の品薄で買えないかも知れません) 

↓↓↓↓↓

https://smile21.jp/products/Kumamoto+Gennai/…

 

タバコと酒は完全に断ちます

 

水分は常温の水のみオッケーです

 

この生活を2週間続けたら土日の2日間(13日目と14日目)断食します

 

無農薬ストレート青汁だけを飲んで2日間過ごします (粉末の青汁は使いません) 

 

↓↓↓↓↓

https://smile21.jp/products/danjiki01/…

 

この青汁は断食以外の時も飲んでも構いません 

 

そのままでは飲みにくいのとクエン酸とビタミンCが同時に摂れるので ナチュラルストレートシークワーサージュースを青汁に入れて私は飲みます

 

 ↓↓↓↓↓

https://smile21.jp/products/shikuwasa/…

 

そして毎日少量のクエン酸を小さじの1/5くらいずつ20回以上飲みます(シークワーサージュースでも可) ↑

 

耳かき数杯分の少量を回数多めに小分けにして飲んで下さい 

 

和田カルシウム(製品名)を癌の方は毎日15〜30錠を分けて飲みます

 

2週間経過して1回目の土日断食を終えたあたりで体臭と口臭が臭くなります

(家族や恋人に指摘されます) 

 

ホームレスや浮浪者の臭いのような一緒に居れないレベルの体臭になりビックリしますが良い傾向です

 

体がデトックスモードになって毒出しが成功してる証です

 

週2回〜3回高濃度ビタミンC点滴をします(お近くのクリニックで) 

 

1回目は20㌘〜25㌘しか打ってくれません 

 

2回目以降は50㌘以上を打ちます

 

打ち終わった後に血中ビタミンC濃度を測って貰って300mg以上ならオッケーです

(本当は400mg以上がベストです)

 

300mg以下ならビタミンCの量を50グラムよりも増やして下さい

 

週2回よりも週3回の方が望ましいです 

 

これはビタミンC研究でノーベル賞を2回受賞したライナス・ポーリング博士が提唱した理論で 多量のビタミンCは分解の過程で過酸化水素(消毒薬のオキシドール)となり 癌細胞がビタミンCをブドウ糖と間違えて取り込んでしまう性質を利用したものです(癌細胞はブドウ糖が大好物です)

 

ビタミンC(アスコルビン酸)の化学式はC6H8O6

 

癌細胞が大好きなブドウ糖(グルコース)はC6H12O6 

 

構造が似ているので癌細胞はブドウ糖と間違えてビタミンCを取り込んでしまうのです 

 

正常細胞はカタラーゼと言う酵素で過酸化水素を分解しますが 癌細胞は取り込んでしまったビタミンCが過酸化水素に変化するとカタラーゼ活性が低いのでダメージを受けるのです

 

癌細胞に直接オキシドール狙い撃ち効果が期待出来るのです 

 

この事は2005年にアメリカ国立衛生研究所が「ビタミンCが癌細胞に効くメカニズムに関する論文」を発表し 日本でも東海大学血液腫瘍内科における臨床研究で ビタミンCの抗腫瘍効果が確認されています

 

日本は正しい情報が知らされず時代遅れの抗癌剤と放射線治療で 先進国で唯一、癌による死者が増え続けています

 

財務省は30年間で厚労省の予算を6兆円から34兆円まで引き上げましたが 切り詰めケチケチ財務省が、なぜ厚労省の予算だけ増やし続けたのかと言うと 治らない高い薬を外国企業からライセンス契約で買わされているからです 

 

そもそも私達の税金が外資に流れる仕組みを財務省が手伝っているのです

 

日本が植民地だからです 

 

安価なビタミンCで実は抗癌出来る事がバレてはいけないのです

 

高額で治らない抗癌剤を外国企業から買わなくてはいけないのです 

 

だから植民地日本で唯一、厚労省の予算だけ財務省はアップするのです

 

ビタミンCで抗癌出来るなどと口が裂けても言ってはいけません笑 

 

この2週間に一度断食するサイクルを2回やって28日が過ぎた時に癌検査を受けて下さい

 

出来れば、あなたが癌である事を知らない病院で検査して下さい

 

多くの場合、癌が小さくなっているか増殖が止まっていることを確認出来ます

 

最初の一ヶ月は皆さん飽きずに不満も言わずに真面目に頑張るので確実に小さくなる事が多いです

 

そしてそのまま履行すれば効果は加速します 

 

体臭と口臭は4週目〜6週目くらいで消えます

 

同じサイクルを更に一ヶ月続けて 8週間経過した時に再度、癌検査をして下さい 

 

つまり2週間ごとの2日断食を4回やり終わった時です 

 

この時点で多くの場合、あなたの癌は寛解していますが 肺癌や脳腫瘍など直接温める事が出来ない箇所は時間がかかる事があります 

 

このサイクルを続けるのは最大で16週間(4ヶ月)として下さい

 

最初の一ヶ月で体重が5kgから8kg落ちます

 

人によりますが、10kg〜15kg落ちたくらいで体重減少は止まります

 

冒頭に紹介した国民的スターのお義兄さんは2ヶ月後に検査するのが怖くて 4ヶ月やり切るまで検査しなかったと言ってました

 

もしも4ヶ月やっても癌がある場合は玄米を止めて 無投薬飼育の鶏肉と青魚(サバやアジなど)を一ヶ月間、食べて下さい

 

要するに炭水化物を完全に断ちます 

 

その代わりタンパク質を摂取します(牛と豚はダメです)

 

そして焼成カルシウム(貝殻などを焼いたもの)を水に混ぜて飲んで下さい ↑

 

重曹で代用する人も居ます

 

分量が難しいのですが先程のクエン酸くらい(小さじの1/5くらい)をコップ半分くらいの水に入れて飲みます(一日3回ほど) 

 

クエン酸と重曹を併用する人が居ますが私はクエン酸オンリー派で同時併用しません

 

焼成カルシウムは分量が難しく多いと胸やけして気持ち悪くなります(気を付けて下さい) 

 

このサイクルを一ヶ月やって癌検査して下さい(炭水化物を断って焼成カルシウム)

 

効果があったなら更に一ヶ月続けて下さい 

 

気を付けなければいけないのはチートデイ的に炭水化物(白米やジュースやパンやラーメン)を食べてしまう事です

 

癌細胞は正常細胞の100倍の吸収力で甘い物や炭水化物を吸収します

 

途中でチートデイをやると癌細胞は、すぐに元の大きさに戻ります

 

あと高濃度ビタミンC点滴が血管が細くて途中から痛く感じる人が居ます

 

その場合には無理せず週3回点滴から週2回に減らして下さい

 

しかし人間とは不思議な生き物です

 

16時間あけて江戸時代と同じ食事をして身体を温めるだけで 長い年月をかけて蓄積した無理や我慢や無茶や不規則の代償を正してくれるのです

 

たった2ヶ月から4ヶ月で元通りに戻してくれるのです

 

それでも命が懸かっていても大半の人は2ヶ月から4ヶ月すら続ける事が出来ません

 

文句を言って不満を言って自分を正当化して去っていきます

 

医師法違反などと言われたくないので、私は交通費すら一円足りとも今日まで受取り拒否をしてきました

 

石川県の友達のお父さんが蟹を送って下さって美味しく頂いた事はあります

 

それだけです

 

あくまでも治った方からの紹介で医者がさじを投げたステージ4(もう助からない状態)で 藁をもつかむ思いで人づてにお願いされて私はアドバイスしてきました

 

温熱療法も高濃度ビタミンC点滴もエビデンスがあります

 

そして江戸時代に癌はありませんでした

 

日本国民の健康と安全の為に厚労省の予算が6兆円から34兆円になって癌は減りましたか?

 

脳疾患は減りましたか? 心臓疾患は減りましたか?

 

今のやり方で治るなら病気は減ってるはずです 宗教じゃないのですから「先生を信じます」の前に自分でも調べて下さい

 

癌で入院してるのにハッと気が付いたら、いつの間にか癌が大好きなブドウ糖を点滴されてるなんて事になりますよ笑 

 

最後に、国立癌センターの先生が慶應義塾大学先端生命科学研究所と共同で研究して 2009年5月19日に米国癌学会誌にも掲載された記事を貼っておきます

 

寄生虫が人間の体内で生きる為の代謝メカニズムと、癌細胞が人間の体内で増殖する為の代謝メカニズムが同じだったのです

 

つまり寄生虫が人間の体内で生きる為の代謝メカニズムを阻害する薬が癌細胞に効果があったのです

 

特に低酸素下にある大腸癌に有効でした この製品名が何か分かりますか?

 

そうです イベルメクチンとフェンベンダゾールです

 

癌治療の現場でイベルメクチンを使っていると思いますか?笑 

 

決して知られてはいけない真実 安価で手軽に癌が治っては困るのです

 

慶應義塾大学先端生命科学研究所のサイトそのものを貼っておきます

 

私が書いたので削除される可能性もあるので早めにご覧下さい

 

 ↓↓↓↓↓

https://iab.keio.ac.jp/news-events/2009/05201536.html…

 

この国の嘘に騙されて生きていくのは自由です 

 

私は自分の意思で真実を選択して生きます

 

今回の内容は最もヤバいと言われる内容です

 

奥野卓志#ごぼうの党

 

 

以上一部転載終了。↑ ↑ ↑

 

 

4月1日から「情報流通プラットフォーム対処法」(情プラ法)が施行される。

 

上のポストもバンされるのだろうか?

 

奥野さんのメソッドが今現在苦しんでいる人に届いて実践できますように!