体調不良からの脱出日記 -10ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

石黒先生のライブで知ったシナプス療法

 

開発者は小城絢一郎博士

 

小城博士はご自身が交通事故の後遺症があり、どこへ行っても治らず、自分で治すしかないと試行錯誤を繰り返しシナプス療法を開発したそうだ。

 

「医学✕工学」というから最新ロボットやガジェットを使用するのかと思いきや、なんと人の手、「手技」で治療するのだそうだ。

 

 

 

 

  シナプス療法は何故難病に効くのか?(要約)

 

 

神経異常のパターン

 

神経系の疾患は痛みも含めて伝達に異常がありますが、様々なケースが考えられます。

 

神経はあるんだけれど何故か通らない、または神経が途中で切れてしまっている場合があります。

 

電線みたいにそこには存在しているんだけれど何故か神経が通らないというときは、強い信号が行ったらもしかしたら通るかもしれない。

 

つまり抵抗がすごく強くて、ちょっとの信号だと無くなってしまうような状態です。

 

電線が錆びている状態という場合は、切れている場合とは全く違う現象になります。

 

シナプス療法はどちらに対しても実は有効でして、まず増幅という仕組みを使うので強い信号が流れ、抵抗があっても普通だったら通らなかったものがビュッと行ってくれる。

 

途切れている時はどうなるかというと、ここがポイントなんですが、シナプス療法は途切れてるところまでは行くんです。

 

当然繋がっている先がないからここで止まってしまうんですけど、手技でここでずっと増幅されると、ある一定のレベルを超えたら別のルートを通る、要はバイパスされてビュンと通ることもあれば、神経の先がビョンと伸びて神経の新生というのが観測されています。

 

これにより別のルートが出来たから通るようになった、もしくは飛び越えることがあった、となります。

 

これは外からの強度がないと実はできないです。

 

しかし脳に強力な電気信号を外から与えたら脳が焼き切れてしまいます。

 

ところが、手技によって内部で増幅をするという仕組みだから安全に且つ強度を高められています。

 

結果、神経の伝達異常に対する改善効果が他の技術よりも高くなるというのが考えられます。

 

難病の方が病院で診てもらっていても、どんどん筋力が落ちていくとか症状が悪化していって薬で抑えているけれども薬もどんどん効かなくなっていくと言われます。

 

ですが、シナプス療法をすると無理と言われていることが改善するので何より患者さんの光が見える、希望が見えてよし頑張ってみよう、これだったら治るかもしれない、というのがすごく大事なファクターになっている気がします。

 

難病や癌や様々な病気、風邪でもそうなんですが、気持ちが前を向かないとやっぱり免疫力にも差が出てきてしまいます。

 

心と体はコインの裏表みたいなものですからどちらかをないがしろにしていいものでなく、心だけ高くてもダメだし、体ばかりを無理やり何らかの形で活性化させてもダメだし、両方バランスよく上げて行かないと真の意味で回復していきません。

 

自律神経は、交感神経と副交感神経のバランスがおかしいから整えましょうという発想なんですが、僕たちは両方をグンと上げて高い状態にするから結果、炎症が減り、免疫力、回復力が高まります。

 

実際シナプス療法をやって難病が改善する例はたくさんありますが、完全に全員そうできるのかといったらそうじゃないんですが、今までなかなか結果が出なかった人でも結果が出せるように研究と進化をし続けているので治らないと諦めている方はシナプス療法を調べて欲しいなと思います。

 

 

医学と工学の話

 

手技によって体の中の神経のエネルギーを高めて伝達異常を改善することが出来るようになったのは医学と工学の掛け合わせという部分です。

 

増幅と呼ばれる現象があります。

 

少ない弱い信号を大きく強くする例として、マイクを通すと同じ声質でも10倍、あるいは100倍にでも膨らますことが出来ます。

 

これは僕らの声を大きく出さなければならないというわけではないです。

 

同じ波を重ねて強い波にして行くという増幅を人間の体の中に張り巡らせる神経でも出来ないのかなと最初に考えました。

 

今まで神経は、基本的にはアプローチできないと一般的には言われてました。

 

筋肉を緩めたり、関節をいじったりすることで整えることはできたんですが、増幅しようという発想はあまりなかったんです。

 

けれども電気信号が体の中で起きているということは、世の中で起きている電気信号の技術が使えると思ったのです。

 

今まで出来なかったのはアプローチの仕方が違っていたから出来なかっただけで理論的には出来ないわけではないなと。

 

基本的な考え方は、信号と信号を重ねてみるということです。

 

つまり僕らの手で言えば、片方の手と片方の手から軸を合わせて刺激を入れます。

 

そこで意図的にある程度操作することによってピタッと合わせることが出来るということを見つけました。

 

これがシナプス療法の基礎技術です。

 

ふわっと優しい手で触って軽く反射を出していっても良くはなりますが、パチンと合わせて増幅させた時と増幅せずになんかちょっと可動域広がったなというのは雲泥の差があります。

 

筋肉をただ緩めて可動域が変わってすごく体が柔らかくなりました、というのはリラクゼーションの延長だと思うんです。

 

神経自体が途切れていたものがもう1回繋がるなんていう現象を起こすには、生半可な力でも起きません。

 

もしかしたら奇跡的に起きるかもしれませんが、100回に1回とか1000回に1回の世界で再現度がないんです。

 

再現度の確率を10回に1回、5回に1回にするには、やはり強い強度が必要です。

 

ですが、人間に強度でギュッとやったら痛いし壊れてしまいます。

 

弱いけど強いという、つまり小声なんだけどスピーカーから大きな声が出る増幅という仕組みを使ったからこそ人体には弱い刺激なんだけど内部ではとてつもない強度になっているから神経がもう1回再接続されるという現象を起こせたのです。

 

医学の神経という解剖学的な知見と工学の増幅という技術、「医学」と「工学」を掛け合わせた手技療法により今までアプローチ出来なかった領域に届けることができます。

 

そうすると神経の中ではすごく大きなエネルギーになっているので伝達異常が改善されて難病が改善されていくのではという考察です。

 

特に自律神経機能が交感神経も副交感神経も高まることがすごいことなのです。

 

つまり集中しているんだけどリラックスしているという不思議な現象が起きるのです。

 

興奮した状態なのに落ち着いているというのは神経的には矛盾してますが、スポーツ選手がたまに「ゾーンに入る」と言われるのと同じことが起こります。

 

一流アスリートがボール縫い目まで見えて、野球だとボールが止まって見えたとか凄まじく集中力が高まる瞬間が神経の中で起きるとパフォーマンスがすごく上がります。

 

実は免疫だけが上がるのではなくて細胞の増殖率というのも上がるというのが研究で分かっています。

 

ただ繋いだだけで細胞が分裂していきます。

 

増殖率が上がるということは、それだけ組織が治っていくということです。

 

今までだったら治るスピードよりダメになるスピードの方が速かったんです。

 

例えばお金で考えると給料が50万円でも出費が100万円だとしたら毎月50万円ずつ減っていくじゃないですか。

 

これが進行性の状態だとするとどんどん借金は膨らみます。

 

でも収入が増えたら細胞の方がダメになるスピードよりも良いものが増えていく方が多くなります。

 

そうすると進行性で悪くなることがあっても良くなることはないよ、と言われていたものも改善する確率が高まります。

 

収入と支出が一緒だとしたら現状維持でもう5年病院に通ったのに5年前とあまり変わらない、となります。

 

収入を上げると言ったら体においては常に新しい細胞を作るということなのですが、厄介なのは老化していくとペースがどんどん遅くなるのです。

 

だから徐々に体は悪くなっていきます。

 

しかし神経を活性化して細胞の増殖率が3倍とか4倍になったら、どんどん健康な細胞が貯まっていくわけです。

 

幹細胞と言われるまだ役割が決まってない細胞が体の中にありますが、これが神経になったり筋肉になったり、どんどん良い細胞で満たされたら難病と言われていても改善していく可能性が上がります。

 

難病指定をされやすいのは、特に大脳のある部分が働いてなくてとか中枢性の疾患で、というものですが、本当に体の細胞の貯金が増えていくことによって勝手に自然治癒力で補っていくイメージです。

 

 

まとめ

 

シナプス療法において「医学」と「工学」を掛け合わせて増幅ということをして自律神経機能の交感神経と副交感神経の両方をドンと上げて人間の自然治癒力が上がったときに様々な奇跡と言われるようなことが起こっています。

 

現在進行形で技術の更新がずっと進んでいますのでより効率的に、より効果的になっています。

 

シナプス療法を受けて劇的な変化が見られない方も数ヶ月後には技術の進化がありますので楽しみにしていてください。

 

難病と言われるものの中には神経だけが原因ではないものも、もちろんあるかもしれませんが、全ての病気に対して言えるのは結局自分で自分を治す力がなかったら治らないわけです。

 

ウイルス性だろうが菌であろうが自分が体内でそれを退治する、または神経疾患もリハビリしようが何しようが繋いでいくということをやらなければならない中でシナプス療法というのはそのスピードを加速させることができます。

 

増幅という技術で1年かかるリハビリを半年にしました、3ヶ月にしましたと。

 

この増幅もどこにやったら効率がいいのか日夜研究しているので神経機能を高めるシナプス療法が難病に対しても他のアプローチよりも圧倒的に再現度と優位性があると確信を持っています。

 

他の医療従事者やドクターたちからもそういった評価を日本国内外問わず受けていますので、今は諦めなきゃいけないものでも明日、そして来年は諦めなくてもいいものになっているかもしれないと思っていただいた方がより回復に繋がっていくんじゃないかと思います。

 

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難病を患っている方でも希望が見える治療法!

 

しかも副作用なんて全然ない「手技」で改善させるなんて夢のような技術だわ!

 

シナプス療法を受けてみたいし、習ってもみたいなぁと思ったよ。

 

LINEに登録すると詳しい内容やどうやったら習得できるのかということも発信されているそうだ。(動画の概要欄)

 

シナプス療法とは? - 【公式】シナプス療法を学べる|日本神経医療工学院

 

 

今月初め、回ってきた町内会の回覧板には防犯の注意喚起を促した内容のものがあった。

 

近所の、我家から50m先ほどのお宅が空き巣被害にあったことが書かれてあった。

 

とうとうこんなド田舎にも物騒な事件が!と驚いた。

 

犯人は4人組で未だ捕まってないという。

 

今まで事件に遭遇するなんてことは自分の日常にはないとどこか他人事に思っているところがあった。

 

でも実際は誰にでも起こり得ることと初めて認識したような気がする。

 

隣町では空き巣が増えて日中在宅でも侵入されたケースがあるそうだ。

 

他にも防犯カメラを設置していてもお構いなしに入られたとか、

 

就寝のため電気を消すのを待って入られたとか、寝静まった頃そっと家中を物色されていたとか聞く。

 

恐ろしい…。

 

犯人は日本人か外国人かは分からないけれど、政府が進める移民政策で大量に外国人が移住・移民すると当然犯罪も増えるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

自衛するしかない!

 

取り敢えず自宅にはセンサーライト(姉の奢り汗)を設置した。

 

次は防犯カメラ?

 

しかし我が家は昔ながらの日本家屋なので侵入しようと思えばどこからでも入れる。

 

防犯カメラ1台で事足りるものだろうか。

 

それより犯人と対峙する場合、武器のようなものを持っていた方が良いのでは?

 

元警察官のひでぽよさんの動画より。

 

 

 

  ひでぽよさんお勧めの防犯グッズ

 

22:00~

 

●防犯スプレー

 

●防犯ベル

 

●スタンガン

 

●特殊警棒

 

●マイナスドライバー

車の中やかばんの中に入れておく

警察官に職質されたら説明してもいいが、「説明する義務は法律的にはない」と言う

そうしたらメンドクサイ奴は相手にしたくないので放免してくれる

免許証は見せる

 

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強盗多発の昨今「護身グッズ専門店」がお勧めする身を守るグッズ

 

 

 

  家に置いて欲しい護身グッズ3選

 

10:50~

 

●催涙スプレー

寝る時に両ポケットに入れてほしい

粘性のある液体のものの方がサラッと流れ落ちないので相手に長く痛みを留められる

 

●警棒

購入したら何が出来るか鏡を見て動かしてみる

 

●スタンガン

 

催涙スプレーと警棒、催涙スプレーとスタンガン等、2段階で備える

1つだけというのは推奨しない

 

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ひでぽよさんと専門店が選ぶグッズはほぼ同じだった。

 

私は催涙スプレーとスタンガンが欲しい!

 

スタンガンはAmazonや楽天では販売してないのが残念だけど。

 

警棒は、力がないので相手に奪われたら逆に危ない気がする。

 

 

 

 

防犯ブザーやフラッシュライトもいいな。

 

 

 

 

動画の専門店は東京秋葉原にあるらしいので直接行ける方は行った方がいいよね。

 

アドバイスが受けられる。

 

しかし強盗相手にどこまで冷静に行動できるのか、それが問題だわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

21日に横浜市で開催されたアフリカ開発会議でJICA(国際協力機構)がアフリカ諸国と交流を続けてきた日本の地方都市の関係をより進めるため、木更津市とナイジェリア、愛媛県今治市とモザンビーク、山形県長井市とタンザニア、新潟県三条市とガーナを「ホームタウン」認定した。

 

タンザニアの地元メディアが長井市を「タンザニアにささげた」と報じ、ナイジェリア政府が公式サイトで「木更津市で就労するために日本政府が特別なビザを発給する」と発表するなどの誤った情報が拡散。これが日本にも伝わり、SNS上で大騒動に。

 

各市に「移民が増える」「治安が悪化する」などと抗議が殺到した。 

 

林芳正官房長官はこの日の会見で「移民の受け入れ促進や、相手国に対する特別な査証の発給は想定していない」と述べた。

 

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SNSではアフリカからの移民受け入れ疑惑で大炎上中のJICA。

 

在〇政府、当該自治体、外務省、オールドメディアが必死に火消ししてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナイジェリア人と日本人のハーフの細川バレンタイン氏


「クルド人問題を1としたら、ナイジェリア人は100倍ヤバイ」

 

「千葉県知事がナイジェリア人の移民を受け入れても犯罪は増えないと言っているが、その根拠を示すべき」

 

「『移住・移民の受け入れ』は承諾してない!とだけ言われて安心する日本人がいたらそいつらは馬鹿だ」

 

「クルド人が数十年に渡り難民申請を繰り返し不法滞在、不法就労することを川口市は承諾してなかったのに平然と行われただろ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今回はバレたから騒ぎになってインターン研修というわけのわからない名目に切り替えたけれど、いずれほとぼりが冷めたらしれっとアフリカ移民を大量に受け入れそうだ。

 

想像しただけでゾッとする。

 

JICAは解体一択だ!!

 

しかし一連の流れを見ているとすべては繋がっているように思う。

 

パンデミックに誘導して緊急事態の中で注射が義務化されることになったら恐ろしい。