Sticking to a life こだわり生活 -7ページ目

Sticking to a life こだわり生活

いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

今朝のテレビテレビで、子どもの居場所というテーマはてなマークで、学校以外、家庭以外での居場所

うんぬんという内容の番組がありました。

ほんの一部分しか見ていませんが…。



職業保育士です。


現在、発達障害的な子どもが増え、学校では、不登校・いじめが数年前と比較しても

数倍以上に増えているとのこと


その子ども達の受け皿となるべき場所や居場所、そうしてその子どもたちが居心地のよいと感じる

環境や合理的配慮などの支援


必要だと思うのですが、果たしてそれらの支援は、西洋医学に例えると、対処療法だと思うのです。

本当の支援にはなりません。


もっと根本的な解決方法を提案していかないかとあせる


一部の方たちは、それが食であることを知っています。


食べるものからアプローチをしていけば、発達障害の子どもも減るであろうし、不登校やいじめ

鬱、そうして生活習慣病さえ激減することをビックリマーク


食べたものが蓄積をされ、それが色々な形で表れています。

コン○○食はキレやすい子どもを作るなど…。


今日なのですが、地元のマクロビのカフェでランチをしていた時のことです。


若いお母さんが、子どもの悩みをそちらのカフェのオーナに話されていました。

「走り回って困るのです。」


普通の方なら、「元気なお子さんですねニコニコ」になるかと…。


そのオーナーさんは、なぜそのような行動が起きるかを知っていました。


「加工食品はやめた方がよいですよ。」

「それと乳製品の摂りすぎも控えてね。」

「とりあえず、調味料を無添加のものにすることから初めてごらんなさい。」

「それだけで、子どもの身体は変わってくるわよ」


牛乳の害についても、話されていました。


食の在り方こそ、今の子どもたちや社会をとりまく様々な問題を解決する糸口かと


それを社会全体が、前面に押し出すと、食品業界やファー○○○○店・コン○○など、

経済の担い手である一部の産業が大きな打撃を受けるであろうかと…


でも、食で子どもが変わるし、病気も防げるし…。


そういうことに関心を寄せている人たちのみが気を付けていても駄目かと思うのですが…。


ですので、微力ながら、クラスの保護者達には、色々な形で啓発しています。


私自身、食に関心を寄せて過ごすことこそ、自己啓発ですビックリマーク




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約8ヶ月ぶりのブログ更新です。あせる


私自身の抱えているふらつき感ですが、その後、歯科金属(詰め物)4本をセラミックに交換


「口の中に毒がある」の書籍で紹介をされていた神戸市のとある歯科医院にて、咬み合わせ

も調整していただきながら、今年5月にそちらでの治療を終えました。


とても勉強熱心な歯科医師さんで、色々な書籍を貸していただきました。


口腔体操「あいうべ体操」は、職場でも実践ビックリマーク

一口30回以上噛むことも実践です。


職業保育士です。


毎日続けることで、滑舌の悪かった子どもの発音がよくなりました。


ぽかん口だった子どもも、舌筋が鍛えられることで、舌が上顎につくようになり、

口呼吸から鼻呼吸に…。


肺機能が高められるので、風邪を引く子どもが減りました。


さて、私の方はというと、歯科医院で咬み合わせの調整だけではなく、

上記のことを実践したことで、顎関節や側頭骨のゆがみへアプローチをされたのでしょう。


日中は、ふらつき感が起こらなくなっていました。


深夜、トイレのためにベットから起き上がった際、暗闇の中でふらつくのみでした。


ですが、最近、右膝痛のために勤務後に週2の割合で接骨院へ通っていました。


接骨院と言えば、保険適応があります。


激ヤセ状態の私に、運動によって筋肉をつけることも勧められました。


実は、24日にその接骨院の先生と色々話していた際に、ふらつきで、県外治療をしていた話を

「ほぼ良くなったのですが、深夜、暗闇にふらつくのみです。」と話したところ


治療を試みてくださいました。


側頭骨の触りながら頭蓋骨のひずみをとってるはてなマーク

耳の中に指を入れてぐるぐる何か口の中で唱えられています。


えっはてなマークもしかして三半規管にアプローチを叫び


以前といっても、平成25年の夏頃、大阪のある整体院でされた治療法と

全く一緒でした。


その際は、床が傾いているような違和感を覚えました。


「まずいかもビックリマーク」と心の中で思わず…。


「ハイ!起き上がってくださいビックリマーク」「どうですかはてなマーク」と接骨院の先生


脳がグァングァンとなっているような違和感だけでなく、すっかり元の状態に

戻り、ふらつきはじめました。ドクロ


25年3月より治療を始めてから、約2年5ヶ月


県外治療が主だったこともあり、かなりの大枚¥をはたいています。


その接骨院の先生には、何も言えなく、その場を去りました。ガーン



私自身で暗い場所のみふらつくのが、目からの視覚情報がなくなるためだと

気づいています。


それにしても、ショック!!





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職業保育士です!


ここ10年ほど前から、身体の何処かが常に動いている幼児が増えています。


一年以上前までは、本人に意識させることで変えられるものだと思っていました。


それを個性だと思っている親、大人は多いです。


実際に私もそのように思っていました。


でも、その子どもたちの食生活を知れば、何が原因かに気づきました。


クラスのすぐにキレるある幼児に精製された砂糖や甘いもの、小麦製品を

なるべく摂らないように気を付けてもらうだけで、穏やかな性格へと変貌しました。


幸いに、キレやすい性格をどうにかしたいと考えていた保護者でしたので、

すぐに協力していただきました。


周りの大人達も、その幼児の変貌にすぐに気が付きました。


そうして、その子どもの保護者さんと、ある相談会で、「砂糖は毒です!」と

小学校の○○学級の教諭からの言葉

「特に多動の子どもには・・・」

「食事療法もされているのですね。」

「とても熱心な保護者さんですね。」と言われ、私と同じ意見だった方が居たことに

感動されていました。


実際に、気になる子どもさんを○○指導等で、専任の指導員の方が来られて

対処等をアドバイスしてくださるのですが、私自身が、低血糖による集中力不足や

衝動的な行動に対して、保護者の方に食事療法を試していただいている話を

投げかけても、食生活への関心がそこまで高くはありません。


そういう方が言われることは、「視覚刺激を少なくすること・・・」なのです。


確かにそれも大事かもしれません。


でも、それでは何の解決方法にはなりません。


他にも集中力不足で理解がしづらく、身体の何処かが動いている子どもに共通しているのが

朝食にパン食が多いのです。


たまにならパンもよいかと思われるのですが、成長期の幼児の様々な影響を考えると

私自身は、「摂りすぎないように」と、ついついクラスの子どもたちに忠告してしまいます。


もう一つそういう子どもたちに共通するのが、虫歯があること


結局、しっかり噛まないから、唾液の分泌が少なく、虫歯菌に対抗できないのでしょうね。


そのために、脳も活性化されなく、色々なことが理解しづらい…。


「常に体が動いている」「集中力不足」「衝動性」


動きたくて動いているのではないということ


幼児の居る家庭での食生活、もっと見直すべきだと思われます。


本人に意識させても、無理かと…。



学力の低下の大きな要因の一つでもあるでしょう。






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