Sticking to a life こだわり生活 -10ページ目

Sticking to a life こだわり生活

いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

 昨日は、神戸市の歯科治療の日でした。


歯科金属は後2本あるのですが、ガルバニー電流が流れていた奥歯

ノンメタルでやり直していただく予定でしたが、「歯根が浅いのでやり直してもすぐに抜けるでしょう」

とのことで、欠損歯として、たった一本ではあるのですが、部分入れ歯としました。

昨日、やっと装着しました。


入れ歯というと、外した後に専用の溶液に浸して??と思ったのですが、

先生曰く…「ああいった溶剤は漂白剤が使われているので、やめてくださいね。」

「それより、食後に外して水洗いをして、それ以外は装着していても大丈夫ですよ」とのことでした。

インプラントの方が見た目がよいのですが、歯根にメタルを埋め込みますので、怖くて…。

といってもこちらの歯科医院さんは推奨されていないようです。


こちらの歯科医院は、全身バランスも診てくださります。


咬み合わせを少し調整するだけで、身体の重心バランスが安定するのがわかります。


足を少し開いて直立


左右の腰、胸骨の上、肩甲骨の中間上部を押されます。



実は、骨盤が傾いているために猫背になってしまっていることを、こちらの歯科医院でも

指摘されていました。


最近、こちらの先生が、赤いサドルチェアーを使用しはじめました。


前回の治療日は10月7日でした。


「先生!その乗馬椅子いいですよね。」


「この椅子は、骨盤が起ち正しい姿勢を保つことができるので、長時間座っていても

楽なんですよ。」

「姿勢改善にも適していますよ」


「その椅子、私も購入をしたいのですが出来ますか?」


「いいですよ!」と医療用のカタログを見せてくださいました。

「注文しておきますね。」


ということで、先生は赤のサドルチェアーだったのですが、私は黒を注文していただくことに

しました。


本日、届きました。




何と、支柱部分、サドル部分を乗せるだけで、組み立てに数十秒

高さ調整も簡単です。






サドルチェアーは馬の背中に乗る様なスタイルの椅子です。



ネットで同じような形の椅子を調べてみると、『サドルチェアに座ることで筋肉強化、

姿勢の改善、そして背中と両肩のわずらわしい痛みを和らげます。

さらに筋肉使用を活発にして体液と血液の循環を増進。身体全体の調子を整えます。』

とのことです。


早速使用しはじめました。


ネットで同じような形の椅子も見つけました。




でも、値段が数倍も高い…。


こちらの歯科医院さん、全身治療もしてくださるばかりなく、

健康書籍の貸し出しや色々な情報発信してくださり、

無添加の歯磨き剤まで販売されています。

他県からなので、月2回ですが、通うことが楽しくなっています。


最近、こちらの歯科医院での書籍の影響で、口呼吸を鼻呼吸に治す努力も始めました。

免疫力をアップすることで、万病を寄せ付けない身体にしたいため…。


自分が、子宮頸がんを経験したことも、納得です。




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 久々のブログ更新となります。あせる


私の親しい知人の話です。かお


長年苦しんでいた膀胱炎がフィシオエナジェティックによる代替医療の

食事制限や精油やサプリメントによるデトックスでよくなってきたのです。


それまでは週に3回は薬を飲んでいた彼女


もう治らないと諦めていたとのこと


30年近く悩まされていたそうです。



常在菌であるカンジダ菌は色々な場所で増え、色々な症状を引き起こします。


私がカンジダ菌のデトックスで大阪治療に出かけていたことを話すと、彼女も

その治療院へ通い始めました。


カンジタ菌は、抗生物質や精製された炭水化物・甘いものの摂りすぎでも増殖します。



ヨーロッパ発の代替医療であるフィシオエナジェティック


私が先に治療を受けていたことがきっかけで、その治療に出会ったことに感謝されました。ニコニコ



真面目に食事制限等をがんばっている彼女の努力もあるのですが


でも、色々な諸症状、結構、カンジダ菌が増えていることが原因だったりするようです。


西洋医学では、その症状が緩和されるだけ…。

代替医療に目を向けることもよいかもしれませんビックリマーク


彼女の場合、真面目に食事制限等の努力もしたのですが




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 実父が大腸がん検診で要検査となりました。


弟が、明日、付き添います。


何の下調べもしないで検査に臨む父


西洋医学が絶対だと信じている弟


今夜その弟と電話で話しました。



内視鏡でポリープ切除位で終わるならばまだしも…。


そのあとに抗がん剤治療とか言われた場合には、すぐに結論を出さないようにと伝えました。


でも、「医者の言われた通りにした方がいいだろう」とそんな考えの持ち主です。



高齢の父は、がん保険も何もかけていません。


万一そうなった場合は、きっと湯水のように治療費も出ていくはずです。


色々と癌に関する書籍も読み漁っている私には、日本では、過剰診療で

がんもどきまで抗がん剤治療の対象としてしまい、結局は、死期を早めてしまうことを

伝えました。


父親に長生きをして欲しいから、無理して手術を受ける必要はないことを伝えようと

するのですが、聞く耳を持たないどころか、弟には通じません。



その病気について下調べだけでなく、抗がん剤の副作用についても

十分な理解が必要です。


私の場合は、子宮頸がんで子宮全摘出を経験しています。


上皮内がんではありましたが…。




結局、実父に電話をし直しました。


長生きしたければ、検査結果が思わしくなくて、万が一、抗がん剤治療を進められるようなことが

あっても受けないようにと…。




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