曽爾村民による曽爾村の日常 -13ページ目

曽爾村民による曽爾村の日常

訪問ありがとうございます。
曽爾村民と名乗っていますが、仕事の都合であまり曽爾村について書く暇がありません。たまに書きます。
よろしくお願いいたします!

おはようございます。曽爾村は雲が多いですが、何とか晴れてくれたかなと……。



今日で、お彼岸が明けます。
「暑さ寒さも彼岸まで」と言う言葉がありますよね。
冬の寒さ(余寒)は春分頃まで、夏の暑さ(残暑)は秋分頃までには和らぎ、凌ぎやすくなるという意味の日本の慣用句で、昔の人は上手く言ったなあと、つくづく思っています。



一昨日が真夏日和だったのに、昨日が冬に逆戻りと気温差のアップダウンが激しい毎日ですが、それも今日で終わりで、彼岸の明けとともに明日から春の陽気が戻ってくる気がしています。

ずっと仕事でお墓参りに行けなかったのですが、今日は必ず行きます。

皆さん、体には気を付けてくださいね。
こんばんは。突然なんですが、思いきってインスタ始めてみました。

不慣れなので、更新率が低いですが、たまに覗いてくれたら嬉しいです。

ゆるりと更新したいと思います。

sonimuradesuと検索してもらうと、出てくるはずです。
どうぞよろしく。
こんばんは。
久しぶりの投稿で、こんなこと書くのは申し訳ないんですが、皆さんにお伺いしたいことがあります。

サザンオールスターズの名曲『真夏の果実』について、二番の歌い出しの「マイナス100℃の太陽みたいに~」とはどういう意味なんでしょうか?

そもそも、マイナス100℃の太陽は存在しないじゃないですか。
本来熱いものが寒いという意味に置き換えて考えると、想起されるものは

「風邪を引いた時に、体は熱いが寒気がするという悪寒」だと思いませんか?

僕は、どうにもこうにも尋常でない精神状態を連想してしまいます。

また「マイナス100℃の太陽みたいに~」に続く歌詞は「体を湿らす恋をして」となります。

太陽も、マイナス100度になれば体を湿らせるのですか?
それは一体どのような恋なのでしょうか?
全く見当が付きません。

久しぶりにサザンオールスターズの『真夏の果実』を聞いていて、考えてしまいました。
僕の短い人生では、まだまだ知らないことだらけなので、教えていただけないでしょうか。
お久しぶりです。
まだ読んでくれている人はいますかね?
いませんよね、たぶん(笑)

最後のブログ投稿から2年ほどが過ぎ…。

ブログを再開したり辞めたり、また再開したり辞めたりの繰り返し……。
飽き性だと言われればそれまでなんですが、なぜかブログが続きません。

どうしたら続けられますか……。

皆さんは、どうやってネタを探してブログを書いているんでしょう。
ぜひ、教えてください。切実です。
お久しぶりです。11月に入って、初めての投稿です。

今年は遅くまで暑い日が続き、先週から今週にかけて急に寒さが増していますね。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?体調は崩していませんか?

天気予報を見ていると、明日が朝も日中も1番寒くなるらしいですね。

冷たい風は次第におさまってきますが、こういうとき注意なのが放射冷却なんです。地表の熱が奪われて底冷えになる所に、真冬並みの冬将軍が居座っていますので、ちょうど12時間後の明日朝が1番寒くなります。

皆さん、寒さ対策ってしてますか?是非皆さんの寒さ対策教えてください。
僕の寒さ対策って、何だろう……。真面目に考えたことがないかもしれません。今まで、何とかなるだろうと能天気に過ごしてました。

寒くなると、やっぱり鍋が食べたくなります。

さて……。今回は、久しぶりのブログだったのにも関わらず、めちゃくちゃ短めの内容で、どうでもいいようなブログになりました。

ではまた。
台風21号が接近しています。
皆さん、お怪我はありませんか。住んでいる地域で、自然災害などありませんか。

今日の夜から明日にかけて西日本、東日本にかなり接近し、明日には上陸する恐れがあります。
皆さん、十分お気をつけください。いつでも避難できる準備をしておいてくださいね。

また西日本、東日本の広い範囲で大雨や暴風、高波にも厳重に警戒をしてください!

曽爾村では『名張-曽爾線(81号線)』と『赤目-掛線(784号線)』が、規制雨量に達したために通行止めとなり、 『曽爾-榛原区間(369号線)』でも通行止めと聞きました。

こんな悪天候の中、今日は第48回衆議院議員総選挙が行われています。
台風の影響で、期日前投票をした人が多かったみたいですね。ある投票所には「長蛇の列」ができていたらしく、待ち時間が1時間以上にもなったといいます。

離島7島では、投票所から開票所へ投票箱を運べないとして、開票作業を23日午後6時から開始することを決めたそうです。

こんな状況の中、今回の選挙結果どうなるんでしょうか。

何度も言います。
皆さん、本当に十分お気をつけてお過ごしください。

それでは!
こんばんは!
体育の日の前日である昨日、曽爾村の「門僕神社」で伝統芸能の獅子舞が行われました。毎年、体育の日の前日に行われるんですよ。
昨日は、兄と一緒に見に行ってきました!



300年もの間、大切に継承されてきた伊勢伝来の曽爾の獅子舞で、奈良県無形文化財に指定されています。

曽爾村の「門僕神社」は、延喜式神名帳に大和国宇陀郡十七座のうち1つと記載されていて、創建が雄略天皇の御代にまで遡る由緒ある古社なんです。



境内には、葉っぱにギンナンの実がなるという不思議なイチョウの木があり、県の天然記念物に指定されています。

昨日は、たくさんの方が来てくださって、曽爾村民として嬉しかったです。

その獅子舞ですが今日、
関西ローカルのVOICEにて放送されました!皆さん見てくださいましたか?





曽爾村が映ったのは最後のほうだったんですが、大役を担う小学6年生の男の子が頑張ってましたね。

早速Yahoo!ニュースになっていました。
『300年の伝統“曽爾の獅子舞” 大役背負う小学6年生』
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000044-mbsnewsv-l29

興味がある方、読んでみてください。

ところで、来週10月15日に午前10時より大字塩井の曽爾村ふれあいホール周辺において、国民文化祭に参加する形で「曽爾の獅子舞」の300年祭が執り行われます。
伊勢神楽の流れをくみ300年代々引き継がれてきた曽爾の獅子舞をご覧下さい。

■開催期間:10月15日(日)
■開催時間:10:00〜16:00
■会場:曽爾村ふれあいホール周辺



たくさんのご来場を楽しみにしています。

それでは。
こんばんは。今日1日、いい天気に恵まれて良かったですね。

ところで今日は、世間で言う「お月見」ということで、猿沢池で行われている「采女祭」に同僚(笑)と行ってきました。
午後6時頃には、もうこんなに人が多かったんです。





そもそも、仲秋の名月の日に行われる「采女祭」は、奈良時代に天皇の寵愛を受けた采女(後宮で天皇の給仕をする女官の職名)が、天皇の関心が薄れたことを悲観し、猿沢池に入水した霊を慰める采女神社の祭です。

何とも悲しい由来ですな……。

あ、ここで少し話がそれますが、 猿沢池の上空には綺麗な月が出ていました。現場ではとても綺麗に見えましたよ。見にくくて、申し訳ないです。



そうそう、お月見といっても空の月ではなく、水面に映った月を愛でるのも楽しみ方の1つなんだなと、しみじみ思いました。

きれいな満月に見入ったり、月より団子だったり、楽しみ方はそれぞれですが、 皆さんも秋の夜長を楽しみましょう!

それでは。
こんばんは!

奈良県宇陀市と曽爾村、御杖村を中心に、奈良交通が近鉄榛原駅から曽爾村役場前間で運行するバス路線(奥宇陀線)を今日から、コミュニティーバス「宇陀地域連携コミュニティバス(奥宇陀わくわくバス)」に転換になりました。

利用者の減少で路線の存続が危ぶまれる状態になったためで、再スタートにあたって車内の空席を活用して宅配便を輸送する県内初の「貨客混載」を社会実験として試みるそうです。

今日は、榛原駅前にて祝典が行われ、曽爾村の村長さんや議員さん、各大字の総代さんなどが参加し、また帰りは、わくわくバスに乗って曽爾まで戻ってきたそうですよ。

一般の利用は明日からだそうですが、実際は今日も乗っていたそうです。
僕も久しぶりに奈良交通に乗りたいですね。

ちなみに、バスの料金は変わりません。時間は微妙に変わっているかもしれませんので、奈良交通にお問い合わせくださいませ。






それでは。