曽爾村民による曽爾村の日常

曽爾村民による曽爾村の日常

訪問ありがとうございます。
曽爾村民と名乗っていますが、仕事の都合であまり曽爾村について書く暇がありません。たまに書きます。
よろしくお願いいたします!





曽爾村、すごい雪です!

こ、こわ……



年が明けて、気づけばもう19日。
元旦にも新年の挨拶をしましたが、改めて新年のご挨拶を。笑

年末年始もずっと仕事で、バタバタしているうちに、あっという間にここまで来てしまいました。
ブログではちゃんと新年の挨拶をしよう、しようと思いつつ、気づいたらこのタイミングです。

そして昨日、ようやく初詣に行ってきました。
奈良県民なのに、なぜかちょっとした奈良観光みたいな1日になってしまって、「地元なのに観光客みたいなことしてるなあ」と思いながら、のんびり歩いてきました。




遅めの初詣と、遅めの新年スタートですが、今年もマイペースにやっていこうと思います。

こんな感じですが、改めて今年もよろしくお願いします。
高校の先輩が、毎年欠かさず誕生日にLINEをくれる。
1つ上の先輩で、僕の兄と同い年で年子なのだ。
 
学生のうちは、それがただ素直に嬉しかった。
おめでとう、って言葉だけで十分だった。
 
でも、お互い社会人になってから、先輩のメッセージには決まって同じ一文がくっつくようになった。
 
「で、今年はいくつになったん?」
 
最初のうちは、何も考えずに答えていた。
でも、何年もそれが続くうちに、だんだん気になってきた。
 
 ――この人、僕の年齢ほんまに分かってるんやろか。
 
兄と同い年で、僕はその一つ下。
そんな簡単な関係を、忘れるほどの間柄なんだろうか。
 
あるとき、確かめるみたいに聞いてみた。
「先輩と兄、同い年ですよね?」
「そうやで」
「じゃあ、僕の年齢も分かります?」
「ひとつ下やんな?」
 
ちゃんと分かってるやん、と思った。
少し安心した。
 
 ――はずだった。
 
次の誕生日。
いつも通り、LINEが来る。
 
「誕生日おめでとう。で、いくつになったん?」
 
画面を見つめながら、僕はちょっとだけ考える。
この人は、本当に分かっていて聞いているんだろうか。
それとも、もう毎年聞くのが癖になっているだけなんだろうか。
 
もしくは――
僕が思っているほど、僕はこの人の記憶の中にいないのか。
 
そんなことを考えながら、結局僕は、今年もちゃんと年齢を打ち込んで送る。
来年もきっと、同じ質問が来ると分かっていながら。
 
昨年は大変お世話になりました
いつも本当にありがとうございます
今年も皆さんとって幸せな一年になりますように

 

今年は、去年よりもブログを投稿できるよう頑張ります

 

 

 

エガちゃんへの批判はいいと思うんですよ。昔から批判されるような芸風ですし、共演NGとかもしょっちゅうあったし、あとから謝罪するっていうのがお決まりですしね。


でも、今回の件は流石にメディアのせいじゃないでしょう。SNSで暴れてる連中のせいだと思いますよ。 悪意ある発言はみんな処分され排除されればいいのにね。今や言葉には、暴力並みの威力があることが示されているし、もう暴行罪や殺人未遂適用できるように法改定してもいいぐらい。


SNSでエガちゃんや永野芽郁さんを叩いてる人は、ネットで話題になってる叩きやすそうな対象を見つけてストレス発散のために叩いてるだけなのではないでしょうか。 エガちゃん、永野芽郁さん、粗品さんといい、何か起こったら、こうやっていちいち釈明しなくていけないめんどくさい時代になっちゃいましたね。


記事にもあるように、生理現象として涙がでてしまったって永野芽郁さんがコメントをしているところがすべてを物語ってる。 永野さんは仕事だということ、番組の演出だということ、エガちゃんの芸風、 これがすべて分かっていたけれど、いざあの勢いで、本気の芸人が本気で迫ってきたら、しかも半裸のおっさんが迫ってきたら、確かに怖いと思いますよ。絶叫マシーンのような反応だったのかも?


永野芽郁さんのコメントしてるし、エガちゃんもしっかり謝ってるし、それでいいし、それで充分だと思うけど、何が不服なんだろう

東日本大震災は、2011年3月11日14時46分頃に発生し、三陸沖の宮城県牡鹿半島の東南東130km付近で、深さ約24kmを震源とする地震でした。マグニチュードは、1952年のカムチャッカ地震と同じ9.0。これは、日本国内観測史上最大規模、アメリカ地質調査所の情報によれば、1900年以降、世界でも4番目の規模の地震でした。

 

被害状況等については、最大時10万人規模の隊員が派遣された自衛隊をはじめ、警察、消防、海上保安庁等からも多数の隊員や医療スタッフが派遣され、被災地での捜索活動や救援・復旧支援活動にあたってくれていましたが、まだ行方不明者も多く、全容は把握されていません。

 

 

当時のニュース映像をまとめた記事が見つかりました。

東北の大震災では、岩手、宮城、福島県を中心とした太平洋沿岸部を巨大な津波が襲いました。

各地を襲った津波の高さは、福島県相馬では9.3m 以上、岩手県宮古で8.5m 以上、大船渡で8.0m以上、宮城県石巻市鮎川で7.6m以上などが観測(気象庁検潮所)されたほか、宮城県女川漁港で14.8mの津波痕跡も確認(港湾空港技術研究所)されています。また、遡上高(陸地の斜面を駆け上がった津波の高さ)では、全国津波合同調査グループによると、国内観測史上最大となる40.5mが観測されました。

そのときの映像が見られると思います。


あれから14年。早かったですね。

東日本大震災に限らず、災害、戦争、病気、虐殺から個人単位までの殺人、自殺、全ての非情で命を失われた方、 そして被害者と近しい関係にある方、 僕は全ての人の生きた証を目にすることは出来ませんが、そのことを想って、心より追悼いたします。

こんばんは。曽爾村民です。

 

八潮市の事故は本当に痛ましい事故で辛く、ニュースを見聞きする度に今でも胸が苦しくなります。運転手さんの無念を思うと言葉もありません。硫化水素が充満し、汚物だらけの下水に浸りながら数ヵ月間も放置されるというのは、あまりにも惨くて悲しい最期だと思います。

生活を支える大切なインフラですが、どうしても老朽化は避けられません。調査だけで終わらず、しっかりと補修を進め、安全な道路を確保してほしいです。 運転手さんの無念を無駄にしないためにも、私たち自安全のためにも、今回の調査がしっかりと行われることを願っています。未来の事故を防ぐための行動を期待したいです。

 

 

孫想いのおじいちゃんで、孫のお世話をよくしていたらしく、3世帯同居して家族のために一生懸命働いて税金を納めていたら、この有様。外国人に金をばら撒く余裕があるなら、真面目に一生懸命に働いている人間を苦しめることがないように税金を使えと思う。

 

国交省の職員とか、地方公務員は基本的にただ依頼するだけで、税金を使って大した仕事をしていない集団の典型です。
キチンと税金を使うなら、インフラ工事を直接している人達にもっと還元しないとだめですね
給与やボーナスを削減して民間の委託者にもっと支払うように政治家は予算を組むべき。

 

 

 

 

もう二度とこのような悲惨な事故が起こらないように、全国のインフラ設備を今一度総点検して欲しいと感じます。 悪いですが、義務教育でも無い高校を無償化することよりも大事なことです。

 

 

こんばんは。曽爾村民です。

先日、会社の後輩が曽爾村に来たそうで、しこもそれが、あの大寒波の日でありまして。

「曽爾村、雪やばいっすね!!」と連絡くれました。「天気予報確認してから来いよ!笑」って返しましたけどね。



あと、この間の三連休は、全て仕事でした。最終日に、仕事だった数人と飲み会しました。楽しかったー。



また仕事頑張ります。


こんばんは、曽爾村民です。

また僕の悪い癖が出てしましました。サボり癖です。

しょっちゅうブログの更新をサボります。すみません。

何とかならないか、これ。