2026年6月14日(日)
映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2022年の米クライム・アクション映画。リチャード・ヒューズ監督。アントニオ・バンデラス主演。他にケイト・ボスワース等出演。
僕の評価は5点満点で3.8です。
作品紹介(映画コムより)
「マスク・オブ・ゾロ」「ペイン・アンド・グローリー」のアントニオ・バンデラスが主演を務めたクライムアクション。
マイアミで暗躍するベテランの殺し屋クーダは、仕事は完璧にこなすが自らの掟に外れたことを嫌う気難しい性格だった。ある日、里親のもとから家出した少女ビリーを助けたクーダは、自分の娘と同じ15歳の彼女に父親のような感情を抱くようになるが、ビリーは誘拐されてしまう。その黒幕が自分の雇い主である犯罪組織だと知ったクーダはビリーを救うべく、組織に反旗を翻して敵を追い詰めていく。
ストーリー(ディスカバリー・チャンネルより)
マイアミの犯罪組織に雇われる冷酷な殺し屋クーダ。仕事は完璧だが、15歳になる娘からは距離を置かれていた。ある日、娘と同じ年の家出少女ビリーと出会ったクーダは、彼女が犯罪に巻き込まれないよう、父親のような気持ちで世話を焼く。だがビリーが組織に誘拐され・・・。
ストーリー(公式サイトより)
マイアミの犯罪組織に雇われるベテランの殺し屋クーダ。仕事は完璧で冷酷だが、自らのルールに外れたことを嫌う気難しい性格。15歳になる娘との関係修復を望んでいるが、娘からは警戒され、元妻からは敵意を剥き出しにされる始末。そんな中、クーダは里親の元を家出した15歳の少女ビリーと出会う。娘と同じ歳のビリーに父親のような感情を抱き、犯罪に巻き込まれないよう世話を焼くが、ビリーは誘拐されてしまう。その犯人が組織に関わっていると理解したクーダはビリーを救うため、自らの命の危険も顧みず組織に反旗を翻す。