2022年3月20日(日)
テレビ東京の平日午後に放映を録画しておいて観ました。
1989年の米サスペンス映画。マイク・フィギス監督。リチャード・ギアーとアンディ・ガルシア主演。
僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。
ストーリー(ウィキペディアより)
ロサンゼルス市警察に内務調査官としてやってきたレイモンド・アヴィラは、表向きは優秀な警察官だが、裏では悪事を働いている悪徳警官デニス・ペックの存在を知り、摘発しようと奔走するが、デニスは仲間を口封じに次々と殺害、さらには、レイモンドの妻・キャスリーンに接近し、彼に揺さぶりをかけてくる。
ストーリー(ザ・シネマより)
ロサンゼルス市警の内務調査にやってきたレイモンドは、手始めに知り合いであるヴァン・ストレッチ警官の調査から取り掛かった。ヴァンは暴力問題で取り沙汰されており、調べを進めるうちにデニスという別の警官を頭とした腐敗が署内に広がっていることを突き止める。黒幕の名を公表すればお咎め無しに処するとヴァンを説得し、デニスを摘発しようとしたレイモンドだったが、デニスがやすやすと捕まるわけもなく…。