2021年10月1日(金)
テレビ東京の平日午後に放映を録画しておいて観ました。
2018年の英アクション映画。マシュー・ホープ監督。マイル・ギブソン主演。他にシルビア・フークス等出演。
全ての面でイマイチの作品でした。
僕の本作品の評価は5点満点で3.5です。
ストーリー(ウィキペディアより)
元アメリカ特殊部隊隊員で現在は傭兵としてCIAに雇われているジャック・コリンズはCIA職員のアレン・リーより不穏分子の暗殺を依頼される。標的はテリー・マクナイトという元諜報部員で中東の武装組織に潜入していたが、裏切って相手側につき、情報の横流しを行っていた男であった。コリンズは同じく傭兵で友人でもあるマイク・ブレナンとブレナンの知人である傭兵ピート・サミュエルソンと合流し、マクナイトが潜伏しているとされるイギリス、ロンドンに降り立つ。リーの情報からマクナイトとつながりがあると思われる人物のリストに戦友であったトニー・デイトンの名前を見つけたコリンズは彼に接触して情報を入手しようとする。PMCの代表となっていたデイトンは当初はコリンズ達に対して友好的な態度をとるが、実はマクナイトに既に雇われており、コリンズ達にだまし討ちをかけ、ブレナンを殺害する。友人を失ったコリンズはデイトン、マクナイト抹殺に闘志を燃やすが、リーは接触を図ってきたデイトンを懐柔してマクナイト抹殺に利用しようと企み、事態は混迷していく。
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