2020年10月3日(土)
BS-TBSで放映を録画しておいて観ました。
2016年製作の米アクション映画。エドワード・ズウィック監督。トム・クルーズ出演。他にコピー・スマルダーズ等出演。原作はリー・チャイルの小説。
本作品を観て、美男・美女の俳優の「賞味期限」に思いをはせました。現在58歳のトム・クルーズは作品撮影時には54歳。既に初老の影が見られました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
リーチャーの元同僚のスーザン・ターナー少佐が国家反逆罪で逮捕される。彼女の無実を証明し、ターナーの元部下を殺害した真犯人を暴くため、巨大な陰謀に立ち向かう。
ストーリー(ザ・シネマのサイトより)
元陸軍憲兵隊士官ジャック・リーチャーは、同僚だったターナー少佐と再会するためワシントンD.C.に向かうが、ターナーがスパイ容疑で逮捕されてしまう。違和感を抱いたリーチャーが調査を進める中、15歳の少女サマンサが彼の娘という情報も掴むが、ターナーの弁護官が何者かに殺害され、リーチャーに容疑が掛けられる。事件の真相を探るためリーチャーはターナーと共に刑務所から脱出するが、殺し屋から執拗に命を狙われる。