映画「ニューヨーク東8番街の奇跡」 | ソンブーンのブログ

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2020年10月3日(土)

 

日本テレビの深夜の映画番組「映画天国」で放映を録画しておいて観ました。

1987年製作の米SFファンタジー映画。スティーブン・スピルバーグ総指揮。マシュー・ロビンス監督。ジェシカ・タンディ、ヒューム・クローニン、フランク・マクレー等出演。

見終わった後に清々しささえ感じた作品です。どの世代の人にもお勧めしたい映画です。

僕の本作品の評価は5点満点で3.9です。

 

ストーリー(ウィキペディアより)

舞台は再開発の波が押し寄せる1980年代ニューヨークの東8番街(現在の慣用的な邦訳では、東8丁目)。アパートの住人のフランクらは、立ち退き問題に疲れ果てていた。その夜、空から、命を持ったUFOのような生命体が現れ、アパートの住人を守ろうとする。

 

ストーリー(BS日テレより)

古いビルが立ち並ぶイーストサイド東8番街。その中でも最も古いオンボロ・アパートにまだ何人かの住人が住んでいた。彼らにはそれぞれ悩みがあり、そのオンボロ・アパートを離れられずにいた。しかし、ギャングまがいの地上げ屋に立ち退きを迫られ、窮地に追い込まれていた。そんなある日、宇宙から突然小さな訪問者が現れる。可愛らしくひょうきんな彼らは人々との心の絆を深めながらニューヨークの下町に奇跡をもたらしていく…。