12月28日(金)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2012年製作のスエーデン・スパイアクション映画。ミカエル・バーシュブラント主演。
アメリカCIAが、ずる賢い二枚舌の人達として登場しますが、スエーデンからはアメリカをそう見ているということの表れ?なのかも知れないと思いました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(Movie Walkerより)
パレスチナで平和主義指導者を暗殺しようとしたテロリストが、スウェーデン情報局・SAPOの手によって射殺される。テログループの標的にスウェーデンの首相が含まれていたためだ。その結果、SAPO要員の娘がテロ組織に誘拐される。代父のハミルトン(ミカエル・バーシュブラント)は単身で敵地へ乗り込むが、その事件の背後には巨大な陰謀が隠されていた……。