今回のお仕事ではたまたま私が病人担当になることが多く、いろんな都市で病院に行くことになりました。
あるとき同じクリニックに何回目かで電話をしたとき、私の名前を名乗ってもしょうがないので、「もしもし、XXの・・・」と患者であるガイジンさんの名前を最初に言ったものの、自分のことを何て言えばいいのかわからなくなってしまいました。
しばし詰まったあげく出てきたのは、
「お付きの者ですが」
・・・おいおい、いつの時代の人だよ。
今回一連の仕事には「通訳」として参加していることにはかわりないのですが、そこのお医者さまは英語を話す方だったので、私はこの場面では通訳としての機能はゼロ。単に連れて行くだけのアテンドだったせいか、頭のどこかで「通訳」と名乗ることを躊躇していたらしい。それにしてもねえ(笑)。
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あるとき同じクリニックに何回目かで電話をしたとき、私の名前を名乗ってもしょうがないので、「もしもし、XXの・・・」と患者であるガイジンさんの名前を最初に言ったものの、自分のことを何て言えばいいのかわからなくなってしまいました。
しばし詰まったあげく出てきたのは、
「お付きの者ですが」
・・・おいおい、いつの時代の人だよ。
今回一連の仕事には「通訳」として参加していることにはかわりないのですが、そこのお医者さまは英語を話す方だったので、私はこの場面では通訳としての機能はゼロ。単に連れて行くだけのアテンドだったせいか、頭のどこかで「通訳」と名乗ることを躊躇していたらしい。それにしてもねえ(笑)。