さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -7ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


時間のたつのはほんとうに早いもので今年も年末年始のご案内をする年の瀬になりました。


今年を思いかえせばなんと言っても記憶に新しい足の骨折です!

丸3ヶ月仕事ができず、怪我後は順調に回復しているものの、怪我前の状態に戻るにはまだ先のようです。

不幸中のさいわいで、ここまで回復できたのもすごいことです。感謝しかありません!



さて、ミュゲの今年の最終営業日は12月28日(土)で、年明けの営業初日は1月11日(土)です。


来年は健康第一で、お客さま一人ひとりと丁寧に向きあって行けたらと願っております。


年の瀬は予約が早く埋まりますので、トリートメントご希望の方はどうぞお早めにお知らせください。

年明けのご予約も承ります。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


いまから15,6年前恩師・佐伯チズ先生に出会う前は当たり前のように顔の産毛処理をしていました。

週一の頻度で、顔全体にカミソリをあてて産毛処理をしていたのを、今でも鮮明にと覚えています。


のちに、チズ先生に皮膚学や美容の知識を学んでからは、産毛処理に抵抗を感じ、眉の上下や、鼻の下、口まわりなど美容の観点から整える必要がある部位以外は、剃らなくなりました。


剃った時期の30-40代と剃らなくなった今60代の肌状態を単純比較するのはできないが、今の肌コンディションはなめらかもっちりで、すごく気に入っています。



体温を保つことや、紫外線、こすれ、衝撃などから肌を守るといった産毛の役割を知っているからです。


佐伯チズ先生は産毛処理の反対派ではありませんが、やるならば頻繁にではなく、間隔を空けて、処理後は十分に保湿を、できればプロにお任せしたほうがよいのお考えです。


お客さまによっては日ごろのスキンケア同様に産毛処理をされる方もおられる一方、産毛処理に抵抗を感じる方もいます。


私のエステサロンミュゲでは、お客さまのご意向を伺った上で希望される方には鼻の下やお口まわりを電動シェーバーにて産毛処理をさせていただきます。


フットバスの時にお肌のことや気になること伺う際にぜひ合わせてご相談ください。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


季節が一気に先へ進んでいる感じがして、急いで冬服やひざ掛けなど冬支度をするようにしていたら、それまでかかっていた夏秋物が姿を消し冬物がずらりと並んでいます。


服の調整がうまくいかないです。


最近よく聞かれるのが、自分の肌タイプがわからない。おでこや鼻などTゾーンは皮脂過多でベタベタするのに対して、あごや頬まわりのUゾーンはガサガサするので、スキンケアをどうすればよいか分からない、といったことです。


さまざまな原因が考えられますが、ベタつく、ガサガサに共通点があるとしたら潤い、つまり保湿だと思います。


Tゾーンに多く存在する皮脂腺から過剰に皮脂が分泌されるとテカリや化粧崩れを引き起こし、

一方、Uゾーンは皮脂腺が少なく皮脂の分泌量が少ないので、乾燥しやすい。


よくいわれるインナードライ肌です。


テカリと乾燥、ベタつきとガサガサの相反する肌状態を、調和させるためにはゴシゴシ洗いすぎない洗顔&潤いをたっぷり与える、これに尽きると思います。


油分と水分のバランスが取れたお肌は明るいトーンでツヤがあり、若々しく見られます。


秋冬は、化粧水→美容液→クリームの順で、与えた水分をしっかり閉じ込めるスキンケアをやってみてください。

シートマスクやパックは保湿ケアの必需品です✌️






友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


夏の猛暑と長引く暑さに気を取られ季節の移り変わりを楽しめないまま短い秋と、年末を迎えることとなりました。


この時期によく聞かれるのはお肌の乾燥です。


夏のさっぱり系のスキンキアを続けているとこの時期は肌の乾燥が特に気になるはずです。


乾燥が気になると感じたらスキンケアをみなおすチャンス。


・クレンジングや洗顔で洗いすぎたりはしませんか?

・さっぱりタイプの化粧水やミルクで済ませていませんか?

・シャワーを直接顔にあててシャワー洗顔をしていませんか?


など、季節によって、また肌状態に合わせたスキンケアをするとよいと思います。



夜のスキンケアの最後にはクリームをまわしつけることで乾燥対策にも。


潤いが足らなくなるとシワやたるみが目立ちますのでしっとりもっちりタイプの化粧品に切り替える季節ですよ👌


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


寒暖の差が大きく、肌のゆらぎやすい季節がやってきました。寒暖差だけではなく、乾燥やアレルギー、ストレスなどもゆらぎの原因に。肌を労ってあげてください。


そしてスキンケアでもっとも避けなければならないのはこすりです。


こすらなければ肌の悩み例えば、しわやたるみ、くすみなどは半分ほど軽減すると思いますが、言いすぎでしょうか。



お客さまにトリートメントをして差し上げて終わったころによくいわれるのが「自分ではこんなに優しく肌を触ったことがないです。いつもゴシゴシ洗っています」と。


ゴシゴシ洗ったりすると、本来のクレンジングの目的である汚れや皮脂を落とせないどころか、こすりによる乾燥や、色素沈着、シワたるみをつくる原因にもなります。


ローションや美容液クリームを塗るときも肌を包みこむように優しく丁寧に、軽くプッシュしながら塗りましょう。


ゴシゴシ洗うとおっしゃるお客さまには、トリートメントのときに感じとった圧や感触を思い返していただいて、日ごろのスキンケアに活かしてみてはいかがでしょうか?、とアドバイスさせていただきます。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


佐伯チズ先生が遺していった「佐伯式フェイシャル・デコルテトリートメント150分」は、たくさんの引き出しがあることに、いつも感銘を受けます!



肌コンディションや肌トラブルにどのように臨み、どんな手技でアプローチすればよいか、その答えがメソッドに散りばめられています。

私の宝物です!


一つ一つの手技にチズ先生の思いがぎっしり詰まっているメソッドを、こうして日々使わせていただいていることに、感謝しかありません。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


外の空気が夏から秋に入れ替わったのを感じていますでしょうか。


昨日(10月13日)まで気にならなかった外気に触れたときの肌の乾燥を、今日ははっきりとあ、肌がつっぱる!肌の水分が吸いとられるような感じがしました。


この3連休は夏日一歩出前の暑さとはいえ、上空の空気はもう秋へと移り変わり、その変化を肌センサーがキャッチしたのです。



夏に浴びた紫外線によるダメージや毛穴のつまりをスペシャルケアにて整ってみてはいかがでしょうか。

乾燥が進む前の先手ケアで、お肌をリセットしてみてはいかがでしょうか。


心身ともにリセットできる当サロンの人気メニュー「ミュゲのフェイシャルとボディの極上セット 約150分

」がおすすめです。


10月の空き状況です。

17日(木)、21日(月)、28日(月)は

お好きな時間帯にてご予約承れます。


ご予約・お問い合わせお待ち申しあげます。LINEメッセージからでもご予約承れます。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


こんな秋晴れの日を待ってました!

何をするにもちょうどよい天気で、

お片付けや掃除など、やる気が出ます。


さて、15年ぶりにファンデーションを買いました。やはり年齢にはあらがえないですね〜。


恩師・佐伯チズ先生が生前お話しされた「人様のお肌をきれいにする前に自分の肌をきれい磨きなさい。」


そのことば通り、磨きの甲斐あって、それなりに肌に自信をつけてきたものの、シミ・そばかすはやはり少しずつ目立ってきました。


お客さまにきれいな素肌を見せることが本業なので、隠すことにはいまでも抵抗はあります。でもシミ・そばかすも見せたくない気持ちが一方ではある…


そんなわけでスキンケアは今までのように磨きをかけつつも、ファンデーションも活用してムラのない?肌をお見せできたらと思います。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


お客さまがベッドに横になりフェイシャルエステトリートメントに入る前は、前段階としていろいろやることがあります。


両肩をゆっくりプッシュして仰向けの姿勢をきれいに整える、お客さまの呼吸に合わせてデコルテ〜腕、肩に5点置きしながら深呼吸へとみちびき、リラックスさせる、

側頭筋〜後頭筋をじっくりほぐして頭や顔の筋肉をゆるめる。



緊張した顔は徐々にゆるみ、お腹の上でしっかり組んでいた両手は自然と体側にだらんと、お腹を大きく上下させる深呼吸。副交感神経が優位になっていることがつたわります。


一連の流れがあるかないかでお客さまの満足感や仕上がりがぜんぜん違うと思います。


フェイシャルなのに身体がすごく軽い!とトリートメント後によく打ち明けてくださいます。嬉しい瞬間です。


友だち追加

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン@ミュゲです。


ここ最近、健康寿命のことが頭にこびりついて離れません。


というのは、元気で、健康な姿で老後を謳歌してきたはずの85歳の実母。コロナを罹患して以来それまでに気づかれなった隠れ病気が分かり、今では別人のように身体が弱って、通院を余儀なくされました。


厚生労働省が定義する健康寿命とは、健康上の問題がなく、日常生活に制限されない状態で過ごせる期間。

つまり病気などにかかることなく、健康で自立した生活を送ることができる期間を健康寿命と呼ぶ、とあります。


今年6月母と福島へ温泉旅行


2年前までは健康で自立した生活を送り、積極的に社会活動に参加し老後を楽しんでいた母。83歳になるまで健康であったことを考えるとあらためてすごいな!と感心します。


今は自立した生活が送れなくなったとはいえ、朝の散歩とラジオ体操は欠かさずやってるし、家族の付き添いでお買い物も楽しんでいるので、このままの状態が維持できたらありがたいと思います。


母をロールモデルに、自分自身の健康寿命をどうやって伸ばしていけたらいいのか、考えちゃいますね。


友だち追加