化粧水のつけかた | さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。



紫外線が徐々に強くなってきました。
日焼け止めクリームはこまめに塗るようにしましょう。


さて、化粧水はコットン派?
手派?
どちらですか?


お客様に聞かれることが多く、
私自身も、コットンだったり手だったり。
化粧水のつけかたで、悩んでいらっしゃる方多いのではないでしょうか。


結論から言いますと、手でつけるほうがお肌には優しい!


手の熱で肌が暖まり、血行をよくしてくれるので化粧水の浸透が良くなることや
肌の状態をチェックできるなどのメリットがあります。


一番のメリットは肌に優しいことです。

デメリットといえば、細かいところ例えば小鼻周り、口角周り、目の周りのすみずみまでつけきれてないことでしょうか。


私は朝晩、ローションパックをするので、化粧水をつけることはしなくなりましたが、たまに朝、ローションパックできないときは、手で化粧水をつけて、後に水に濡らしたコットンに化粧水を含ませて細かいところをプッシュするようにつけます。

肌が薄いせいか、肌の乾燥が気になるので朝晩のローションパックをしています。

朝の忙しい時にローションパックや、化粧水の二度つけなどできない!とおっしゃる方もおられるでしょうが、休みの日はたっぷり化粧水をつけて、潤いを補ってあげてはいかがですか。