さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

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しわ・ニキビ・シミ・たるみとさようなら♪大人の女性のための美肌サロン。リンパと血流の流れを良くするアロマトリートメントで心身をリラックス。安産とマタニティブルーを解消するためめのマタニティトリートメント

さいたま・浦和

佐伯チズ認定ビューティシャンのエステティックサロン

サロン・ド・ミュゲです。



佐伯チズ直伝の究極のオールハンドトリートメントで

至福のひと時をお過ごしください。



テーマ:
浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


地元浦和のさくらの名所といえば
玉蔵院のシダレザクラ。




暖かい日が続いたことで、
春の陽射しのもと
シダレザクラのつぼみが、小さいながらきれいなピンク色に染まっていて、風にゆらゆらと揺れて姿がかわいい。



見頃を迎えるにはもう少し先。
このシダレザクラが満開になる頃は
あちらこちらで、さくらの開花の便りが聞こえてくる。


今年の花見シーズンはもうすぐです。


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春は待ち遠しい…と楽しみにしているのは一部の人に限っての話しで、そうでない人も数多くいます。

花粉症やアレルギーで悩んでいる人にとってはつらい季節のはず。

花粉が付着してかいたりこすったりして赤くなる肌荒れ。
また、花粉を洗い流すための過剰な洗顔による乾燥やかさつき。

放っておくと、敏感肌になりやすいので、適切なケアが必要です。

メイクは軽めに。なるべく基礎化粧品でスキンケアをし、濃いメイクは控えましょう。

スキンケアの最後にフェイスパウダーを軽くつけると花粉の付着を防いでくれるのでおすすめです。

肌荒れのときに、特におすすめなのがシートマスクでの潤いチャージ。

鎮静効果と潤いを与える、肌が喜ぶダブル効果があるので、やってみてください。

そして何より、花粉を洗い流すからといって、洗いすぎには注意しましょう。

刺激に弱く、少しのダメージにも敏感になりやすいので、この時期は肌を休ませましょう。




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日に日に日差しが温かく、まぶしさくなり、春だな、と思わせるこの頃。


昨年と違い、いや過去どの年とも違い、まだ日傘の出番が、ありません。

例年ですと、春になるやいなやで、日傘は必需品で、外出するときは必ず、晴れた日も、やや曇りの日も。

骨粗鬆症になり、薬の治療と食生活両方から、骨密度を改善するためとりくんでいる一環として、太陽を避けない、日傘は必要最小限におさえるなどの工夫です。

シミをつくりたくない意思とは相反しますが、骨を丈夫にするには、ある程度の我慢は必要かと。

その代わり、顔には日焼けクリームを必ずつけることも忘れません(笑)





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私の歳になると、たるみがー、シワがー
が一番の気になるところです。

お客様にお肌のカウンセリングをするときに、歳が近いかもーと思われるお客様は、だいたいたるみと、シワに○をつけます。

最近思うようになったことは、たるみも、シワもいわゆる年齢肌も、ツヤのあるお肌を手に入れれば、気にならなくなるのでは。

どういうことかと言いますと、
ツヤのあるお肌というのは、潤いが満ちてしっとりもちもちみずみずしい肌のことで、内側から輝くのです。

メイクをしなくても、ファンデーションでカバーしなくても、素肌がキレイだと、それだけで注目の的になるはず(笑)

たるみやシワは気にならなくと思います。

いくつなられても目指すはツヤのあるお肌です。




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子供のころは時間のたつのがゆっくりのんびりの感じでした。

あと何回寝たら小学校にあがるとか、あと何回寝とら遠足に行けるとか、毎日目を輝かせて、指折り数えて待っていた記憶があります。

期待と興奮に胸が高まっているから、速くその日がやってきてほしい、速くその環境にいて楽しみたい、はずむ一心でときのたつのが遅いと感じていると思います。

ところが今は逆で、ときのたつのが速く感じる。しかもスピードは速くなるばかりだ。

なぜだろう。

何かに夢中になると時間がたつのが速く感じると言いますね。

特別夢中になってなくても速く感じるのは歳のせい?

子供のころや若い頃に比べてときめきことや、わくわくドキドキしながら待ち遠しい感情の高ぶりがないから?


もうじきお花見の便りが聞こえます。
新しい年が明けて3ヶ月以上がたちました。



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お顔はなにもしていないのに疲れています。

その疲れ具合はトリートメントのときに、お顔をさわるとわかります。

疲れているお顔はくすみがちで、ほほ骨あたりはコリと老廃物がたまって硬い。

お顔が疲れると、化粧品の成分が肌に入っていかないだけでなく、乾燥やたるみの原因にもなります。

よくトリートメント後に、顔が軽くなった気がするとか、肌が柔らかくなったとのご感想をいただきます。

それは疲れがとれ、コリと老廃物がほぐされ柔らかくなったお肌に化粧水の浸透がよくなったからです。

冬から春へと、季節が変わるときに集中美肌トリートメントがおすすめです。
春の肌荒れを防ぎ、真夏の強い紫外線にも負けない土台づくりをしませんか。




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ふと目に止まったSNS のことばがすっと、心の奥にしみこんできました。

家败一个"奢"字,人败一个"逸"字,讨人嫌一个"骄"字


中国のWeChatに知人が紹介した文章のテーマです。


どういう意味かと言いますと、


見栄をはり分にすぎた贅沢な暮らしを求めると家庭は崩壊し、


勤勉さと向上心を忘れ、何もせずぶらぶらと遊び暮らす人は滅び、


おごり高ぶって人を見くだすような傲慢ぶりは周りに煙たがれ、嫌われる存在に。


なぜこのフレーズが心にすっと入ってきて、なるほど、そうだなと、気を付けよう、戒めよう、と思うようになっか、不思議です(笑)。



自分にも少なからず、無駄遣いと贅沢な暮らしを求めている側面があるのではないか。



安逸な環境で、遊び暮らしたい気持ちもあったりして。


がんばって働いて、たま~にはいい思いをするのはいいかもしれませんけどね。


ムリして背伸びをせず、身の丈に合った暮らしをするのが、心地よいと思う。


謙虚な姿勢でつつましく。



やはり、このような人生の道しるべのようなことばに触れることってとても大事。今後の日常生活に生かしていきたいと思いました。








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天気予報はまめにチェックしているつもりですが、「春に3日の晴れなし」は、
はじめて耳に残りました(笑)。


本当に、自分に都合のよいことしか聞かない、聞こえてこないことでしょうか、

それとも年齢を重ねるにつれ、ことわざのようなことばが、心に響くことでしょうか。


春は低気圧と高気圧の移り変わりが速いことから、生まれた言葉らしいです。


三寒四温、春一番、春色、春がすみ、暑さ寒さも彼岸まで……


春を連想させることばはたくさんあります。

晴れ間は3日持たないから、服装選びも春と冬を交互に、傘の出番も多そう。


そうこうしているうちに、季節は先へと移り変わります。







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平成最後の……のフレーズをよく見かけるようになりました。


見かけるたびにあ、そうだ!
と、あらためて今年は平成最後の年なんだと。
幾度となく、気づかされてきました。


来月1日には、新しい年号が発表されるとニュースを耳にし、平成最後になりそうなイベントは、あといくつあるのかしらと、ふと思ったりして。


3月に入りさくらの便りが南の方から
ちらほらと聞こえるお花見の季節。
これも平成最後になるのかしら。


平成の年号がスタートしてから子育てがはじまり、たくさんの思い出がつまった30年でしたが、新しい年号にはどんな思い出が待っているのだろうか。




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2月最終日の今日は、朝から冷たい雨が。明日の朝方まで降りつづくもようと、天気予報でいっいます。


今シーズンの冬は雨が少なかったこともあって、恵みの雨であってほしい。
花粉も洗い流して、きれいな空気にしてほしいものです。

冬は終わりつつあり、明日からは3月がスタートする。卒業シーズンでもある。

こうして季節は春を迎える準備を着々進めている。私たちもそろそろ春を迎える準備を。春支度は、冬支度より気持ちが爽やかで楽しい。

春という気候は人々に夢を抱かせる、そんな力があるようです。






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