さて、続きです。
白鐵の湯の次は、貸し切りの湯へと向かいます・・・・・
それほど広くはないけれど、のんびり堪能できるには最適なお風呂です。(※宿泊でも別途料金がかかります)
ここでまたまたレンズが曇ってしまい、上手く撮れそうにもありません。コメントで教えていただいた「メガネ用の曇り止め」も持参していないしなぁ・・・あっ、そうそう・・・
温泉の師匠でもあるおじゃる✩さんとお会いした時に教えていただいたように『誰もいなければ、窓を開ける!』
開けました。なるほど、撮りやすいです。いいこと教わりました。
私たちには、食べきれないほどの量。全てが美味しく残すのがもったいないので、浴衣の帯を緩めながらいただきます。
季節外れだけれど、私の大好きなとうもろこし!
そっか・・・ここに乗っているのは、群馬の名産ばかりなんだ。勝手に解釈、たぶんそうだと思うんです。こういう発見って、確かめなくても自分でそう思うと楽しいんです。
きっとね・・・とうもろこしは「とうもろこし街道」があるし、キャベツは嬬恋キャベツが有名、豚肉の生産量は日本5位だから・・・ってね。
そしてパタッと就寝・・・
あれ?万座の湯のせいかな?朝から、お肌がつるつるしている。今日はお化粧のノリもいいかしら(笑)
私はもう少し寝ていよう・・・こういう時ぐらい寝坊してもいいかな・・・
朝食の時間です。朝から籠もりなんて、豪華です。
あまり量を食べないAさんが、ご飯をお代わりするほど。とっても美味しい。
いっしょにいる人が楽しいと、いっしょに行った場所もよい思い出として残りますね。ほんの些細なことでも、きらきらと輝く思い出として心に残るものです。あの時、あんなことで笑ったなぁ、なんてことでも。
楽しい時間はあっという間に過ぎます。
時間よ、もう少しゆっくり流れて・・・と心の中で叫びつつも、お宿を去る時がまいりました。
万座温泉は、名湯中の名湯と言われるだけあり本当に素晴らしいお湯です。温泉ビギナーですが、そのお湯の素晴らしさをしみじみと感じてまいりました。
スキー場まで0分の万座亭。今度訪れるときは、スキーで訪れたいお宿です。
楽しい時間はあっという間に過ぎます。
時間よ、もう少しゆっくり流れて・・・と心の中で叫びつつも、お宿を去る時がまいりました。
万座温泉は、名湯中の名湯と言われるだけあり本当に素晴らしいお湯です。温泉ビギナーですが、そのお湯の素晴らしさをしみじみと感じてまいりました。
スキー場まで0分の万座亭。今度訪れるときは、スキーで訪れたいお宿です。
http://www.manzatei.com/
ところで、つららはどこで折ってきたんだろうか・・・・・












