あさひのブログ -60ページ目
「大秦帝国之崛起」(2017年 邦題「昭王-大秦帝国の夜明け-」 監督/丁黒 主演/張博、寧静)
全40話

※日本語版ありません。[2018.7追記:日本語版作られたようです。]

「大秦帝国」シリーズ第三期がついに放送開始!
スタッフは前作に引き続き、キャストは目ぼしい所は一新してるけど宣太后役の寧静など、けっこう同じ人が演じてるようです。
調べてみるともはや原作とは物語がかけ離れてしまっているようで、サブタイトルも原作とは別物になってます。崛起とは興るという意味合いみたいです。

久々にまたあらすじを追ってみようと思います。
仮に日本語版作られるとしても三年くらいはかかると思われるので、ぜひ気になる方は、中国語検定四級ある人なら繰り返して見ればなんとかわかるので原語で挑戦してみてください。


#1 第1集~第2集
#2 第3集~第4集
#3 第5集~第6集
#4 第7集~第8集
#5 第9集~第10集
#6 第11集~第12集
#7 第13集~第14集
#8 第15集~第16集
#9 第17集~第18集
#10 第19集~第21集
#11 第22集~第23集
#12 第24集~第25集
#13 第26集~第28集
#14 第29集~第31集
#15 第32集~第33集
#16 第34集~第35集
#17 第36集~第37集
#18 第38集~第39集
#19 第40集、総括


iQIYI
広告さえ見れば無料。



長いものに巻かれろ
こんなのがめずらしく日本上陸するみたいなのでひと足先に原語で観てみました。

「ストームブレイカーズ 妖魔大戦」(2015年 原題「万万没想到/Surprise」 監督/叫獣易小星 主演/白客、楊子姍)
95分
ストームブレイカーズ 妖魔大戦 [DVD]/アメイジングD.C.

Amazon.co.jp
↑これねぇ…邦題とかこのコピーとかジャケットとか、ものっすごく誤解を招くんですが、コメディですから!!
私がこの作品にコピーつけるなら「孫悟空を超えるヒーロー誕生!?」かな…。
こちら↓が本国でのポスター。(百度百科より)

原題は直訳すると「万に一つも思いつかなかった」、つまり「まさか!!」です。
今風に訳せば「マジで!?」でいいかも。

――西方へ経を求め旅する三蔵法師一行。行く先の石牛鎮という村にはその昔石牛が巨大な邪悪を封じたという伝説があった。
その石牛鎮に暮らす妖怪の王大錘。美形で文武両道を自負しているが実際はブサイクで力も弱く根性なし、妖術といったら花を咲かせることくらいで村人にもさんざんバカにされてる下級妖怪だ。

ある日石牛鎮へ白虎頭の妖怪がやってきて、この村に眠る宝をよこせと大暴れする。そこへ颯爽と現れたのが白衣の道士、慕容公子。彼こそがこの村の邪悪を封じた血脈で代々この地を守っているのだ。慕容公子は白虎頭と戦い追い詰めるがあと一歩のところで逃げられてしまう。実は過去に妖怪との戦いで呪いを受け、その呪いが今でも彼を苦しめているのだった。

王大錘はひょんなことから村に隠された八卦陣の中に入り、封魔の瓢箪を発見する。これが白虎頭の探している村の宝だろうか。栓を開けると黒い煙が漏れ出し、瓢箪は勢いよく中空へと飛び出し、そして邪悪な黒雲が空を覆い始めた…!――

[ここからネタバレ--------
行く手に黒雲が渦巻いているのを見た孫悟空は三蔵らを守るため一人で立ち向かうが、力の源である金丹を抜き取られ敗北する。だが同時刻、慕容公子が封魔の術で邪悪を瓢箪に封じたことで危機は去った。

力を失った孫悟空は人喰い妖怪に捕まり喰われそうになるところを、通りかかった王大錘の機知で助けられた。王大錘から金丹を奪って逃げたのは白虎頭だと聞かされた孫悟空は、王大錘と村の胡麻パン屋の娘・小美を連れて白虎洞を目指す。白虎頭と対決し奇策で打ち勝つが、白虎頭は金丹を持っていない。王大錘に騙されたと知った孫悟空は怒って去って行った。
王大錘は捕えた白虎頭を引いて村へ凱旋し英雄気取り。だが白虎頭が目を覚まし暴れ出した!慕容公子が駆け付け戦うが簡単に追い詰められてしまう。慕容公子はついに禁断の術を使い妖怪の力を得て白虎頭を仕留めた。慕容公子の様子がおかしいことに気付いた小美は彼の後をつける。すると慕容公子は悪の気に心を侵され別人のようになってしまった。

慕容公子は不老不死の力を得るために封魔の瓢箪に封じられた邪悪の力を呼び起こす儀式を始める。その頃、王大錘は再び村の八卦陣の中にいた。今度は白髭の老人の姿をした幽霊がいて、代々この地を守ってきた慕容一族の祖先だと言う。今慕容公子は悪に心を乗っ取られ世界が危機に瀕している、彼を止めて世界を救えるのはお前だけだと言われた。
慕容公子の儀式に単身乗り込んだ王大錘はあっさり捕えられる。そこへあの孫悟空がかけつける。が、彼もすぐに捕えられてしまう。そして儀式が続けられた。そこへ白馬がやってくる。三蔵法師一行の龍馬だ。龍馬は孫悟空の金丹を探して持ってきてくれたのだ。力を取り戻した孫悟空は慕容公子と戦い慕容公子の中に入り込んだ悪の気を叩き出す。だがその気が今度は小美に入り込んだ。妖魔と化した彼女は王大錘を襲う。だが王大錘の必死の術で彼女は自己を取り戻し悪の気を払った。だが再び悪の気が襲い掛かる…身を挺して阻止したのは慕容公子だった。慕容公子は悪の気を道連れにして消滅した。
孫悟空は儀式を止めるため封魔の瓢箪に手を伸ばすが、それを先に奪い取り一息に飲み込んだ者が。土地神を名乗っていた爺さんだ。爺さんの正体は黒炎魔王。瓢箪に封じられていた邪悪な力の正体だった。王大錘が最初に瓢箪の栓を抜いた時に復活し、残りの力を取り戻すため虎視眈々と機会を狙っていたのだ!黒炎魔王は巨大な黒龍へと姿を変えた。そして次々と人の精気を奪っていく。力が抜けて倒れて行く者の中、王大錘だけは平気だった。慕容老人の言葉が蘇る…世界を救えるのは自分だけだ!王大錘は八卦陣を稼働させて石牛へと姿を変える。そして黒龍に真正面から突撃した…。

平和が戻った石牛鎮で三蔵法師一行は昼食を摂り、そして再び西を目指して歩き出す。孫悟空は三蔵に、王大錘も自分と同じような仏が遣わした妖怪だったのだろうかと尋ねる。三蔵は、彼は人々の思いやりの心が生み出した存在だろうと答えるのだった。(終)-------ここまで]

2013年頃の大人気インターネット番組、ヘタレの青年・王大錘が繰り広げるドタバタコメディ「王大錘伝奇・万万没想到」(伝奇=物語)が原案で、これはその映画版。
最初の15分くらいはTVショウ的な軽さや安さに若干引いたりもしてしまったけど、だんだんとこのシュールギャグの世界になじんでくるとそのテンポの良さもあいまって大いに笑い楽しめる作品になってました。
孫悟空一行が最初に出て来るので彼らが主人公かと思いきや全く違って、西遊記はキャラのみ借用しててとことんギャグ。ボケとツッコミが全般的に今風、若者風で、シュール。香港B級コメディとはまたちょっと味が違ってて新鮮!どっちかいうと日本のコメディの方に近いかも。
そしてアクションにもすごくお金をかけていて、CGもそうだけど体を張ったワイヤーアクションやセットのぶっ壊しなど、思いっきりギャグコメディなのにすごく贅沢に、そこは大真面目に制作されてて映画に対する本気度が感じられます。

キャストも元の番組でおなじみのメンバーが出ている模様。監督の叫獣易小星(妙な名ですがネット上で名乗り始めたいわゆるハンドルネームだそうです)も沙悟浄として出演。ヒロイン小美と美青年道士・慕容公子はゲスト出演かな?
主人公の王大錘を演じる白客はこれはもう慣れたキャラなんだろうな、どこか憎たらしいようなでも憎めないような、パッと人を引き付ける安定のコメディアンな芝居がとても好印象。そして最初はその意外な風貌(金髪巻き毛)にハテナが飛び交った孫悟空を演じる劉循子墨が、めっちゃ大泉洋に見えて仕方ない!!(^▽^;) いやーこのキャラも大泉洋に演ってほしいw この二人のWボケが物語を強引に強引に引っ張ってって、こういうシュールノリが好きな人はハマるはず!逆にダメな人には全く受け入れられないと思われます…。

とりあえず注意してほしいのは、アクション映画ではないって点です。アクションも意外と良いんだけど、アクション映画として構えて見るとあまりにもふざけててなんじゃこりゃー!ってなるので…。(´Д`;)


TSUTAYA DISCAS
3月頭レンタル開始。
内容紹介に「チェン・ボーリン主演」て書いてるけど大ウソ!主役は白客、ヒロインが楊子姍、慕容公子が馬天宇、孫悟空は劉循子墨です。陳柏霖はちょこちょこっと出て来る三蔵法師役。




「神机妙算劉伯温」(2015年 監督/韓剛 主演/何冰)
全40話

※日本語版ありません。

神机妙算は神のように賢く知恵のある、計算高いという褒め言葉。劉伯温は人名で、明初代皇帝・朱元璋を助けた軍師の一人、劉基のこと(伯温は字)。

――明の朱元璋の治世。監察御史に任じられた劉伯温は小姓の劉義を伴い各地を視察にでかける。ある村で、田畑が荒れ野生馬が草を食んでいるのを目にする。きちんと耕せばいい収穫が見込まれる良田なのに…。県令(知事)にこの事を指摘すると、この田畑には石馬(馬の石像)の呪いがあり、どれだけ耕しても夜中に石馬が現れて踏み荒らしていくのだと答える。社にある石馬を鎖で巻いたりお祓いをしたりしてるが効果がないと県令も市民も神妙な顔つき。そんな馬鹿げた話があるものか、劉伯温はこの石馬の呪いを調べていくことに。――

劉伯温は朱元璋の臣下の中でもひと際異彩を放つ天才だったらしくて、後世には道術家(魔法使い)だったとかいう設定の物語が多く作られたらしい。でもこの作品では普通の政治家。朱元璋の第一の軍師である宰相・李善長と対立関係にある劉伯温が、李善長の繰り出す攻撃を躱しながら明朝の安定と国民(特に農民)の平和を守るため奮闘するという、政治劇プラス水戸黄門的な勧善懲悪物語。本当に日本でいうところの「水戸黄門」のノリで、うっかり八兵衛な小姓・劉義がユーモラスな役どころをふんだんに見せててとても軽く見られるエンターテイメント時代劇になってる。物語自体もとっても単純で、正直高齢者向き!(^_^;) ちょっと単純すぎるきらいも。

ライバルの李善長が、なんか悪役なのにどうもおっちょこちょいというのか憎めないキャラでかわいい。しかも主役の劉伯温が、リアル。普通主人公というのは潔癖で正義感に燃え真っ直ぐであるものなのに…この劉伯温はものっすごいポーカーフェイス(タヌキおやじ)で、政治家としては本当に優秀なんだけど、わかるけどなんか主人公としてはこの信用できなさが…いや確かに目的は弱い民のためなんだけど、でも平気で犯人を拷問にかけたり容赦ないんだよなぁ。実際正義感だけでは物事は片付かないからうまいやり方なんだけど、このしたたかさが、なんか微妙に引く。
そんなわけで主人公にそこまで肩入れできず悪役になんだか肩入れしたくなったりで妙な感じ。他の人物はキャラ立てがはっきりしてて楽しい。馬皇后の尻に敷かれる朱元璋とかカワイイw

一つの物語が5話くらいで構成されてるのでちょこっとかじる程度でも見やすいし、最後も普通に一つの事件が終わっただけで、続編も作れそうな雰囲気。


YOUKU
広告さえ見れば無料。




長いものに巻かれろ
近すぎて行かない大阪の二大名所のひとつ、海遊館へ行ってきました。

いつでも行けるからという感覚だと、なかなか行かないんですよね。20年ぶりくらいだ。
もちろん昔の記憶のとは全く変わっていて。

ここ最近のニュースとしては、ペンギンの雛デビューだそうです。

奥中央のひと際でかい灰色のモップみたいなのが雛です。
でかすぎ!?と思われるかもしれませんが、周りにいる大人のペンギンはジェンツーペンギンで、この子はキングペンギンの雛だからです。


マスコットでもあるジンベエザメも、今二匹います。海ちゃん遊ちゃんですね。


流氷の下の世界をイメージした北極ゾーンは最近できたようです。クリオネとか展示してます。


そしてふれあい広場。サメやエイに触れられる水槽。

こちらで写真36枚を公開。薄暗くて生き物も動くのでなかなか焦点が合わずですが雰囲気だけでも伝われば…。


海遊館
市営地下鉄中央線大阪港駅から北へ5分。



長いものに巻かれろ

チャウ・シンチー(周星馳)監督の「西遊記-はじまりのはじまり-」(原題「西遊・降魔篇」)の続編が、お正月(春節)映画として今中国で上映されているようです。
新华网(新華社通信HP)の掲載記事。

中国現代語に親しむための翻訳練習です。
雰囲気重視の意訳です。間違いは多々あるかと思います。




『『西遊:伏妖編』興行14億突破。舒淇がオマケ映像で登場』

2月5日19時17分の時点で、周星馳とツイ・ハーク(徐克)がタッグを組みKris(呉亦凡)、林更新、姚晨、ジェリー・リン(林允)、巴特尔、王麗坤、楊一威、王超、汪鐸、董成鵬、包貝尔らが主演する映画『西遊:伏妖編』のチケット売り上げが14億を突破した。これは特別に放送されたオマケ映像の影響もあるだろう。それはすなわち、金馬賞最優秀主演女優賞の舒淇が『降魔篇』の重要な役どころである段ねえさん(※小姐は英語のMissに相当。~さん。)で帰ってきたことだ。このシーンではっきりとわかることは、唐僧(※三蔵法師の事をこう呼ぶ)がまだ西への旅のなかで彼女の事が忘れられないということだ。そして多くの映画ファンがこのシーンを見て「舒淇がまた段ねえさんを演じてくれたことはみんなびっくりで嬉しかったし、唐僧がまた"段ねえさん"に会えた時の表情は、心の奥の方に痛みを感じ涙を禁じ得なかったよ。」と言った。映画は今全国で絶賛上映中だ。


 「西遊:伏妖編」14億突破。"段ねえさん"こと舒淇がサプライズ出演
2月5日19時17分の時点で、映画「西遊:伏妖編」の累計チケット売り上げが14億を突破した。同時に、金馬賞最優秀主演女優賞の舒淇が演じる段ねえさんの見事な演技シーンが映画ファンをおおいに喜ばせた。この中で、舒淇が演じる段ねえさんは唐僧の見た、やけにはっきりとした幻として現れる。呉亦凡の演じる唐僧は追憶に浸るあまり、林更新の演じる孫悟空を段ねえさんと空見してしまう。"段ねえさん"は言う「結局のところ、善ちゃん(※小は年下に対する敬称。~さん。)が好きだったの?」唐僧は即座に答える「そんなことないよ。」すると"段ねえさん(に見える孫悟空)"に一発殴られる。我に返った唐僧は二度とそんなことを聞かれないように、悟空を縛り付けている段ねえさんの贈りものである金剛鏨を取り上げようとするが悟空は「おれにくれたもんだからおれのもんだ」と言って拒否する。このくだりは「西遊:降魔編」の最後の方の気持ちを表しており、ロマンチックであり笑いも誘い、おおいに人々を感動させるものになってる。


映画「西遊:伏妖編」の上映前の宣伝の中で、最後まで舒淇が引き続き出演するという話はまったく知らされることはなかった。このことも映画を見た観客と映画マニアらを驚き沸かせた。舒淇は回想シーンで現れ「降魔編」のような舞を見せる。この段ねえさんは唐僧の記憶の中で時々現れ、林允の演じる善ちゃんと画面で交錯する。(二人が)一緒に踊る時、舒淇の歌う「一生の愛」の感動させる歌声が耳元で流れ、人々をみな涙目にさせる。とりわけ最後の段ねえさんが孫悟空の体を"借りて"、唐僧と「降魔編」での果たせなかった思いが続いていくところは、確実に人々をすすり泣かせる。


 舒淇が帰ってきた、映画ファン感動。一生の愛で涙を流す。
この「西遊:伏妖編」の舒淇サプライズ帰還で、多くの映画ファンは映画を見た後こう言っている「また舒淇が演じる段ねえさんを見られたことは本当にびっくりしたよ、善ちゃんが踊った時の唐長老の表情はちょっと心が痛かったね。」またこのように言う人もいる「段ねえさんが月の下で踊る回想シーンは実に美しかった、舒淇の「一生の愛」には涙した。」またある映画評論家はこのように評論している「映画の物語と感情は第一部「降魔編」の内容を引き継いでいて、唐僧のいまだ断ち切れない俗世間の情と悟空の威圧的な反抗心が物語を核心へと進ませていく。周星馳のユーモアと徐克の特殊効果が全般に行きわたり、中国語の映画の最高級の映像を体験できる。」


映画「西遊:伏妖編」は周星馳と徐克がタッグを組んで作られ、呉亦凡、林更新、姚晨、林允、巴特尔、王麗坤、楊一威、王超、汪鐸、董成鵬、包貝尔らが主演。中国電影股份有限公司、星輝海外有限公司、和和(上海)影業有限公司、象山澤悦文化伝播有限公司、優質数据有限公司(PDAL)、上海淘票票影視文化有限公司、万達影視伝媒有限公司、大地時代文化伝播(北京)有限公司、広州金逸影視伝媒股份有限公司、浙江横店影業有限公司、天津猫眼影業有限公司、麦特影視文化伝媒(天津)有限公司、総瑞(上海)影業有限公司、華誼兄弟電影有限公司が制作、上海新文化影業有限公司、東申(上海)影業有限公司、黒蜥蜴(上海)影業有限公司、霍尔果斯和和影業有限公司、霍尔果斯総瑞影業有限公司、無锡輝馳影視文化発展有限公司、上海蒙査査影視投資有限公司が総合制作。映画は3D、IMAX 3D、中国巨幕3D、ドルビーアトモス、4DX、MX4D、DTS:X、D-BOX、AUROなどの映画システムで、全国絶賛上映中。

*  *  *  *  *

「西遊2:伏妖編」(2017年)
チャウ・シンチーがプロデュースでツイ・ハークが監督らしいです。
物語は前作の続きらしいけどキャストは一新、その中で段小姐を演じるスー・チーだけが継続みたいです。
そもそもどんな話だったっけ…あまり覚えてない。(´Д`;)




長いものに巻かれろ