じぶんにパワーをくれる存在


その人を

じぶんの世界に出現させたのは

わたし自身( *´꒳`*)੭⁾⁾♡



Happy mid day

今日は一年のちょうど真ん中の日


わたしが自分と向き合うことを始めた

大切な記念日でもある



最近ノートワークが

すごく加速した



この前も書いたけど

小さい頃からずっと憧れつつ

わたしには苦手だったノートの存在



それがやっとじぶんの求めてた形で

ノートを使うことが

できるようになった感覚


嬉しいな(*´꒳`*)



じぶんの全てにOKを出す

じぶんの存在に許可を出す



わたしがずっと求めてた

1番深いところはコレだった



そのために具体的に何をするかというと



頭の中に浮かんでくる

全ての考えに

OKをだすこと



ノートはそれを助けてくれる

最高の味方



頭の中で浮かぶ言葉は

クリアなようで

実はかなりフワフワだ



実際ノートに書くことで

ちゃんと言葉として見える形になる


望みも同じ


やってみると、驚くほど

自動でなかったことにしてる

考えがめちゃめちゃあった


こんなの考えても意味ないってスルーしたり

わたしには無理って即却下したり



例えば朝チラッと思った

会社やめてみたいなとか


めちゃくちゃ素敵な人見かけて、

あの人カッコイイって思ったりとか



そういうものこそ丁寧に拾っていく



文章にしなくても

ただ浮かんだ

単語とかでもいい



嫌な気持ちになった時は

ダークサイドの声をそのままかく

悪口も罵倒も汚い言葉も全部




今書いてるノートは本当に宝物になった


以前はあんなに違和感しかなくて

余計にモヤモヤしていた


誰もみないってわかってるのに

それでも本音は書けなかった



変わった理由は

頭の中の全てにOKをだすっていう

明確な目的ができて

ウソを書かなくなったから



カッコつけていない、

ダサい、

恥ずかしい

よくわからないそのままのわたしの言葉



だけとその言葉はちゃんと

わたしの深いところと繋がってる



おもしろいことに

あんなに気になってた字の汚なさも

全然気にならなくなった



嘘のないわたしのそのままの言葉


そのままの思考

そのままの望み

そのままのインスピレーション

そのままの葛藤

そのままのダークサイド



昔は整理された本のような

ノートに憧れた


読むとヒントや元気をもらえるような


今わたしのノートは

ちゃんとそのインスピレーションを

持ってる


何も飾らない、整理されてない

頭の中に浮かんだもの


どのページも愛おしいと思える

何かおもしろいことが書いてある


ずっと望んでたカタチで

ノートを使えるようになって

本当に嬉しい


後半戦もよろしくね( *´꒳`*)੭⁾⁾




ものすごい気づきがあった



過去のブログにも書いてきたけれど

わたしはずっと

じぶんが可愛くないと思っていて


それは

性格的な可愛げも

容姿的な意味での可愛さも


そのことが

本当にずっとコンプレックスだった



少し前に家族の1人から

容姿に関して、間接的に

すごく傷つくことを言われたの


わたしはその人のことが好きだし

じぶんでコンプレックスに

思ってることだから

尚のこと落ち込んだ


で、さっきまた同じようなことが起きた


そのインスタに上がってたコメントを

見たとき


ものすごくものすごくイヤな気分になった

すごく傷ついたし

心をガリってやられたみたいに痛くて

息が苦しくなった


こんなにイヤな気分になるのは

じぶんがそう思ってるからだって

それでさらに最悪な気分になった



でも最近ノートワークができるようになって

じぶんの内側から湧いてくる思いを

全部許可することを練習していたから


とりあえずノートに書きたくなった


お風呂から上がってすぐに

そのインスタ見ちゃったものだから

とりあえず着替え先にしようと思った


その間も内側の声はやまず

悲しいのとイヤな気分が

渦巻いてて、


その気持ちが溢れてくることに

頭の中で許可をしていた



そうしたら、だんだん

なんでこんなイヤな気分に

させられなきゃいけないんだ💢💢💢💢って


怒りが湧いてきた


悪口書く練習もしてたから

思う存分頭の中で罵った


ありえない!

人として最低!!!

なんてひどいやつ!!

なんなのなんなのなんなの!?!?!?


とりあえず全部ノートにも書き出した




あなたが感じることは自由だけど


わたしだってじぶんを傷つけてくるやつに

優しくなんかしない!


家族だからって

むりしてなかったことになんてしない!!!



ここまで書いたら、こんな言葉が出てきた




わたしはわたしを守る


愛するわたしを傷つけるやつは

わたしが許さない


わたしはわたし以外の他の誰かに

わたしを傷つけさせない



じぶんでも不思議だった

この瞬間に何かがすっと変わった気がした


これってもしかして

DVと同じ構図なのかもと思いついた


(その家族からの言葉が

ものすごくひどかったから

DVに当てはめてみようと思えたのは

ちょっと笑える)


その言葉を例えばDV夫が

奥さんに投げている場面を

ドラマみたいに外から眺めたら



全く受け取る価値ないじゃん


ってストンと思えた



いくら見た目が素敵でも

いくらすごい人だとしても


人として最低なやつが

投げかけてくる言葉なんて

自分勝手な歪んだ意見でしかない


例え大好きな家族でも

わたしを傷つける言葉はそれと同じだ


その人全てを否定するとか

嫌いにならなくてもいいけど

DVな言葉や扱いは受けとる価値なんかない


特に近しい人や大切だったり

大好きな人から

そういうことを言われたから

混乱してそれが正しいんだと信じちゃったけど


その言葉は真実じゃない


そんなの受け取ってやる価値はない



じぶんが可愛いと思えなかったのも

同じことなのかもしれない


小さい頃から

親に言われてた


ホントあんたは可愛くないね

という言葉


端々に感じるあの子のほうが

可愛いというメッセージ


だから小さい頃からずっと

自分は可愛くないベースで

生きてきたとしたら……



だって、不思議だけど

可愛いとは思えないけど


じぶんのことブサイクとかは全然思わないんだ


「わたしは可愛くない、可愛いのはあの子」

ってずっと刷り込み続けてきただけだったのかも




気づいたら、

あんなに最悪だった気分が

ホントに抜けていた


あの投稿を見ても

イヤな気分はもう湧いてこない


傷つけられる言葉を

採用するのはやめようって

なんの抵抗もなく思えた

(DVエゴキンマンに気づけて、さよならできた)


わたしは可愛い

じぶんの顔も、自分自身も

もっと好きになれる

ちゃんと変容していける


わたしのことを可愛くないと

思う人は勝手に思っていればいい


わたしが世界基準、わたしに集中しよう


大丈夫、あれは受けとる価値なんてない

この気づきこそ、受け取るべきもの


ありがとう、気づくキッカケをくれて

でもあなた達からの傷つく言葉は

もう受けとらない


わたしにはもういらないものだから



考えてみれば

わたしは好きな人たちの顔

みんな好きだ


可愛いとか、カッコいいとか

そんな表面的なものじゃない


その人がその人自信だから

その人の顔も全部含めて唯一無二で

大好きなんだ


造形の好みは人それぞれあるけど

そんなのその人自身の価値にくらべたら

ていうか、比べるようとも思わない


ただ愛するだけでいい


わたしはDVエゴキンマンに

ホントに長い間やられてたらしい


ごめんね、私

やっと答えを見つけたかもしれない


心から大好きで愛しているよ

ずっと悲しい思いをさせて

ごめんね


また気分が落ちても、ちゃんと

真ん中に戻ってこられる

大丈夫( *´꒳`*)੭⁾⁾



内側から湧いてきたものを
全部許可していく

それ無理でしょって即座に却下したやつこそ

そのまま願うやつ


常にじぶんに聞いてあげる


何が1番いい?

何が1番好き?

どうだったら最高に嬉しい?


頭の中は自由


行動とかHowは考えなくていい


頭に浮かんできたことすべて、

こう思ってるんだって

受け止めてあげることがじぶんへの許可



弱さをさらけ出す



ずっとできなかったこと

そんなこと絶対やりたくないと

思ってたこと


→だってわたしには無理だから

→そんなことしたら嫌われるから


その弱さをさらけ出す、を

今すごくやりたいと思ってる



エゴキンマンを自覚できるようになって


じぶんへの許可の仕方*が、

じぶんの中で腑に落ちて


*内側から湧き上がってくる思いに

全部許可をだす(行動するかはまた別)


その意識で改めてじぶんの思考を

観察してみたら


驚くほどたくさんNoを出してることに

気づけた


その中には弱さも

恥ずかしいもたくさんあって


それにNoを言うのをやめただけなのに

自然にじぶんを好きになってきた


そっか、これが優しい意識で寄り添うって

ことなんだ


はじめてわかった気がする




それでふと思い出した


ずいぶん前だけど、

婚活パーティーで出会った

5つくらい年下の男の子


自分でビジネスを始めたいって

話してて、当時わたしも起業に

興味を持ち始めたときだったので

そういう話から意気投合した



何回か食事したり、

彼が友達とやってるイベントに参加したり

その人のメンター的な人にもあったりした


いつも起業とか仕事の話ばかりだったから

それがデートと呼んでいいのか

いまでもよくわからないけど


でもたぶん私に対して好意も

持っててくれたと思う


何度か告白されてもいいような

雰囲気や場面もあった


でも、わたしは

付き合うとかそういう方向には

鉄壁のバリアをはってた


婚活パーティーで出会ったのに

あの時のわたしは

じぶんの弱さをさらけ出すとかできなかったし


じぶんに自信もなかった


告白されるかもとか

そういうことを期待したりもしつつ

そうなる事を怖がってたりもして


矛盾だらけだったな


いい雰囲気になっても

結局告白される事はなく

(ていうかわたしの雰囲気がさせなかったんだろう)


見てほしい自分しか見せていなかったから

結局じぶんが疲れちゃって

そのまま会うこともなくなっちゃったけど


あの時の弱さを出せていたり

じぶんの感じたことをそのまま

表現できていたら

どうだったのかなぁって


そんな事を思い出しました。


そうそう、

わたし自信がその彼のことを好きかどうかも

わからなかったなぁ


たぶん好きな部分はあった

ちょっと付き合ってみたいかもと思ってた

同時に好きになろうと無理してるとこもあった


それをそのまま認められたらよかったけど


わたしがじぶんにバツしてるところが

ありすぎて


好きか嫌いか

アリかナシか


早く白黒ハッキリつけたいっていう

焦りと、


じぶんでは違和感があるのに

せっかくの出会いを不意にしたくない

でも、違和感は無視できない


相手からはどうしたいのかも

言ってくれないからわからない

(そこで聞くっていう勇気はなかった)


もう、疲れる

やっぱりわたしには恋愛向いてない



ってなって


1人を選んじゃうじぶんを悲しいと思いつつ

1人の楽さに戻れたことに安堵してるじぶんに

嫌気がさして

また葛藤するっていう



わたしがよく繰り返してるループの

典型的なカタチだったなぁ



前はそういう事思い出すと

対処法も分からなくて

ただ嫌な気分になるだけだったけど



今はその時のじぶんにもOKがだせる

どんな気持ちだったか

改めて感じてみようと思える



何も変わってないのに

意識が変わるだけでこんなに感じ方が

変わるんだなぁ


弱さをさらけ出す、実験


さあ、どうなるかな?