Something Wonderfulな日には -35ページ目

Ex Entertaiomentが企画する"Music Splash"第一弾、

アイナ・ジ・エンドとanoちゃんのスプリットライブ。

よくゲートでお目当ての演者聞かれるんですが、

今回は「両方目当て」で観に来たオーディエンスが多かったんじゃないかと思いました。

お互いグループからのソロ活動と出自も似てるせいか、

フロントマンとしてピンで活動することへの覚悟みたいなのが、

あるんだろうなとやっぱり思いました。

”YOU&愛 Heaven"と” 革命道中 - On The Way”各々の曲をお互いで歌ってましたが、

ちゃんと自分の歌にしてるのはさすがでした。

 

 

 

KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2025 “KAMOSHIKA and OKAMI MIX SETLIST” 

東京と台北2都市を周る追加ツアー。

2DAYSで各々違うセットというスタイルだったので、

”Stick to fun! Tonight!”とか久しぶりに聴けました。

ちょいちょい挟むギターソロを見てると、

せっちゃんはギター小僧なんだなと改めて思います。

 

 

ご卒業の会の終わりに先輩からハンドメイドのスマホホルダーいただきました。

レーザーカットした木の組み合わせで、

ホームボタンやケーブルの逃がしもあってよく考えられてました。

差し色も紺で完璧です。

ボクのIphoneだとジャックの位置が干渉して充電しながら置けなかったんですが、

見た目もおちついているので会社に持って行って使おうと思います。

 

追記

これスタンドじゃなくてスピーカーと教えていただき、

鳴らしてみたらお~音が大きくなる。

よくできてますねえ。

 

先日会社をご卒業された先輩へ向けて、

職場で音楽を通じてご一緒させていただいた方々が集まってのご卒業会に

行ってきました。

参加者が代わる代わるステージに上がって感謝の言葉と曲を披露っていう

すごくいい時間でした。

仕事以外の繋がりって仕事が終わっても続いてくのがいいですねえ。

 

 

今朝仕事に行く時玄関を開けると、

いつもなら通学の小学生が集まってるんですが、

誰もいないのを見て、ああ学校は夏休みかって気がついて、

もう夏休みかってちょっと焦りました。

 

「BRANDY SENKI 1st Album Release Tour 2025」ツアーファイナル。

単独ライブ初めて観に行きました。

OP BGMがPIXIESっていうの、なんかわかる気がしました。

アルバム収録”春”で明けたオープニング、ガっと上げるのではなく

けだるく煮え切らない感じが心地よくて、

90~00年代オルタネイティブの空気がありました。

ボクは飲めないですがきっとブランデーの酔い心地なんでしょうね。

 

 

 

選挙の帰り、チャリの心拍計が表示しなくなって、

こりゃセンサーの電池がお亡くなりだと思い、

帰って電池を取り出そうとしたら、

+の精密ドライバー回しても空を切るばかりで、

よくよく見ると極小のトルクスネジでした・・・

 

こんな小さいトルクス持ってなくて、Amazonで注文とか考えてたら、

ふとケータイのSIMスロットは専用の工具が同梱してあったから、

これも入ってたりしないかと、買った時の袋を探したらありました精密トルクス。

やっぱりメーカーも用意するもんなんですね。

(でもなんでわざわざトルクス?っていうのはありますけど。)

交換したらちゃんと脈が戻ってよかったよかったです。

 

 

 

さっき選挙投票行ってきました。

誰に投票するか、やっぱり悩みますね。

 

 

週末映画を観ようと覗いてみたら、上映スケジュールは封切りになった

「鬼滅の刃」で埋め尽くされてて、興味本位に数えてみるとその他の9作品含めた上映数が

48中、鬼滅が30ってほぼ貸し切りみたいになってて、なんか東上線の時刻表みたいでした。

そして全公演「残りわずか」になってるのにさらにビックリ、すごいです。

こういう景色は今まで見たことなかったです。

 

この作品も落ち着いたら観ようかと思うんですが、

この分今週封切も少なくて、さてどうしたもんかと悩んでます。