騙し騙しもっていた空も昼過ぎには合羽の出番になって来たんですが、
不思議なもんでフェスはそっちの方が盛り上がるもので、
WANIMAの時にはステージそっちのけ(曲に合わせて入るから聴いてはいるのか)で、
クソデカいサークルピットが出来上がってお祭り騒ぎでした。
アメリカ・ボストン。
カフェで出会ったチャーリーとエマ。
それから2年後2人は結婚式を数日後に控えたある日、
付添人の友人夫妻との食事中、冗談めいた会話の中で
「今までに自分がやった最悪の行いを」告白しあうことになる。
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ゼンデイヤとロバート・パティンソン主演のドラマ。
「口は災いの元」「知らぬが仏」とうことわざがぴったりの作品でした。
マリッジ・ブルーな空気の中に結構社会的なテーマも織り込んで、
シリアスで緊張感のある展開、でもコメディというバランスが絶妙でした。
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スパイダーマンでもそうですが、
ゼンデイヤは意図的に表情を大袈裟に作る演技が漫画的でいいですね。
そこに絡んでくるロバート・パティンソンのアワアワしたダメ男な演技も、
板についてハマってました。