夜会ツアー 2026「SUPER BLUE TRANQUILIZER」東京公演独奏形態。
合奏形態もいいんですけど、ボクはやっぱり独奏が好きなんですよね。
スタンディングSOLDOUT満員のフロア、
客電が消えステージの真ん中に一人座って演奏が始まる。
つまり、全然見えない。
でもギターの音だけで届いてくる静と動の張り詰めた緊張感に、
生唾飲みました。
コードストロークからの間と、そこから絞り出す歌声は、
青葉市子を彷彿としますね。
すごい密度でした、また来よう。
1990年・アメリカ。
郊外で”キャプテン・クラークの家具帝国”を経営するクラークは、
経営不振と家庭内不和からセラピストメアリー・クラインのもとで診療を受けていた。
ある日彼は店の地下で、壁のむこうへ通り抜けられる通路を見つけ、
その先には広大な部屋が広がっていた。
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またしてもA24。
”ビバリウム”や”CUBE”を思わせる予告を観て面白そうだったので観に行きました。
ホームビデオ越しのユラユラな映像で、
”ブレア・ウィッチ”ばりに酔いそうになりつつ、
ストーリー以上に、ダンジョンのような空間を体感するという楽しみ方や、
ネタ振って回収しない考察系の展開が今時だなあと思いつつ鑑賞しました。
これ絶対続編狙ってますよね。