話す、書く → アウトプット
読む、聞く → インプット
どれも大切だけど、
話したり、書いたり、するよりも
読む、聞く。
特に、「聞く」が大切。
よく聞くことができれば、
その反応として
自分の内に感情が湧いてくる。
それを、感じたまま、言葉にして、伝えればいい。
下手くそだっていい。
伝えたい思いがあれば、それは必ず相手に伝わる。
「聞く」ことができなければ、
いくら、話し方や書き方が上手くても
伝えたいことが貧弱だ。
聞けなければ、感情が豊かにならない。
読む、というのも、筆者の言葉を「聞く」ことと同じ。
だから、まずは、聞こう。
--- y.
