自分のことにかまけていると

とても氣持ちが良い。

 

「氣」の「保ち」が良い、ということなのかもしれない。

 

いろんなことが

どうでもよくなってくる。

 

縛られなくなってくる。

力が抜ける。

努力しなくなる。

 

そして、なるようになる。

流れに乗れる。

 

スムーズに、モノゴトが進んでいくようになる。

 

やっぱり、自分の「氣」を大切にすることが

良いのだと思う。

 

 

--- y.

 

 

 

何事も、先達や先輩がいるので

彼らに聴くのが早い。

 

ゼロからからやらなくていい。

だって、すでにやっている人たちがいる。

知っている人たちがいる。

 

それらの、知識をもらって

ノウハウを教えてもらって

じゃぁ、どうするか。

そこから先が勝負。

 

0から1を創るのじゃない。

アレとコレを足したらどうなるか。

アレからソレを引いたらどうなるか。

 

面白いのはそこ。

それこそが醍醐味。

 

 

--- y.

 

 

ある物事を身につけたい、本当に理解したいと思ったら

接する時間をなるべく長く取ること。

 

ギターが上手くなりたければ、

少しでも長く、ギターに触れる。

 

英語が話せるようになりたければ、

毎日少しでもいいから、英語に接する。

 

身体が馴染んでくると同時に、

心も馴染んでくる。

 

それがなくては、寂しい、と思うようになったらしめたもの。

習慣化された証拠。

 

 

ギターが、待っている。

英語が、聴いてほしいと言っている。

 

そんな風に思えてくる。

 

 

 

--- y.