「感謝」とは、感じて謝る、と書く。

 

今日、ある方からそんな話を聞きました。

 

その方には、これまでに何度もお会いしていて

だいたい同じ話しなのですが、

 

それでも、会うたびに感じることがあって

今日は、「あぁ、この方も大変苦労されてきたんだな」と

改めて感じ入りました。

 

これまでも、ご苦労を重ねていらっしゃったことは

存じ上げておりましたが、

 

今日は、なぜか、それがお腹の底から、感じられました。

なんだか、申し訳ないような。。そんな氣になりました。

 

それこそ、「感謝」かな、と。

 

感じて、謝る。

 

感謝とは、遠い誰かにするものではなく

身近な人に対してこそ、するものなのかもしれません。

 

 

 

--- y.

 

 

 

あの人が出来たのなら、自分にもきっとできるはず。

 

あっちでも、こっちでも、やっているのだから

きっと自分のところでも、できるはず。

 

例え、相手は有名人・大企業であったとしても

同じ人間。

 

であれば、きっと自分にもできるはず。

 

 

そういう姿勢で、情報を探したり、尋ねたりしていると

見つかる。

 

アンテナが立つからだろうと思う。

 

 

最初から、諦めていたら、アンテナは立たない。

だから、情報も必要な人も、ひっかからない。

 

 

自分でゼロから始めるより、ずっと簡単。

 

だって、すでにやっている人がいるのだから、

まずは真似てみればいい。

 

 

 

--- y.

 

 

太極拳を打っていると、たまに

武術というよりは踊っているような

感覚になることがある。

 

とても楽しい氣分になる。

ふわふわと、舞っているような感覚になる。

 

リズムは、緩急入り乱れ

でもなめらかで、途切れることがない。

 

 

衣装が欲しい。

自分で創りたい。

 

なめらかで、途切れることがない動きを

表現するような衣服。

 

 

--- y.