昨日のまおちゃんが亡くなった会見

さすが胸がいっぱいになり 泣けてしまいましたえーん

 

切なくて・・・かわいそうという感覚よりは

生き抜いた

愛しぬいた   という 人としての在り方みたいなものを感じました。

もっと生き抜いて 子供たちのそばに居たかっただろうとえーん

悔しかっただろうと・・・思いましたえーん

 

海老蔵さんという少しやんちゃな人を

愛情深い・・・今の 海老蔵さんに変えたのも

まおちゃんの  愛だったんだろうと 思います。

 

時に 与え続ける事・・・・

変化を信じて ひたすら与え続ける・・・

それは 相手に与えるというより 自分を信じる作業かもしれませんね。

 

きっと  まおちゃんも ひたすら元気になることを考え

願い・祈り続けたと思います。

 

 

最期に「愛してる」といって 息をひきとったなんて

 

ほんとに 愛しぬいた、願い続けたと感じましたえーん

 

海老蔵さんを愛し

子供たちを愛し・・・家族みんなを愛してた

 

「愛する」とは どういうものなのか?

「愛」って なんなのか?

 

海老蔵さんとまおちゃんを通してみんな考えるんだろうなぁ

と 思います。

 

どちらにしても みんなに与える影響は大きく

それを伝える役目だったのかもしれません。

 

夏至が終わって 旅立ったというのも意味があるのかも・・・

 

毎日を愛情深く生きていきたいと 思いますよね。

今を大事に生きる

この先 いつどうなっても

「幸せ」だったと言えるように 生きる

 

「愛」で満たされた人生にして行きたいね星

 

 

今日も笑顔でいれるように・・・・

小さな幸せを積み重ねましょうね・・・ラブ

 

 

            ナマステ虹