小さい頃は神様がいて -13ページ目

最近のこと①

ずいぶん放置したな。



結構色々あった。


やっぱ一番は地震だったかな。

3月11日。でかい地震。

これはのちに東日本大地震とよばれる程に被害が広がり、日本中がダメージを受けた震災だった。

直撃したのは東北で、関東も節電だったり計画停電、物資の買い占め等、色々政策やら問題やらがあった。

小田急は3日間動かず(私の最寄駅の区間)、しばらくは店に色々とものがなかった。

東北に比べたら命にかかわるような問題ではなかったんだけど。

地震もでかかったけど、津波の被害がすごかった。

たくさんの人が関東に避難してきた。

そんで次に福島の原発の問題。

爆発がおきて放射能が漏れだした。とても高い数値らしい。

周りの住人は避難命令が出てる。

福島の街はもちろん、食べ物も放射能に汚染されたりした。

関東にも風でやってくるとも言われた。


地震発生から一カ月以上たった今も、まだ被害は続いている。

今印象的なのは、原発の周りの家に勝手にものを取りに帰ってはいけないという条例?が出ていること。

見つかると罰金?があるそうだ。

なんだそれ。

いつか映画で見た、5時以降は外に出てはいけないという法令のある街の話を思い出した。

見つかると殺されるんだったかな。

今回のことは、まるでその映画のようだ。



まあ、詳しいことを書いたらキリがないんだけど。

こちらは日常に戻りつつある。というかほぼ日常だ。

どんなことがあろうと、時が経てば日常に戻る。


そんな背景は関係なしに、

ものごとは、うまくいくときもうまくいかない時もある。

今日はセンチメンタル

センチメンタル。な、気分。

天気が悪いからね。

今日は特売に行きました。すごい生活感あふれる。笑

たまにはこういうのもいいなって思った。何より節約してる感があった。実際は安いからって多く買ってしまうものなんだけどな。まんまと戦略にはまってる。笑

主婦ってこんなかんじなのか。


家で久々にDVDを見たいけど、ツタヤに行く元気がありません。笑

だから久々にグレイズアナトミーでも見るかな。


就活がひと段落。というわけでもないんだけど、

来週水曜まで出すものが無いのはとても精神的に楽だ。

強い思考を持ち続けるのも楽じゃない。

今日はもうとことんだらける。


そういや友人から手紙が来てたので、それの返事書こうかな。



小さい頃は神様がいて

近々始めたいこと。

パソコン教室とバイト。

この春休み中に、パソコンはある程度出来るようになりたいかな。

あわよくばGWまでに資格が取れれば良い。

バイトはほんとにやりたい。好きなことするお金がない。

旅行に行きたい。



相手が仕事をしてるからかな。

一緒に住めたらいいなっていうのをよく思う。

まあ単純に一緒にいる時間が少ないからだと思うけど。

話したいこととか、見せたいものとか、

次に会う時には別の話題になってるし、時間が経つと、わざわざ話さなくて良いかって思える。

かといって逐一メールしようとも思わないし。

そしたら一緒に住んだら一番効率良いかもって思った、そういう面では。

まあ住んだら住んだで、色んな問題が出そうだけど。

キレた時とか逃げ場ないよね。笑


理想はアレだ、マンションの隣同士。笑



まあそんなことをだらだら考えるお昼すぎ。

さて、グレイズアナトミーでも見ますか。

ねむい

お久しぶりです。(誰に言ってんだ。笑)


絶賛就活中です。エントリーシートがたまってきてて、良い具合に追い詰められてるwww

しかしまあ、かなりマイペースにやってるかな。

やっぱり周りと同じように出来ないのが私という人間らしい。


まあそれはさておき。




将来のビジョンが必要なのだろうか。

例えばこれだけ出世したいとか、なんとか。

私は、そんな目標を持ったことはないわ。

だってそれに達したら、終わりってことじゃん、なんて、もう使い古された文句で、

だから君には言わなかったけど。


私は必ずしも目標が必要だとは思わない。

むしろ自分の人生にたくさんの選択肢を置くことが大事だと思ってる。

その選択肢を選ぶ選ばないは別として、

そういう道があるという認識を常にしていたいと思う。

そうしなければ、頭はすぐに堅くなって、視野なんていつのまにか暗くなってるもんだ。


「それじゃあいつかつまづく」と言うけれど

じゃあそれを恐れてどうしろと言うのだろう。

「その時はその時」と言えば

「その時には取り返しがつかないくらいになっている」と言う。

君がどんな体験をしてそう言うのかは知らないけれど

じゃあそれを恐れてどうしろと言うのだろう。


結局のところ、私は私のやり方でしか出来ないのだし、

たくさんのことを恐れていては何も出来ないのだし、

ああ、取り返しがつかなくなった時には、それはもう取り返しがつかないのだろう?

じゃあ先に進むように、考えるしかないじゃないか。


と思った。



君の抱えるマイナスの部分は、

私が考えているよりも大きくて深いのかもしれない。


今日は遅いからここまで。