アオシマ 合体戦士アクロバンチ | ソリッドのブログ

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模型、トイガン、クルマやバイク、アニメや映画、ZIPPO改造などその時々のマイブームを記事にしています。戦士の銃にはちょっとウルサイですw
 
同好の趣味の方ヨロシクお願いします。





※このキットにディラノスは付いていません


「合体戦士」と書いてあるが合体ギミックとかは無い!





帯ハズすのもったいないなぁ〜・・・


なんてことは微塵も気にせずソッコー組んでみた。


あれ?

想像したよりはバランス悪くない、手足をちょっと伸ばせばイイ感じになりそう。




うしろ姿、、、 特に感想は無い。




顔、、、だね。


仮面だけでも作り直してやれば見られる感じになりそう。




棒立ち

うむ、まあまあだ。(なにがだよ)





このキットは変形合体を省略した廉価版みたいなもの、らしい。

なので、ウデはバイクっぽく見えたり見えなかったり、



脚はクルマっぽくなるパーツ構成。

まぁタイヤが4つ付けば何でもクルマだけど。




胸パーツ上のポリキャップ穴も変形用みたい。






剣と銃



とりあえず可動範囲の検証をしてみよう。




金田立ち! むりやりだな

太ももの付け根はポリキャップ接続でハの字立ちできる構造なんだけどパンツと干渉してしまうのでほとんど可動しない。



金田飛び

金田立ちの応用だ!



絵だと羽根デカいな!

だがそれがイイ!

変形や合体の整合性を無視して場面ごとの見た目の快感を優先させることができるのがアニメやマンガの持つ強みなのだから。




金田パース

もはや可動範囲の検証カンケーなくなってるぞ。



羽根ー!

このアングルだと顔なんか全く見えないはずだけど、見えてる方が違和感を感じないんだよね。

羽根が背中に付いてる位置もよく見ると左右で全く違ったりしてるのだ。


そういう二次元の嘘っぱちやゴマカシ、ケレン味をもうまいこと具現化してみたいですね。