ひこうき祭り 開催中!
「復習の急降下」に登場する架空のドイツ空軍試作急降下爆撃機───
略して Ju99(仮)

1/144スツーカとフォッケ190のミキシング。
各部仮接着のまましばらく放置していたが、主翼や尾翼の接着部をパーティエで補強。
説明しよう!
パーティエとは、昔ニホンセンさんに教えてもらった接着パテ。
タミヤセメントにプラモのランナー適量を漬け込んで溶かしたもので、パテとして使用すると乾燥後にプラスチックとなり 且つプラモ素材と強固に一体化するのだ。
ちなみに「パーティエ」とはニホンセンさんがノリで適当に命名した呼称だが、
「液体接着剤にプラモのランナーを溶かしたモノ」
では長くてメンドーなので以後もパーティエと呼称する。

今回あえてパーティエを使ったのは、プラ板をザックリ切り出したままの尾翼をパーティエの接着力でガッチリと固定し乾燥後に成形するためだ。

ベルリンの黒騎士のMe262はようやく士の字に。
主翼の付け根の白い部分はパテを盛り松本作画を再現。
機体のモールドは全て埋め、松本作品でよく見られる胴体の輪切り彫り(仮)も再現。

キ―78 研三改(けんさんかい)は飛燕の主翼とのフィッティングなど。
上は飛燕、下が五式。
各パーツを研三やキ―64に持ってかれたジャンクのハセガワ飛燕とミキシングします。
具体的には五式のカウルを切り飛ばして飛燕の頭にすげ替える。
説明しよう!
ホントは飛燕二型乙(キ61-II改乙)、つまりバブルキャノピーの飛燕が欲しかったんだが入手しづらいので、飛燕を空冷化した五式を逆に液冷化してついでに大戦当時計画されていたハ240搭載の飛燕、いわば飛燕三型(仮)という架空機を勝手にデッチ上げてやろうという妄想企画。
わけワカランな時はスルーでw
カムロさんにもらったマイクロウォーズのヒルドルブ。
とりあえず黄色で塗装。
アースカラー系の塗料は持ってないので上に塗装重ねてイイ感じにする予定。
そしてそして、
全国の大きなお友達バイオハンターに朗報!!

設定画や劇中スーツに比べるとちょいと今時なアレンジだが、悪くはない。と思う。
もはや別人と化したザクやガンダムのプラモよりはオリジナルに近いぞw
スーパーミニプラバルジオンは 2021年4月発売、2月にはバイオロボも発売されるらしい。
2体のロボを両手に握りしめてガツガツと闘わせるのを今から想像してソワソワする日々を過ごすがよい。
ちなみに自分はバルジオンしか買いませんw
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