目印役が防寒で愛用しているもの革ジャンの中には保温内装と山岳用品ウールウエアなどを着装 暖が足りないと予想されたら写真の これらを追加して腰とヘソ下に 早朝から夕方まで走っても持続可能なよう、発熱時間は10時間以上というのが最低条件 写真のこれらなら余裕で条件を満たしているので愛用してきた 富士山の高いところなど極端な場所を除いた南関東地域なら、自身の寒さ耐性補完に必要十分な真冬防寒態勢を構築したと実証済み