長崎にとって・・・・。
8月は日本にとっても忘れられない月だ。
特に長崎に縁のあるMEにとっても・・・・・。
そんななか、我々の食の先生でもあるあの方の演劇が間もなく公開される!!
先日掲載された記事です。
http://www.asahi.com/special/npr/SEB201008020026.html
忘れられない、忘れてはいけない。たとえ、戦争は知らない子供たちでも・・・・・。
リアルクローズ・・・・short cut
只今、夏真っ盛り! 夏と言えば、やっぱりショートカット
という気分になる人が多いようです。
というわけで、今回は、ショートカットのポイントについて少しお話ししましょう。
でも、いきなりショートカットにするには勇気が要りますよね。
ショートカットにはしてみたいけど、躊躇している貴女に必見![]()
さて、ショートカットにはいくつかの法則があるのです。
先ずは、体とのバランスがとても大事です。
1、顔や首、肩幅などがバランスポイントになります。
2、ファッション(お洋服)、アクセサリーなど。
3、明るさ(ヘアカラー)
ヘアスタイルで重要なレングス(長さ)というバランスです。
例えば、身長が高い人がショートカットにすると、身長が実際より高く感じます。
逆に、身長が低い人が腰あたりまでロングにすると、身長が低く感じます。
レングスにも黄金比があります。
バランス良く見えるのは身長の3分の1を超えないところです。
これは長いヘアバランス。
では、ショートカットは、おすすめするなら顔が小さく、首が短い人ならかなりベストマッチです。
逆に首が長い人がショートカットにすると、首が強調され長く見えるのです。
十人十色体型バランスは違います。
では、一体どうすればよいのか?わたしに似合うショートカットはあるのか?
そこで出てくるキーワードが「コントラスト」と「ハーモニー」なのです。
この二つのキーワードを上手く使い分けるのです。
ファッションもコンサバや、カジュアル、エレガント、クールなどテイストで変化をつけること!
アクセサリーは大きめのを付け、ショートカットとのコントラストを付ける。
ショートカットに大きなイヤリング付けてると可愛くないですか![]()
そして、明るさも重要!許される範囲でのハイトーン、つまり明るめにする。もちろん、ダークでもいけるショートカットもあります。
自分のショートカットをイメージして、ファッションやアクセサリーなどをコーディネイトイメージをしてみて下さい。
ヘアスタイルは顔の額縁。 「似合う長さと顔周りのデザイン」と言って過言ではないくらいです。
そして、自分では見えない手入れもしにくいバックシルエット!!
どうですか!この夏思いっきりショートカットにしてみませんか?
この夏ベストショートカットをGETしたくなってでしょう![]()
えっ?もっと聞きたいですか?
それなら・・・・・
SOLERA by SHAMPOO BOYへ GO
でしょう![]()
※さて問題です。ショートカットという言葉は何回使われてるでしょう?
正解者の中から抽選で SHOJI カットをプレゼントします。![]()
hanabiとhanami・・・・
この季節はやっぱり花火![]()
日本の夏、キンチョウの夏・・・・。 なんてちょっと古かったかな![]()
ふと思う事がある。花火見てますか?花見に行ってお花見てますか?
えっ!そんなの関係ぇ~ねぇ~
(あれっ!これも古い
)
気を取り直して、続けます。
綺麗でした![]()
そしてみんなで集いました![]()
S先輩邸の屋上でバーベキュー
ご馳走様でした![]()
なぜかこの素敵なメンバーと集うとマッスル大会になります![]()
すごいでしょう ![]()
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その後Y邸に民族大移動
なぜか水泳大会に![]()
あれっ?!どこかでみたことあるって?
そうです!! ここです
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http://ameblo.jp/solera/entry-10582950865.html
そして、この集いのメンバーでMYブームがこのアイテム![]()
一度食べたらやみつきです
世の中には美味しいものが沢山ありますね![]()
ご注文はこちら![]()
http://store.shopping.yahoo.co.jp/kumahoru/horumon-nikomi.html
http://www.sumiyaki-horumon.com/
誰でもわけ隔てなく、いつもWelcomeで迎えてくださる。 Yさん ありがとうございます。
懐の大きさを感じます。
懐とボディーも器もBig
(すみません。載せちゃいました
)
そして、こんな趣味も![]()
最後に可愛い奥様が素敵に夏を演出してくれてました。
向日葵
花言葉は、愛に関することが多いですね。
「あなただけを見つめています」
素敵な演出でした・・・・![]()
本質を突き詰め、革新を繰り返す・・・2
そして続く・・・
「実はソースはフランス料理の1つの要素にすぎません。また僕たち日本人が、学んだ「フランス料理」は先輩シェフたちがフランスで学び、日本に持ち帰ったものが多かった。でも料理は時とともに本国でどんどん進化していたのです。特に他国との地続きのフランスは他から影響を受けやすく、変化にも柔軟だと思います。僕がフランスで勤めていた三つ星レストラン「アストランス」のシェフ、パスカルはこう言いました。「フランス料理はソースと君は言うが、スープにはソースがかかっていない。デザートにもそうだ。じゃあ、スープもデザートはフランス料理じゃないのかい?」僕は面食らいました。
それから僕は、フランス料理の基礎を見つめ直しました。当時パスカルから教わった「基礎」とは、「素材」、「火の入れ方」、「味付け」の三つ。フランス料理というより、料理そのものの3原則ともいえます。
当然料理人ですから、これをおろそかにしていたわけではありません。でも、パスカルの徹底度合いは違いました。
例えば素材。素材の鮮度にこだわるというのは、料理の基礎で料理人であればこれを否定する人はいないでしょう。どこまでこだわり、徹底するかで結果は異なるのです。料理店は通常市場を通じて魚を仕入れます。これは「常識」ですが、市場を通せば鮮度が落ちる。つまり「素材」にこだわりぬいたとはいえない。「食材は市場から仕入れる」という常識の中にいると生まれない発想です。「素材にこだわる」という基礎を徹底した結果、常識から逸脱する事になったのです。」
~本質を突き詰め、常識を疑えば、革新が生まれる~
「こういった経験を経てから、僕は本質や基本を突き詰めると同時に、常識を疑ってかかる事にしました。
もちろん料理界のセオリーには先人たちが培ってきたノウハウが詰め込まれています。でも別のアプローチでそれ以上の結果を出すことが出来ないかと考え試してみることが大切です。」
伝統と革新この境界線は世代にギャップが生まれる・・・・・。
~常識から外れることの対応策まで用意する~
「常識という手かせ、足かせを取り払ったところに革新がある。」
それは彼の料理哲学にも脈々と受け継がれているいるようだ。「カンテサンス」にはメニューがない!メニューは白紙だと言う。つまり、全てお任せというわけだ。
「アラカルトメニューのあるお店では、お客様に自分で料理をえらぶ自由があります。しかし、メニューの選択肢が多ければ多いほど多くの食材を仕入れる必要があり、そのコストが消費されなければ、次の日に鮮度が下がった状態で提供しなければなりません。」
そう!!それでは、素材にこだわるとは言えないと。
「だから自分に問いかけました。「本当にメニューが必要なのか?」その結果飲食業界の絶対常識の「メニュー」をなくすことで、美味しい料理を出すという基本にこだわる事ができたのです。常識から外れると、そのままでは混乱や不便を招くこともあります。メニューがないのでお客様は料理を選べません。苦手なものをいくら最高の料理として出しても満足には繋がらない。」
カンテサンスは予約は全て電話予約のみ。お客様にヒヤリングして苦手なものなどもきちんと把握する。その会話から既におもてなしは始まっているのだ。また、再来店の時に前回と同じ料理を出すことがないよう細かくカルテに記録までするという、徹底ぶりだ。
最後に、彼が目指すのは・・・。
~日本発のフランス料理とは~
「フランスの食材を使ったフランス料理を東京で作っても鮮度面で本国に勝てるわけがない。ならば、東京にいる
僕にしか作れないフランス料理とは何なのか。でも、味噌や醤油などの日本独特の調味料を使えば日本発のフランス料理になるとは考えていません。日本人のメンタリティーが表現されたフランス料理を作りたいと考えています。日本独特の美意識や哲学をフランス料理の世界で表現出来るのか。これを僕のカラーと考え、料理の本質や基礎を突き詰めながら、美味しい料理を作り続けるチャレンジをしていきたい」
そう締めくくった・・・・。
きっと彼にも「満足」という言葉はあてはまらない。お客様が喜んで笑顔で帰って頂くときにあるのは、充実感なのだ。
全ては自分次第。自分のイメージが形になった瞬間には既につぎのイメージが湧いてくる。
終わりのない世界。
なぜなら・・・・・。
満足した時点で俺たちの挑戦は終わるのだから・・・・・。
「カンテサンス」
本質を突き詰め、革新を繰り返す・・・
本質を追及する事と、新たな変革に挑むこと。
一見相反する事のように思えるが、決してそうではない。
『デザインは創造と挑戦』と言うのがMEの信条だ。
フランス料理の本質に日本人ならではの美意識や哲学で挑み、現役最年少の三つ星シェフとなった若き料理人の記事に目が止まった。彼の世界を少し覗いてみよう・・・。
シェフ 岸田 周三 http://www.quintessence.jp/
基礎がなければ、自分のカラーも出せない・・・・。
彼の店の名は「カンテサンス」という。今、MEが最も行ってみたいお店だ!!店名には、「常に新しいものを生み出す」と「核となるエネルギー」という2つの意味があると彼は語る。
「カンテサンスでは東京で日本人である僕が作るフレンス料理とは何かを考え、常に進化させ続けながら料理をお出ししていきます。また、当店では、一度お越し頂いたお客様に極力同じ料理をお出ししないようにする為の顧客のデータベースをきめ細かく作成したり、アラカルトメニューをなくしたり、新しい試みに取り組んでいます。
一方で、そういった目新しさだけを追及しているわけではなく、核となる部分、つまり、美味しさといった料理の本質や基礎を追及することもおろそかにしてはいけません。積み重ねてきた基礎を下地に、本質を突き詰めながら革新を繰り返す姿勢が結果として今、お客様やミシュランガイドに評価して頂いているのではないかと思います。」
とても共感する。基になるものがしっかりありつつ、常に進化する。前に前にと・・・。
そして続く・・・。
「僕はこの姿勢を諸先輩方から学ばせてもらいました。中でも高橋忠之シェフとパスカル・バルボからは、大変大きな影響を受けました。私が最初に師事したフランス料理店「ラ・メール」の高橋シェフは、異例ずくめの方でした。志摩観光ホテルという老舗ホテルにもかかわらず、彼が料理長になったのはわずか30歳。しかも、料理長になってすぐ、海老フライなどの一般的な洋食メニューを撤廃して、3万円のフランス料理のコースに統一したという「つわもの」です。本場フランスシェフからも高い評価を得ていました。
そんな高橋シェフから僕が学んだ事は、シェフとしての「カラー」です。高橋シェフは地元の限られた食材を料理の主役にしてきました。伊勢の食材といったら、伊勢エビ、アワビ、松坂牛などに限られます。でも、日本の有名フランス料理店が東京に集まるなかで三重県という地方の食材にこだわってることに感銘を受けました。しかし、僕は考えました。高橋シェフには「三重県の食材を使ったフランス料理」というカラーがある。しかし、僕のカラーとは一体何だろう?自分のカラーを出すにも、そもそも当時の僕は三重県の食材を使ったフランス料理しか知りませんでした。基礎を知らないから、自分が特化出来る場所が分からない、焦りを感じました。だから、上京し基礎を身につけ、更に本場のフランス料理を学ぶためにフランスへ渡りました。」
やはり本場というのは空気が違う。MEも20年間で50回はゆうに超える海外遠征の経験がある。何かが違うのだ!!何かが・・・!
~基礎を「知っている」と「徹底する」の違い~
「フランスに渡ったのは、日本で8年間も修業を積んだあとで、肉の切り方、火の通し方などフランス料理の基礎は学んでいたつもりでした。なのにフランスで最初に直面した壁は、実に基本的な事でした。「フランス料理ってそもそも何なんだろう?」当時、日本では「フランス料理の基礎はソースにあり」と言う考えが浸透していたので、美しく独創的なソースを作ることがフランス料理の醍醐味のようにいわれてきました。しかし本場で「フランス料理はソースだ」と答えたシェフは一人もいなかったのです。」
そう、知っている、正しいと思った常識は単なる固定概念に過ぎなかったと思い知らされた時の気持ちはよくわかる。昔の話だが、ロンドンのV・サッスーンのスクールに通っていた時の出来事。モデルは外国人独特の縮毛!
いわゆるくせ毛だ。くせ落としてこんな風にしようと提案したら、MEの指導の先生は「なぜ?そのクセを活かさないんだい!」そして、「彼女が最も扱いやすい自然なスタイルを作るんだよ」
きちんと整えなければ、切らなければと自分の事だけを考えていた事に気づかされた瞬間だったことを今でも憶えている。たとえハネてもカワイイスタイルを創り本人がハッピーならそれでいいと!!
なるほどだった。
そして彼の話は更にこう続く・・・・。
それはまた次回に。
伝承・・・・
起承転結、以心伝心・・・・・その言葉の意味合いを知った時なんだか勇気!?の様ななんとも言えないアドレナリンが発生する。 のはMEだけ?
~伝承~
技術の伝道はなかなか難しい。言葉ですら伝わりにくいのに、ましてや技術となると倍増する。
我々の時代は技術は『見て盗め』 となかなか教えてもらえなかった。
それはそうだ!時間とお金を使って身に付けた技術をそうやすやすと教えてくれるわけがない。
だから、必死で見た。見て、真似て、また見て・・・・・。懐かしい・・・。
さて、我らが SOLERA シルエット をご覧にいれよう![]()
黄金比で計算しつくされたシルエット!そう簡単に出来るものではない!
われわれの法則は、「似合長さと顔周りのデザイン」が基本。
そして、このバックスタイルは自分では手入れしにくいし、見えない!
だからこそ重要な部位なのだ!!

そのスタイリストが翔君です。鹿児島男児のイケメンだ!(身内褒めすぎ
)
彼のセンスはなかなかのもの
ご覧の通りです。
この技術を50年、いや、100年でも200年でも継承していきたい・・・・・。
あっ!MEも頑張ってますよ
ねっ 師匠![]()
![]()
http://ameblo.jp/solera-ginza/entry-10604729604.html
盗まれた・・・・。
近頃は『うわっ 盗まれたぁ~』 なんて言葉が流行っているようだ。
皆さん油断しないように!!
ってなわけで、吾輩もスタッフブログをパクって来ました![]()
彼も今頃・・・・『うわっ
盗まれたぁ~
』 なんて叫んでるハズ![]()
男塾テーマ:ブログ
女性がトータルで美しくあるために・・・・。
近年というわけではないが、よくトータルビューティーという言葉を聞く。
例えば、カットコンテスト。もちろんヘアカットの競技会だ。しかし、ヘアスタイルだけでは通用しない。
いわゆる似合せが必要。ヘア、メイク、ファッションがいかにモデルにマッチングしているかがポイントになる。
そう!結果トータルビューティーとなるわけだ。
ココ最近は審査員もデザイナー、カメラマンなど美容師以外の審査員が多くみられる。ヘアだけではなくトータルで
見れるプロの目線で判断してもらうためだ。
アーティストの直感力は今はとても大切な時代だと思う。このヘアにこの服は合わないよねと言う美意識を鍛えなければならない。
ご存じパリコレなどのコレクションは、ファッションチーム、ヘアチーム、メイクチーム全てセパレートになっている。極端な話チーム同士は一切協力はしない。自分の仕事をこなすだけ。バックステージはまさしく戦場なのだ。しかし、ショーステージではトータル的に表現されていて見る者を魅了する。わずか20分足らずのショーだがそれはそれは圧巻だ!それには、コンセプトに基づきトータルビューティーが表現され、しかも、最先端だからに違いない。
ファッションのマトリックスは、モード→ファッション→スタイルになる。
モードはわずか数名の表現者。まだ、世間には理解してもらえない。
それが、ファッションになると、いわゆるファッションリーダー的存在の人たちがお洒落に着こなす。
そして最後に、スタイルとなって街中に広がっていくのだ。
流行とは何ぞやとよく仲間と語り合う。流行は追いかけるものでも、創るものでもなく、感じて取り入れること・・・。それを自分らしく表現するトータルバランスで・・・・。
自分が何が好きで、どう見られたいか?先ずは自分を知る事・・・・。
決して答えではない。そう感じるだけだ。
やはり全てはバランスになるのだと思う。
ライフスタイルまでトータル的に提案できるサロンを目指したい・・・・。
S/S 2008 ジョン・ガリアーノ
撮影: パリコレバックステージにて
Season’s Greeting
暑中お見舞い申し上げます。
連日の猛暑いかがお過ごしですか。先日江戸へ参勤交代に行ってきました。(笑)
SOLERA銀座の主宰:毛利涼子氏(将軍)の命により天命をまっとうしてきた。(大袈裟すぎ
)
江戸は酷暑!!数日前は救急車の一日の出動件数が過去最高だったそうだ。
近年異常気象だのゲリラ豪雨だのと予測不可能なことが多い。
地球が誕生して46億年。我々人間は、雨を予測する事は出来るようになったが、雨を止めることは出来ない。自然に逆らう事は出来ないのだ。人間が無力と言う事ではなく、自然が偉大なのだ。
おっと、またもや脱線だ。話を戻そう。
さて、江戸での勤務ぶりはこちらで
![]()
そして、仕事後の御手当が何よりの楽しみだ![]()
『韻松亭』 http://www.innsyoutei.jp/
何より鶏好きなMEをリサーチ済みでのセッティング! 誠にかたじけない!!
味 よし!!
雰囲気 よし!!
食べる仲間 よし!!
三拍子そろって最高の一時だった。
某有名広告業界の女部長 銀座の血の繋がってない姉さん こと 今宵の首謀者Mちゃん。
そして、我らがSOLERA銀座主宰(将軍)毛利涼子殿 こと、銀座の血の繋がった姉さん。

見て下さい。この景色ですよ。茶室の特別室での食事!大都会の喧騒とは思えないでしょう。
そして、姉さんたちは新たなる企みを企画しているのか?この二人の企みだから凄そう![]()
乞うご期待![]()
そして、お腹も十分に満たしてこの場を惜しみながら茶室をあとにした・・・・。
ご馳走様でした。
さようなら![]()
えっ?終わりかって!
我々クラスがココで終わるわけないじゃないですか![]()
更なるサプライズが待ち受けていた!!
どこで見た事あるアイコンでしょう。
そうです!!バカラのBAR なのです。
店内の装飾品や出されるドリンクグラスはもちろんすべてバカラ!!
まさしく、そんなバカラ・・・・!! 滑りましたぁ~(苦笑)
次回は9月予定です!!
『SHOJIがゆく』
今回のテーマは 『鶏でないと』 in 上野

































