これからの・・・・・。
覚えていますか?以前紹介しました、山口農園の野菜達が、こんなに美味しくなりました。
http://ameblo.jp/solera/entry-10622043756.html
http://ameblo.jp/solera/entry-10622048675.html
これからは自給自足!! 安心、安全!! の時代!!
美味しく頂きました。![]()
※ 因みにこの料理は J クッキングではありません。 (LISA 料理です。)
あなたへ・・・・
なぜめぐり逢うのかを
私たちはなにも知らない
いつめぐり逢うのかを
私たちはいつも知らない
どこにいたの生きてきたの
遠い空の下ふたつの物語
縦の糸はあなた横の糸は私
織りなす布はいつか誰かを
暖めうるかもしれない
なぜ生きてゆくのかを
迷った日の跡のささくれ
夢追いかけ走って
ころんだ日の跡のささくれ
こんな糸がなんになるの
心許なくてふるえてた風の中
縦の糸はあなた横の糸は私
織りなす布はいつか誰かの
傷をかばうかもしれない
縦の糸はあなた横の糸は私
逢うべき糸に出会えることを
人は仕合わせ(幸せ)と呼びます
不滅のディーバ伝説・・・・
ある記事に目が止まった。
『女は有能なほど
美しくなければならない』
と訴えた人がいる・・・・・。
その名は エスティー・ローダー
『あなたがもし、会議で自分の主張を通したければ、
美しく魅力的であることも決して忘れてはいけません』
そう主張したのは、おそらく地球上でこの人が初めてだったかもしれない。
もちろんクレオパトラもポンパドゥール夫人も、西太后ですら、権力を行使するために”女”を武器にしたが、
一般女性たちに向かって”美しさも、仕事のスキルのうち”と説いたのは、紛れもなくこの人が最初だったはずなのだ。
ココ・シャネルがコルセットから女たちを解放した動きやすい、そして、働きやすいジャージーの服を与えたように、エスティー・ローダーもまた、女たちを社会に引っ張り出すために美しくしようとした。
~誰にも何も言わせない成功と美貌の両立~
かくして、1946年創業からわずか数年で、化粧品の第3位の企業へ。
華麗女性企業家の歴史はやはり化粧品ビジネスから始まっていったのである。
女たちのための、おんなたちによるビジネス。
世間の女性たちも輝かせ、自分たち自身も輝いた。
女性起業家とはそうゆう使命をもたされているということだろうか?
もちろん偏見のあったはず。
でもこの人は、こうも言っている。
『自分がキレイであると感じた時ほど、仕事もうまくいく』 と
それはいつも自分自身に言い聞かせていたのかもしれない。
類まれなビジネスの才能は、一方でこの美しい人を悩ませた。
美しいがゆえにそれを武器にしていると誤解を受けただろうことは容易に想像が出来るし、逆に少しでも
輝きを失ったら、”彼女はまるで男のようにがむしゃらだ”
と悪口を言われたかもしれない。
だからビジネスでも誰も何も言わせないように頂点に立ち美しさで男たちを圧倒したいと思ったのだろう。
2004年 94歳で死去。
歳を重ねても尚、才能も美貌も衰えさせずいる人は、 その分長く生きるのである。
美意識のすすめ・・・・。
U・S・A
U・S・Aに行ってきました。やはり外国は良い!!
インターナショナルは得意分野![]()
It is a pleasure to meet you
トレ君です![]()
どうですかこの笑顔
これがまたNice BOY
めちゃくちゃいい子なんですよ!!
スタイルも抜群の上にブラザー達の面倒もよく見るし、マミーの言う事もよく聞くし。
以前会った時よりお兄ちゃんになってた。将来はMODELにでも推奨しようかな!
では、USA紀行 Let’s Go![]()
しかし、円高
ランチ$6 ¥10000 で払ったら$100以上お釣りがきた![]()
あり得ない![]()
チャイルド達はスーパーが遊園地代わり![]()
![]()
ビールも30缶入り $15・99 らしい![]()
チェリーとライム入りのコカ・コーラ![]()
真夏の日差しのなかみんなで泳ぎました。
楽しい後には・・・・
もちろん日焼けでヒリヒリしております![]()
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二人は兄妹
二人は従兄弟![]()
本日の登場人物は、みんなMade in U・S・A
1/2~1/4 ![]()
それでは、 See you again![]()
あの時の道・・・・
故郷は遠くにありて思うもの・・・・。
数十年前、まだこの道は鉄道が走る線路だった。
時は過ぎ時代は変わり、辺りの様子も変わっていく・・・・。
その時頭には『スタンド・バイ・ミー』 少年の心には・・・・。
あの、スタンド・バイ・ミーの映画のように昔、ココにあった線路を歩いた記憶がよみがえる。
あの時歩いた道は、今は線路じゃない。
今は、自転車、遊歩道に変わっている。
そして、その道を今歩いているのは・・・・・。
息子だ。
彼は今、何を思い歩いているのか。
少年時代の遠い記憶・・・。
大人になりたいけど、なりたくないような。
一人になりたいけど、いつも誰かがそばにいてほしい。
『スタンド・バイ・ミー』
































