得手不得手を少しでもなくする工夫!稽古で、どうしても利きがあるため、得手不得手が発生します。不得手の方は自分自身が解っているため、焦りが発生し、目付けが不十分になり、理合いにズレが生じます。焦らず少しづつ気をつけて稽古の数を増やせば、何時かは左右極端な違いは少なくなるはず!