添加物、減らして、、、 |  創業60年 オーダー婦人服店  赤いクマノミのブログ  at 渋谷

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私らしい装いをご一緒に捜しましょう。  

ブティック モロ

クチュール素材のオンリーワン

少しづつ

食べてはいけない加工食品を取り上げてくれるメディアもでてきました。
 
戦前、ほとんどガン患者はおられなくて、
アトピーも、
60.70年後のいま現在、二人に一人が癌です。
 
 
この半世紀
何が違うのでしょうか。
食べ物、空気、ストレス、、、、んーー
戦前も沢山の苦労ストレスはあったでしょうね。
 
戦前、畑には肥溜めがありました。野菜はそれで作られていました。ですから、子供はお腹に寄生虫がいたりしました。
戦後、アメリカからの生野菜が不衛生で食べれないと
アドバイスもあり、
 
肥溜めがなくなり
化学肥料、農薬が使われだしました。
品種改良も進み、種無しフルーツも
 
健康でない、フルーツを食べるようになりました。
 
加工食品には保存剤、防腐剤、などの添加物が使われ、そして
自然界にはない、人工油でお菓子もパンも作られています。給食でさえもマーガリンでした。
 
腐りにくい、サンドイッチやおにぎりやお弁当が普通になり、安心して食べながら、、
保存剤をとる事になりました。
どうしよう、、、、
 

日本の国は、とても、規制がゆるく、、
農薬規定 200倍

欧州アメリカの農薬10倍畑!!100倍など、
しかし、基準は満たしていますから
畑を分けてでも、日本人がいただくのは、とても綺麗でピカピカで、お薬いっぱい側

そして今日のニュース
その緩い基準さえも、さらに超えた農薬
使う時期と量を間違えたと、、
 
海外で暮らす家族には、身体の為に
子供の小さな時は日本に帰ってこないで!と言いたくなる。
 
なんとかある程度の基準を作って欲しい。
アメリカの
農務省の認可、USDAの様に、
完璧オーガニックマーク❗️厳しいマーク
 
厳しい基準が出来ると、
企業努力が始まります。
子供を守りたい者はそのマークを探します。
 
 
若者の身体。若者人口が減っているのに、
このままの食を続けると
病人だけの国民になります。
 
 
 
@@@@@@@@@
 
欧州の果物ってかっこ悪いですよ!剥きにくかったり、ギス泥だったり。
バラバラの大きさで、形もバラバラだし、
パンは2日でカビが生えてくれるし
アメリカのお菓子もトランスファット
0gって、明記されてます。使用禁止だから
 
オーストラリアのスーパーは
オーガニックのお肉やソーセージが、
沢山並んでいますよ。
ジュースも安全オーガニックマーク探せますよ。
赤ちゃんの離乳食もオーガニック沢山ありますよ。
 
日本に、無い!
このままでは、、、
せめて、ほかの国の真似でも、、
 
 
完璧なオーガニックのスーパーフード、ジュースをモロで取り扱い始めます。
怖くなって、でしゃばり始めました。
 
スーパーフードとは、薬の様な力をもつ、
安全、安心の、自然の食べ物。を言います。
(^^)
病気と老化の99パーセントの原因、活性酸素を
毎日美味しく完璧に除去
今年より来年は老けてない、変わらない!
夢でないのをお伝えしようかと、、、