サンディの今日もワイン -3ページ目

サンディの今日もワイン

サンディがワインと本についてあれこれ言います。

2020年2月3日(節分)サンディは永眠しました。18年間ありがとう。
ひきつづき、ワインと本についてあれこれ言います。

 

1883 2023(理解不能!!)

(1883はワインの名前、2023はヴィンテージ)

¥2080-10%@ライフ

 

ビルメゾン・シシェル

クローバーフランス 

ぶどうメルロー

ワイン14%

キノコカシス

キノコ

 

 

1日目 2026/9/13

お供は、ハンバーグ付け合せ

 

度数低めの赤の方が合うとおもって、これにしました。

ヨシ!

 

 

つづく

読書時間:4.0h
一読:ありかも
再読:なし
R指定:なし
著者:東野圭吾
刊行:2023年7月(1999年2月)
価格:870円+税
出版:講談社
本本本本本本


加賀恭一郎シリーズのフーダニット

 

 

1神林貴弘の章
2駿河直之の章
3雪笹香織の章
4神林貴弘の章
5駿河直之の章
6雪笹香織の章
7駿河直之の章
8神林貴弘の章
9雪笹香織の章
10神林貴弘の章
11雪笹香織の章
12駿河直之の章
13神林貴弘の章
14駿河直之の章
15雪笹香織の章
16神林貴弘の章
17駿河直之の章
18雪笹香織の章
19駿河直之の章
20雪笹香織の章
21神林貴弘の章
推理の手引き《袋綴じ解説》西上心太

......

登場人物


穂高誠: 被害者(毒殺)、脚本家
神林美和子: 穂高の婚約者、詩人
神林貴弘: 美和子の兄、肉体関係あり
駿河直之: 穂高のマネージャー、浪岡に好意を寄せていた
雪笹香織: 美和子の担当編集者、穂高の元彼女
浪岡準子: 自殺、駿河から好意を寄せられていたことに気づいていた


フーダニットは、誰が犯人か考える小説
毒を仕込むトリックもあるので、ハウダニットでもある
容疑者が章のタイトルになっており、その人の視点で語られる。

考えるのは面倒くさい


トリックは分からなかったが、最も強い動機を持つ人が犯人でした(ググった

読書時間:4.0h
一読:ありかも
再読:なし
R指定:なし
著者:東野圭吾
刊行:2023年7月(1999年2月)
価格:870円+税
出版:講談社
本本本本本本


加賀恭一郎シリーズのフーダニット

 

 

1第一章
2第二章
3第三章
4第四章
5第五章
6第六章
推理の手引き《袋綴じ解説》西上心太

......

登場人物

和泉園子: 被害者、弓場に佃を紹介した
和泉康正: 園子の兄、警察官
弓場佳世子: 園子の友人、園子から佃を紹介された、1本だけAVに出た
佃潤一: 園子の元彼、弓場の今彼、車を持っていない


フーダニットは、誰が犯人か考える小説

考えるのは面倒くさい

利き腕で犯人が分かると見せかけて、車がないから無理だろうと思わせたら、違った
......

和泉園子の部屋を訪れた後、再び訪れた可能性までは良いが、深夜にタクシーを使ったら足がつきやすいのは逆に盲点、というのはおかしい。
加賀恭一郎らしくない