


「どうして どうして 僕たちは 出会ってしまったのだろ」
(リフレインが叫んでる ユーミン)
なんで、オレはトリコロールと出会ったんやろか…?
結論。
11/22ライブがあまりにもサイコーだったため、次回のワンマンもあの女子八楽坊で、あべのロックタウンで、希望します!
!
ワンマンライブ、ホンマにサイコー!やったで!
♪───O(≧∇≦)O────♪
トリコロールには、何の問題もなかったです(^^)
あ、一つだけ。みなみ姫☆またMy Home間違えた(≧∇≦)
個人的には反省点がいっぱいありますが…(何を)
まとめられないと思うんで、ザックリ、時系列無視して、思い出すがままに、箇条書きでいきます。
キレイにまとめてあるブログがあるので、紹介します。
せぇ~~ぴあさんのブログ
時系列に並んだちゃんとした流れを知りたい方は、先に↑をどうぞ。
そして、↑のせぇ~~ぴあさんにいただいた、他力本願なセットリスト(爆)
オープニング 石井テル子朗読
①明日へのsign
②心の未来
③YELL
④会いたい
~芝居や海外ツアーで成長した年
⑤ボヌー
⑥Starting Point
~石井テル子、里社長も入って即興寸劇
⑦サヨウナラ
⑧翼
⑨ずっとずっと
⑩道
⑪次の一歩
~グッズのタオルの宣伝(笑)
⑫My home
オープニング 石井テル子朗読
①明日へのsign
②心の未来
③YELL
④会いたい
~芝居や海外ツアーで成長した年
⑤ボヌー
⑥Starting Point
~石井テル子、里社長も入って即興寸劇
⑦サヨウナラ
⑧翼
⑨ずっとずっと
⑩道
⑪次の一歩
~グッズのタオルの宣伝(笑)
⑫My home
★アンコール
⑬もう一度
⑭大丈夫
トリコロール久々?のグッズ。
ってか、前回のグッズはオレは知らないんやけど…

洗い替えに2枚買いました(笑)
洗い替えです(≧∇≦)
普通に使うつもりです(^^)
保存用じゃないです。
その手の癖は、メロン記念日で卒業しました(>_<)
思うままにいきますね。
まずね、ワンマンライブのサブタイトルが、「たった一つの言葉」と決まった時点で、一曲目はこの曲と2人の間で自然に決まってしまっていたであろう、「明日へのsign」
この曲の成り立ちについては、2人がMCで話してくれた事があると記憶していますが、作曲担当のみーやん☆がみなみ姫☆の事を思い作詞作曲してみなみ姫☆に提案した曲、だったと思います。間違ってないよな??
要は、この曲の歌詞自体がトリコロールの2人を繋いでいることの象徴なのです。
プラス、オレが個人的に思っていることがあります。
オレの思うtricoloreの代表曲と言えば、明日へのsignなんです。
好きな曲は、YELLや大丈夫のトリコロールらしいノリノリ系が好きなんですが、誰かに「代表曲って何?」と聞かれれば、「明日へのsign」と答えます。
イントロのソプラノサックスのロングトーンの優しい音
語りかけるように歌う部分
サビのボーカルの力強さ
そのサビのウラで鳴るサックス
複雑怪奇なコーラスワーク
前向きな歌詞
どれ一つとっても、すべてがトリコロール。
これが一曲目。
この一曲目にすべてが集約されていたと言っても過言ではないんです(言い過ぎ)
さて、手書きで美しい文字を披露した、ステージ上セッティング予想、ですが、オレの完全敗退と非常に残念な結果となりました(爆)
後列左から、バイオリン、チェロ、ベース、ドラム、パーカッション、ギター。
前列左から、みーやん☆、みなみ姫☆。
と言う結果でした。
下の図解を見てください(爆)

キッタネー文字(爆)
一番大きな「予想ミス」は、ベース船ちゃんの写真をコントラバスを使っておきながら、ステージ配置予想の際にエレキベースを思い浮かべていた事。
なんでや?(爆)
これで、ベースアンプがないので、スッキリするわけですよね。
バイオリンなっちゃん、チェロあかね丸は座奏。
この2人が、普段特にオレなんか見ることのない楽器で慣れてないのに、その上可愛くって、絶対に新しいクラシックファンをつかんだよね~ってくらい新鮮でした。
ま、バイオリン、チェロ2人ともに座ってたのは、オレの勉強不足って事で…
バイオリンなっちゃんは、即興寸劇の即興BGMまで…とてもヨカッタです!
さすがだね~って感心してました。
即興寸劇はね、みなみ姫☆のセリフ全部にドキドキしてて(爆)
やめとこ、あんま書きたくない…
ほら今書こうとしただけで、ドキドキしてきたから(爆)
コントラバス船ちゃんは当然立って。
ポップスやジャズ方面からみるとウッドベース、吹奏楽の俗語で弦バスとも言いますよね。
やっぱね、フレットレスの指弾きの弾く音がメッチャいい感じに鳴るわけで、特に普段2人で活動している時には薄くなりがちな低音部を支える素敵女子ってだけでテンションあがるのに(≧∇≦)
エレキベースにせずに大正解。
見た目の絵面も左から弦三姉妹が並ぶ、とってもいい感じに。
さらに右端にアコギと言う。
ちょっと緊張で下向き加減やったみたいやけど、しっかりと弾いてたさとみチャン。
隣のまっきぃのノリノリ加減との対比で、もしかしたら気になったかもしれない。
でも、確実にいい音だすわぁ。
基本、弦の音のない演奏に4重奏が入ってしまえば…ねぇ(^^)
ここまで、アンプラグドな編成だと、逆にみーやん☆のキーボードのホワイトボディのプラスチッキー感が違和感あったくらいで、やり過ぎなくらい揃えたサポートメンバーに拍手です!
ってか、日本のポップス界で、このサポートメンバーを並べて似合うアーティストって、他に誰もおれへんやろ??
ドラムカオリン、パーカスまっきぃ、石井テル子朗読のBGMが光ってました(^^)
まっきぃは、今までカホン叩いているのしか見たこと無かったんで、立ってパーカッションやってるのは初見です。
まっきぃの所属するナチュラルキラーズでは、いつも立ってるみたいやけど。
ちなみにワンマン翌日、トリコロールは姫路でしたが、ナチュラルキラーズは名古屋行ったみたいで、みなさんハードに精力的に活動してますよね(^^)
で、カオリン。
いつも書いてるけど、ドラム好きのオレ。
いいねぇ、カオリン。
とてもドラムなんてにつかわない美人さんなのに、あの強弱つけた見事なプレイ、ノリノリ曲のパワフルさ!
小技効きまくりのトリッキーさ。
小枝やないで小技やで。
こえだやないでこわざやで。
カオリンのおかげで、ものすごくしっかりした背骨が出来上がってたんやな、と思いました。
指揮的な役割のみなみ姫☆がいるとしても、いざ演奏となるといつもはみーやん☆がそれも負わざるを得なかったいわゆるリズム隊。
それをガッツリ支えてくれた、影の立役者カオリン。そしてパーカスまっきぃ。
このリズム隊の出来次第で、全てを左右するんやから、全くもって素晴らしい人選だったと思います。
やっぱりみーやん☆は肩パットの入った服が似合うなぁと思ったのと(入ってなかったらゴメン)みなみ姫☆のおっきなおっきな髪飾りが似合ってて、タイトスカートと合いまって女子八楽坊(ガールズバンドはさすがに抵抗ある)に成りきっていたのが印象的でした。
普段鳴ってないない音、特にバイオリン、チェロがバーッと鳴り出した時、何度「おおっ!」と思ったか、知れない。
全てにおいて、それだけインパクトあったし、完成度高かった。
何より、My Homeで、みなみ姫☆がタンバリン叩いていたのに萌えたってのは、ココだけの話にしておきましょね(≧∇≦)
そして、みなみ姫☆、最後キメのジャンプ!(≧∇≦)
最初に書いちゃいましたが、もう一度!もう一度!いや、一度と言わずに二度三度とこの女子八楽坊でのライブをやってもらえたらと、切に願います。
なんなら、来年の秋の全員のスケジュールを今から抑えてもらうくらいの勢いで(^^)
本当に、絶対見たいライブ。
ハコも、あべのロックタウン、ヨカッタ(^^)
トリコロールにはピッタリな感じがした。
あべのロックタウンは、ワンマンだけと言わず、ブッキングもやってるので、そっちにも出れたら楽しいやんね(^^)
個人的な希望、身勝手な言い分等テキトーに殴り書きしましたが、とにかくトリコロールの2人、お疲れ様でした。
タイ帰国後も時間ない中、ライブ続きで、直前1週間でだーッと仕上げたように見えてしまうんやけど、サポートメンバーのスキルの高さのおかげもあり、トリコロールの不断の努力もありーの、この好結果。
まだまだ、トリコロールを見る事をやめられへんなぁ~~


さとし君の背中が写ってるやん!
あ、たかし君か(笑)
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