けれど、巻く段階で結局糸がこんがらがってとんでもない状況になってしまうことがたびたび。
今度はかせ繰り機、買った方がいいかな。

椅子の足に巻いたり、サランラップの芯をいれてやってみたが、一気にやらないと、糸が自然に緩んできて、わけわからなくってしまったのが、毎回絡みの原因。長女にたのめばいくらくれる?となる。安く購入してもアルバイト代払ったら意味無いじゃん!
この「かせ」。
漢字で書くと糸偏に忍ぶで「綛」と書くそう。
糸に忍ぶ。毛糸玉を巻くってまさに忍耐の賜物。
腹立てない、辛抱だ・・・糸巻きながら、人生の修行中。笑