世界には数多くの美術館があり、有名なのは、パリのルーブル、ペテルスブルグ(レニーグラード)のエミルタージュでしょうか。
ニューヨークにはメトロポリタンがあり、マドリッドにはプラドがあり、ウイーンにはウイーン美術史美術館があります。
ヨーロッパ各地、ハプスブルグ家の領土で生みだされた400年のコレクションが見れる美術館です。
私が感動し、観れたことによろこびを覚えたのは、ブリューゲルの「バベルの塔」、ルーベンスの「毛皮をまとったエレーヌ・フールマン」。
それに、フェルメールの1点がありました「絵画芸術」です。
フェルメールは、現存している作品が30数点なので感激しました。


