昨年から悪化している私の花粉症は、


数日前から、症状が出始め、現在、ズビズビで目は真っ赤です。


今日はまだいいですが、昨日は悲惨でした。


昨年ほどむごくはないですけどね。


日ごろお世話になっているお客様、


電話、CD、セミナーなどで鼻づまりの声をお聞かせすることになりますが、


なにとぞご容赦ください。


そして、途中で鼻をかむこともありますが、お見逃しください <m(__)m>


・・・・カルピスのL92乳酸菌がいいらしいですね。



以下、時事通信より


小川法相は2日午前の記者会見で、先月29日に行われた野田首相と谷垣自民党総裁の党首討論が始まる直前、討論場所の参院第1委員会室内で携帯電話の競馬サイトを閲覧していたことを明らかにした。法相は「自分の馬の調教がどうだったのか見ていたかも(しれない)」と釈明。討論中は閲覧していないと述べたが、「緊張感に欠け不謹慎」との批判を招きそうだ。
 公務中に携帯サイトを閲覧した是非に関しては「(討論が)始まる前で、意識していなかった」と語った。
 法相は馬主として知られ、資産公開によると、競走馬2頭を所有している。 ・・・引用以上


情けない話ではあるわけですが、欲のある政治家にはよくある話でもあります。


問題は、この政権に緊張感がないところです。


これだけの国難に瀕していて、法相がこれでは無理です。


早々に解散すべきです、、、、が、


密談による話合い解散が話題になってます。


増税だけは決めたいという執念ですね。


民主党が崩壊してほしいことには違いないんですが、


まずは、自民党ですね、問題は。


いま野党でもなくなってしまいました。


自民党解党が優先事項だと思います。








以下、読売新聞より


【ワシントン=白川義和】米国と北朝鮮が2月29日発表した核開発問題に関する合意の内容を巡って、米政府高官は、北朝鮮がウラン濃縮だけでなく、プルトニウム型核開発の停止にも改めて同意したとの認識を示した。

 29日に北朝鮮側が発表した合意内容には、米国側の発表で指摘されたプルトニウム型核開発に使われる寧辺(ヨンビョン)の5000キロ・ワット原子炉(黒鉛減速炉)の無能力化の確認は含まれていない。この点について米高官は「彼らは間違いなく合意した」と述べ、北朝鮮側に真意をただしていく考えを示した。

 北朝鮮は6か国協議の合意に基づき、2007年には寧辺核施設の無能力化にいったん着手したが、08年に6か国協議が決裂した後では再稼働の動きをみせていた。米国は、ウラン型だけでなく、プルトニウム型の核開発封じ込めも検証したい考えがある。

・・・引用以上


昔のアメリカでは考えられないことですが、


ともかく、いま暴れられたら困るアメリカは、


「一時中止」というわけのわからない合意をしてしまったわけです。


IAEAの天野事務局長も、この決定を評価するコメントを出していましたが、


本来であれば、永久停止を呼びかけるべきでしょう。


さらに、日本人であるならば、拉致犯罪国家を野放しにしておくことに


憤りを感じて当然です。


もちろん、IAEAは、核保有国の正当性を偽装するためにインチキ団体ですから


まっとうなことをするわけはないのですが、それにしても情けないです。


IMFの篠原にせよ、この天野にせよ、さっさと国籍をアメリカに移せ!という感じです。


しかしですね、アメリカの考え方、やり方自体は好きではありませんが、


アメリカが弱体化デメリットの方が大きいですね。


今回の合意も、裏側でいったい北朝鮮に何を約束したんでしょうか。。。。