…心の痛みというのは、何かが自分にとっての真実とは違っている時、方向が違うよ!と鳴らしてくれる警笛だ。
多くの痛みは、自分が誰かに執着していて、それを愛だと勘違いしている時に苦しみとなって生まれる。
それは自分の外側にある誰かが自分を幸せにしてくれるという思い込みだ。
又は何かにこだわり過ぎて身動きがとれなくなっている時も執着で自分をがんじがらめに縛りつけている状態だ。
執着を手放すことで自分自身を本当に自由にすることができる。
そして、常に手放し続けていると、
不思議なことに本当に必要なものや人は結局、自然に自分の所に集まっていることに気づかされる。
手放すことは信頼すること。
そして、手放す名人になればなるほど、人生が楽に生きられるようになっていく。
*手放す魔法について詳しくは著書『あっという間に奇跡が起きちゃう魔法の本』を是非ご覧になって下さ~い!
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